こっちはalways元気ビンビン!
奈緒も元気そうですね♪
さぁ妄想劇場・理容師編のはじまりはじまり。
「Barber Rude Nao」は奈緒1人で営む完全予約制の理容室。
お洒落な内装にお洒落な家具。
赤に黒いストライプの1971年式フォード・マスタング・マッハ1(ワン)、赤黒ツートンの1983年式トヨタ・スプリンター・トレノ(通称86トレノ)、ライトグレーの1985年式BMW・635M、三台の1/18スケールの30cm位の大きいモデルカーが棚に飾ってあります。常連客のXXサンからのプレゼントとか。
通りでマニアックな取り合わせ。いい味だしてます。
「こんにちは。今日は寒くて目覚めました。」
「いらっしゃいませ。たかサン!ウフっ…お待ちしてましたヮ。」
また常連サンがいらしたみたいですね。
シャンプー、カットまでは至って普通ですね。
しかし、ヒゲ剃り顔剃り辺りからが一味違う。
奈緒はいつもノーブラ。顎のエラ辺りを剃る時など、顔を横向きにしてお客様に胸を当てて徐々に乳首を固くしていきます。客も次第に固くなる乳首を感じます。
「あっ…アン、た、たかサン…」
さすが常連のたかサン、軽く舐めてご挨拶ですか。
シャンプーに入るため、ガーゼを顔に載せます。ガーゼなので視界か100%遮られるわけではありません。
と同時に奈緒は自分のマイクロミニのスカートを捲り上げます。勿論ノーパン。
スーっとたかサンは手を伸ばし、奈緒の密部を探り当てます。
奈緒はお客様に痴漢されながらシャンプーする。それがココの売りであり、奈緒の楽しみなんです。
「バタタタタ、バタバタン!」
「XXサンの乗っているワーゲンのエンジン音?奈緒、今日はイキ狂いのイキ地獄だね」
「…。(照)」
「こんにちは。」
奈緒の潤んだ泉は準備万端。XXはピンクローターとバイブと電動マッサージ器を取り出します。
「シャンプー続けて、そのまま、そのまま(笑)」
ゆっくり優しくローターをアナルに入れます。バイブをオマ〇コにいれ、テーピングで固定。
バイブ封印責め。もう奈緒は快感から逃れられません。
更に電マをクリトリスに容赦無く押し当てるXX。
「奈緒は何されてるの?大きな声で言ってごらん。」
「オマンコと!…アナルと!…クリトリスを!…悪戯ちゃれてるのぉ~!あっ!ああああああ~!」
ガクガクガクっと、たかサンに抱き付きながらすぐイってしまいました。
「ジャー。」
同時に奈緒はたまらずお漏らししてしまいました。
「たかサン、僕がシャンプーの時もよろしく。」
最後はオモチャに永遠に犯され続けてる奈緒がWフェラ。濃厚チ〇ポミルクを口に受けた後も仰向けに倒れ込んだ奈緒は、目の焦点も合わぬままに、クチャクチャとイヤらしく精子のお口遊びを続けてます。
オモチャ達のモーター音が虚しく響く「Barber Rude Nao」。今日はもう閉店のようですね。
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