久しぶりに投稿します。
先日、友達3人と温泉旅行に行ってきたので、そのときのことを報告します。
登場人物が多くて、書いてて混乱しそうなので、先に友達を紹介(?)します。
くみ…個々への投稿に何度かでてきた友達。私の変態具合を少し知っています。
ひろこさん…2コ上の先輩。かなりさばさばした性格で男らしい。
さとみ…1コ下。後輩ってより友達みたいな感じ。
はじめは、くみと二人での旅行の予定でした。最初は断るか迷ったんですが、やっ
ぱ、くみと遊ぶの好きだし、行くことにしました。
なぜ迷ったかというと、私のあそこのことです。陰毛をそってしまったことをまだ
その頃、くみには話してなかったんです。
旦那さんがいないときにくみの家に打合せに行き、そのときに思いきって、告白し
ました。
見せて見せてとしつこく迫られ、なぜか全裸のM字開脚で観察されました。
そのあたりは露出と関係ないし、レズっぽいこともほとんどなかったので、詳しく
は書きませんが、同性の友達に体中を観察されて、かなり発情してしまいました。
恥ずかしさを感じると発情してしまうことや、電気マッサージ器でオナニーしてる
こともばれてます。
ここに投稿しているようなことをしていることは教えていません。さすがに、軽蔑
されそうです。
話が横にそれましたが、そんなくみとふたりでいけるので、普通の温泉以上を期待
してしまっていました。
2人増えたときには、正直、ちょっとだけがっかりしましたが、みんなと遊べるの
は楽しみでした。
温泉旅館(ホテルって感じではなかったです)に到着したのが夕食前だったので、
まずはお風呂に行きました。
露天風呂と屋内のお風呂と両方あり、まずは露天風呂へいくことになり、みんなで
浴衣に着替えます。
前にも書いたかもしれませんが、私はかなりの恥ずかしがり屋で、同性に裸を見ら
れることも、下着姿を見られることも、水着姿ですら、恥ずかしいと感じてしまい
ます。
恥ずかしがりやすぎて、感じるようになったのか、感じちゃうから恥ずかしがり屋
になったのかは、わかりませんが。
そのため、私は温泉の浴衣も恥ずかしいんです。帯1本解けたら、前が全開になっ
ちゃうし、胸元も下半身もなんだか頼りなげで。
ところが、みんなは平然と下着になり、浴衣を着ます。くみとひろこさんは、ブラ
もはずしちゃいました。
私が、えっ?って顔をしてると、「え?浴衣着るんだからいいんじゃない?くつろ
ぎに来たんだし、窮屈じゃない」ってくみが言います。
「やっぱ、そうですよねー」ってさとみちゃんもブラをとっちゃいます。
「女だけなんだし、いいじゃん」って言われ、私もブラをはずしました。ブラをと
るのをためらったせいで、着替えるのが一番遅れ、みんなの視線を感じながら着替
えました。
ほんとは浴衣の下にTシャツ着たいぐらいなのに…
「大丈夫、大丈夫。透けるわけじゃないんだから」って、ひろこさんが、自分の胸
に浴衣を押し当てます。色は淡い黄色でしたが、生地が厚く、まったく透けませ
ん。
ホテルの廊下を露天風呂へ向け歩きます。みんなは楽しげに笑いながら歩きます
が、私は周りが気になってし方ありません。
下着はパンツだけ。浴衣1枚で体を隠して、人前を歩いているんです。露天風呂へ
近づくと人も増えます。
露天風呂から出てきた人、お土産袋を持った人、今到着したばかりの人、旅館の従
業員の人。どうしても意識してしまいます。
まだ早い時間だったせいで、脱衣所には誰もいません。脱いだ服はあったので、先
客の人がいるのはわかりました。
みんな、ぱっぱと浴衣も下着も脱いでしまいます。私は、少しもたもたしてまし
た。だって、私の股間は…
くみにしか話してないので、ひろこさんやさとみは、私の股間がつるつるになって
いるのを知りません。どうしよう…
「ぱっぱと脱ぐ!」いきなり後ろから、パンツを下げられました。思わず悲鳴を上
げ、手で股間を隠しましたが、二人にも私の股間を見られました。
