友達のしゃべる声が遠くに聞こえます。この時間になると酔いつぶれて、寝ちゃう人がでてきて、すぐに戻らなくても、怪しまれないはず。
私は、軽くオナニーしたい気持ちを抑えられなくなりました。っていうか、軽くでもオナニーしないと起きてる男性陣の誰かを誘ってしまいそうでした。
ところが、この姿勢でのオナニーはバランスがとりづらく、集中できません。片手で体を支えながらじゃないと無理です。脱いだ服をおく場所を探しましたが、トイレだと思うとよけいに、地面におけません。
露出オナニーで頭がいっぱいの私は、テントの外に服をおくことにしました。入り口のファスナーを半分ほどあけ、そのわきにおきます。
誰かがきたら手だけ出して、とればいい。
テントの中とはいえ、野外で、しかも友達の近くで、下半身裸でオナニーをする。私はすごく興奮していました。
入り口に向けお尻をつきだし、天井あたりを手でつかんでいると、お仕置きのために拘束されている気分になります。
私自身がトイレになったような感じです。
私はあそこを刺激し、ブラもずらし、胸も露出させて、自分自身を恥ずかしい姿に追い込んでいきます。
④に続きます。
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