今度はセーラー服に着替えました。スカートはもの凄いミニ。下にはさっきと同じくらい小さい、白の水着。ソファーに座って、バナナを食べる様に指示され、足元からカメラが写していきます。監督さんに言われるがまま、ソファーに足を付き、M字開脚のポーズ。そして挑発するかの様に、横紐を結び直しました。そのままベッドに移り、四つん這いでお尻を突き出すと、スカートは完全にはだけお尻は丸見え状態に…。
次は、ソーセージを渡され咥える様に言われました。当然何を意味するか位は知っています。ペロペロ舐めたり、喉まで咥えたりしました。ソーセージに細工がしてあって、最後ソーセージから白いローションがさゆの顔に噴射して終り。
次はちょっとハードな感じに。膝が胸を押し潰すくらいに二つ折の体勢にさせられ、両手両足をロープで縛られて固定。細い紐が食い込む股間が真上を向いている状態で、さすがに恥ずかしかったけど、身動きがとれない…。すると監督さんが、ピンクの棒で色んな部分をつついてきます。くすぐったい所や、乳首やアソコなんかも当然…。焦らされる感じで段々と気持ち良くなってきちゃって、気付いたら少し声が出ていました。感じて来てしまって、撮影中なのに、濡れてきちゃっているのが分かりました。『どうしよう…バレちゃうよぉ!…』と思いながらも我慢していましたが、『気持ち良くなってきちゃったんだね…』と監督さん。完璧にバレてしまってました。すると電動マッサージ機を使って、全身を愛撫するかの様につついてきたんです。胸をやられた時は、恥ずかしいくらいに乳首が勃ってしまってバレバレでした。それまでは何とか我慢していましたが、アソコの部分に近付いた時には、「はあーーーんっ!」とはしたない声を上げてしまう程感じさせられていました。着替えの時、アソコの部分はグッショリ濡れてしまっていて、大きなシミが出来ていました…。
最後は坊主にサングラス、ブーメランビキニ姿の監督さんが、さゆにマッサージしてくれるシーン。大量のローションを垂らされ、足首、脛、腿、付け根とゆっくり上がってきて、さっきの撮影ですっかりほって敏感になってしまった体をくねらせ悶えてしまいました。この時の水着は、もはや水着とは呼べないくらいの過激なVフロント。少しでもずれたら乳首が見えちゃうくらいスゴイものでした。ナイロンの薄いピンクで、ローションに濡れてスケスケ状態。そして滑った監督さんの手が胸に…
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