痴漢プレイは、1回やって満足してしまいました。
それよりも野外露出の方が好きみたいです。
こちらのサイトの「生で見せる女」の掲示板に興味を持ちました。
ホントなんだろうか?ガセなんだろうか?見せると言ったらホントに来るんだろうか?
試しに書き込んでみました。場所は、夜になると人が通らず車もまばらな歩道橋を選びました。
わかる人にはわかる書き方をして、現場に向かいました。
痴漢プレイの時と同じニットコート。
足首まであるロングコートです。
掲示板には「コートの前を開けて歩きます。声かけ・後追いなしで」と書きました。
現場に着いて、コートの前を開け、歩道橋を往復しました。
2往復目の途中「3往復して誰も来なかったら帰ろう」と思いました。
そして、2往復目が終わる時、前から男性が歩いてきました。
私の心臓が跳ね上がりました。
そして、早鐘のような鼓動になりました。
前を閉めて走り出したい…と思いました。
でも、恥ずかしいのを我慢しながら歩きました。
男性がそっと近付いて来て「綺麗だよ」と言って、すぐに離れました。
ふと気付いたら、もう一人男性がいました。
私をじっと凝視しています。
私のアソコから出たヌルヌルのものは、内股をもヌルヌルにしていました。
私はかなり興奮していたのでしょう、2人の男性の前に座り込み、コートを脱いでオナニーを始めました。
男性方は、ただじっと見てくれました。
ありがとうございましたと一言お礼を言い、帰ろうとしました。
男性方も少し後ろから一緒に歩いてきました。
歩道橋を下り、歩道に出た時に、付いて来た男性のひとりが「いやらしい体だねぇ…まだ欲しいんじゃないの?」と言い、私のおっぱいを揉み始めました。
私は抵抗できませんでした。
されるがまま、体を預けていました。
すると、もうひとりの男性がアソコに指を入れて来ました。
歩道で全裸で2人の男性に触られてる…この異常な、変態行為が私の何かを開放しました。
声を押さえる事もなく、何度もイキました。
そして、ぺ○スを咥えました。
最初におっぱいを揉んだ男性が「せっかくだからあなたもどうぞ」と言いました。
知らない間に、もうひとり来ていたのです。
口にはぺ○ス、アソコには指、しかも外の歩道。
異常です。
でも、とても気持ち良く、何度もイキました。
3人とも紳士な方々でした。
ゴムがないという理由で、それ以上はありませんでした。
また書きます。
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