やっと風邪が治ってき始めました。皆さんにたくさん励ましのメール頂いてありがとうございます(^_^)v
「じゃあ渡してるバッグからローターを出して御覧」「!!…はい」
さっき紐下着を取り出す時にそれがあるのには気付いていたので、いつこれを使う指示が来るのかかなりドキドキしてました。それがこんな外、しかも沢山の人の前で指示を貰うとは思いませんでしたが、頭の中がすでにエロい刺激だらけで麻痺しきっている状態だったので、(沢山の人の前で更にやらしいさんびの姿を見てもらえる)と言う事ばかりがすぐに頭の中をグルグルし始めます。
「ローター使い方はわかるかな?」「…??」
もちろん普通のピンクローターなら弟が隠し持っているのを知っていたので、たまにコッソリ借りてはオナニーしていたからわかりましす。でも、バッグに入っていたそれはよく見ると電池ボックスから伸びるコードが3本もあって普通の丸いやつが付いているコード以外の2本にはそれぞれ小さい円盤みたいなのが付いていました。
「…わかりません」「じゃあ今から言う通りにしてね」「はい」
(またやらしい指示に従わされる…さんびはエロい変態な子だ)
自分でそんな事を考えながらやらしい割れ目をクチュクチュに濡らしていると、またおじさんから指示が入りました。
「ローターは膝の上に置いたままバッグから絆創膏2枚を取り出して」
言われる通りにバッグには5cm角程度の四角い絆創膏が入っています。
「それを使ってローターの円盤を乳首にそれぞれ貼り付けるんだ」「はい」
そこでやっとこの円盤の意味がわかりました。絆創膏を1枚剥し、先に円盤に貼ってブラウスの前から痴漢が手を差し入れる様にしながら左の乳首に貼り付けます。さすがに緊張して手が震えて旨くなかなか貼れませんでしたが、何とかブラの下にきちんと貼れました。同じ様にして右の乳首にも円盤を貼り付けます。顔はまったくよそを向けていましたが目だけで周りを見てみるとかなりの人が立ち止まりまるで有名人とそれを取り巻くギャラリーです。興奮のあまり思わずイッてしまいそうになりながら、何とか我慢しました。
「あ…」「どうしたかな?」「いえ」「そうか、かなり人増えてきてヤバイかな?じゃあ早くしちゃおう」「…はい」
『思わずイキそうになって喘ぎ声がでた』とは言えませんでした。「最後はベンチにM字開脚でローターのスイッチを目盛最大なままでオナニーをしてイクんだ」「!!」
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