これで終わらせます。終わらなかったら、先着3名様の露出指示かオナ指示に従います。あ、あまりきついのは、お断りするかもしれません。
そんなこといってる間に、続けろってはなしですね。
すでに覗かれていたせいもあり、あまりためらうこともなく、男湯にいくことになりました。
あまりの緊張具合の私を気遣って、私らは残る?って友達は聞いてくれたんですが、私は、友達がいいなら行くといってしまいました。男の人の視線を受け続け、昨夜のこともあったし、友達といる安心感もあったし、男の人も知らない人じゃないから。理性より性欲が勝ってしまったんです。
男湯に行く方法はふたつ。脱衣所をでて、ぐるっと遠回りするか、しきりの横を抜けるかです。
うまく説明できませんが、湯船の向こうは、そんな高さのないがけみたいになってて、仕切りはその少し手前で終わっているんです。横向きに、カニみたいにいけば、抜けられます・
積極的な二人は、先にその方法でいきました。タオルを片手に握り、がに股気味になりながら、板の横を抜けます。足下の滑りやすさを考えると、両手でしきりを持ってわたるしかないので、今の二人のように、すべてをさらさなきゃだめです。
⑥に続きます
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