あっと驚いた顔。「どうしたの?」ひろこさんが、股間を覗き込むように聞いてき
ます。
私はしどろもどろです。つるつるのあそこのこともありますが、ここに来るまでの
間に発情してしまっていたため、あそこが濡れていたんです。
膝の上ぐらいまで下げられたパンツの内側を見られたら、汚れているのがばれるか
もしれません。
ぎゅっと足を閉じると、ま○こもぐちゅってなったし、パンツの内側に触れた辺り
も冷たい感じがしました。
「失恋で、そったんだよー」とくみがいいます。何だ、そのフォロー?って思った
んですが、二人は、陰毛を剃ったことより失恋そのものの話に食いついてきて、助
かりました。
結局、結構前の失恋のときに、つい剃ってしまって、そのまま続けてるって話しま
した。
このとき入ったのは、女風呂です。露天はふたつに分かれてて、女湯と混浴になっ
ています。混浴が実質、男湯のようです。
湯船に入ると、当然、タオルはお湯の中に入れられません。私はさりげなく手で股
間を隠します。ほんとは胸も隠したいけど、みんな堂々としてるし、諦めました。
ただ乳首が敏感になって、立ってしまっているので、それがばれるんじゃないかっ
てひやひやです。
ただそんな目立って変化するわけじゃないので、大丈夫なはず。
先客の2人がいなくなると、私たちだけになりました。
ときどき私の股間を気にしていたさとみが、「みせてください」って近づいてきま
す。みんなもいっせいに、みせろみたいな雰囲気で私を見ます。
くみに見せたときの事を急に思い出してしまって、体の中心が熱くなります。
うまく言い逃れできないまま、お湯から出て、横の岩の上に座らされます。岩のご
つごつが、ちょうどお尻の割れ目にきて、お尻の穴を刺激します。
みんなの視線は、私の股間に。くみは楽しそうに私を見ます。お尻に刺激を受けた
まま、みんなの前で手をよけます。
足は閉じたまま。開いたら、お湯で濡れてるから大丈夫だと思うけど、ま○こが濡
れているのを見られてしまいます。
「奇麗に剃ってある」とか「剃り跡、どうしたんですか」とかいってきます。
私の股間は、割れ目の始まり辺りから急激に肌の色が変わっていて、極端に言う
と、白から茶色へ一気に変わっています。ここからが性器ですよって色分けされた
体です。
くみが「下のほうはどうなってるの?」と色の変わり目辺りを指差します。知って
るくせに!
そこも処理してあるって答えると、みんなの視線が、足の間に注がれます。腿にひ
ろこさんの手がかかります。開けって言われてるみたいで、足の力が緩みます。
力が緩むと、股間の辺りに三角の隙間ができ、徐々に大きくなってきます。気づく
と自分の意思で、私は脚を開いていました。
見づらそうに覗き込まれるので、片足を岩に上げます。夕方の太陽の下で、隠すこ
となくみんなにま○こを見せていました。
全身に鳥肌が立つような感じ。息も荒くなってきそう。少しずつ頭の中がぼんやり
して、のぼせたみたいになっていきます。
これ以上見られ続けたら、いっちゃいそう…
「剃り残し発見」ひろこさんの手が股間に伸びます。次の瞬間、ぷちっ!痛みがま
○こを襲います。ま○ことお尻の穴の中間地点くらいに、1本だけ、伸びた毛が生
えていたんです。
それを先輩に抜かれました。すごい恥ずかしさです。ひろこさんの指に私から生え
ていた陰毛がつままれています。
「いったーぃ」と股間を押さえながら、湯船に入ると、ひりひりっとお湯が抜かれ
た部分を刺激しました。
抜かれた陰毛は、お湯に流されて、消えていきました。
長くなったので、これで一旦終了します。
こういう旅行でのお約束みたいな(?)罰ゲームの話と、夜中の混浴の話は、また
改めて書きます。
いつも長いのに、読んでくれる方、感想くれる方、ありがとうございます。
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