2010/07/01 23:13:05
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昨日は・・ 自分でも信じられない位でした・・ 車の鍵をしてドアを閉めてからは 全身が震えていました・・・ 着る物も無く 帰る事も出来ない・・ 裸で取りに行って帰って来るしかない・・ 書込みを見て 軽く考えていましたし 誰も居ないのも確認していましたけど・・ この状況になってから 改めて思い知りました・・これがどれ程の緊張と恥かしさと不安と言う事に・・しかもサンダルを出すのを忘れてしまって 裸足でした・・持物は携帯だけ・・ 何かあったら・・・と気休めでしたけどこれも直ぐに電池が切れてしまう結果に・・ 鍵を置きに行く時とは歩く早さが明かに遅くなっていました・・意味が無いのでしょうけど腕や手で体を隠しながらでしたが・・ 隠し切れる訳も無くさらに万一人に遭遇したら・・どうなるのか?・・そう思っていると隠す事よりも少しでも早く・・・ 足元を見ながら注意しながら歩くしかありませんでした。 早く若しくは走ってとも思いましたが裸足では出来なく 一歩 一歩歩きました。 でも・・ 体は私の思いとは別で・・ 不安にも関わらずに 感じて興奮状態でした・・ 乳首は固く立ち上がってしまい アソコからはヘアーを伝い内股・・太もも・・膝辺りまで濡らしていました・・ 歩きながら軽く指で触れて見ると 熱く・・ヒクヒクして よろけてしまう位でした・・・ そして要約トイレまで来て中に入り鍵を手にしました。何とも言えない 安堵感と達成感でした・・まだ半分有るのに・・洗面台の前に立ち 鏡を見ると 明るい蛍光灯で体が写されてる裸の自分が・・ バスルームで見るのとは違いました・・ 一言で いやらしい・・ メイクも落ちて 体の何ヵ所は赤く蚊に刺されていて・・ すると自然と乳首やアソコに手が伸びてしまいました・・・ こんな所ではだめ・・と分っていても止まりません・・ 床にしゃがみ冷たいタイルにお尻を付いて 開脚して オナニーしてしまいました・・ 乳首を摘み クリトリス擦り 指を入れて・・・イクまでは僅かな時間だったと思います・・ 声だけは出さないようにと 片手で口塞いで 吐息を漏らしながら・・やがてイッテしまいました。 体はピクピクしていても 壁に背中を付けて寄掛かり 開いてるアソコからは白いトロトロした物が溢れていました・・旨く表現出来ませんが・・深く・・いった様でした。部屋でするのとは違い 暫くそのままで動けませんでした・・・まるで誰かにされたような・・