2009/08/26 20:05:20
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もう、その女の子がわざと見せているのは、疑い様がありません。
それならば、と私は女の子に近付きました。
ゆっくりと、しかし私が近付いて行くのを女の子に見せ付ける様に、正面から女の子の前に立ちます。
しかし、女の子は私との距離が近付き過ぎると後退りを始めました。
先程追い掛けてしまったのが、女の子に危機感を持たせてしまった様です。
距離にして2メートル程の所で、私は足を停めました。
「こんばんは。先程は追い掛けてごめんね?」
と、私は出来るだけフレンドリーに話しかけました。
女の子は手を止めて、私を上目遣いに見ています。
実際の私はかなりのヘタレなのですが、メタボなおじさんで、しかも顔が厳つい為、初めて会った女性は大概が怖いイメージを持つ様です。
女の子も例外では無い様です。
「手は出さないから、近くで見せて貰えないかな? こっちも見せるから」
緊張で私の声が震えます。
女の子は迷っているのでしょうか、彼女の目は傍らに置いたバッグと私の顔の間を行ったり来たりしています。
"これは、こっちから押せば見せてくれるかもしれない"
そう思った私は、迷っている女の子の前でベルトを外し、ジーンズを膝まで脱いでしまいました。
今まで女の子の痴態を見ていて、半分勃起していた私の短小局部が現れると、女の子は自分のバッグを見る事をしなくなりました。
そして覚悟が決まったのか、私の小さな局部から目を離さずに再度手を動かし始めました。
私も短小な自身を握ると、ゆっくりと動かし始めます。
私達は距離を2メートル挟んで、見せ合いを始めました。
女の子の体は、街灯の暗い照明に加え、服の合間から手を入れている事により、よく見えませんでしたが、感じる箇所を刺激する度に洩れ出す甘い女の子特有の喘ぎ声が私を刺激します。
「見られて気持ちいいの…?」
私が女の子の喘ぎ声に堪らず聞くと、女の子は微かに頭を縦に振り、
「気持ち良いです……」
と震えた小さい声を返してきます。
女の子は濡れ易いのか、身悶えし、スカートの中の手を小刻みに動かす度に、ピチャピチャと微かな音が聞こえます。
そして、身悶えする度にチラチラと見える指先と、薄い繁みに見え隠れするピンク色の泉。
実際には、暗さで色が判る筈が無いのにも拘わらず、私にはピンク色と判別出来たのです。
興奮は佳境に入り、そのまま5分程見せ合っているうちに、私の短小に問題が発生してしまいました。