2006/07/06 12:02:27
(xI91M0ls)
昨日は遅くなったので、レポートが遅れました。
昨日予定通り、派遣ちゃんと二人で飲みに行きました。お店はぐるなびで見
つけた上野のお店。そこで肴をつつきながら僕は、彼女を酔わせようと、酒
をどんどん勧めました。しかし強い!
お腹も一杯になったし、密かに予定していたバーに移り、冷えたウォッカを
彼女に勧めた。会話も弾んだし、バーでは横に並んだ彼女が腕を絡めてきた
りするし、いい感じに酔いましたよ~。
次に、カラオケに突入しました。
飲み物をわざと2つずつ注文しました。一度に注文して、邪魔が入らないよ
うにするためです。
僕は彼女が好きなガーネットクロウ、僕に歌って欲しいと言っていたサザン
とスピッツを交互にバンバン入れました。音を常に鳴らしておくためです。
僕が歌っていると彼女は腕に絡みついてきたり、膝に手を置いたりしま
す。べたべたしてくるので、これはいけると思って、僕も彼女が歌っている
間、腰に手を回したりしていましたが、ついに前回と同じくおっぱいにタッ
チしましたが、ノーガード。徐々にシャツをたくし上げて手を入れておっぱ
いを触ったけど、これもノーガード。そしてついに乳首をつまんだところ、
突然彼女の歌がストップして、「うっ!」と唸って険しい顔。さらに乳首の
先を擦ると、「ちょちょっとまってくれ~」と僕が慌てるほど大きな声を出
したのでマイクを取り上げました。
手を引き抜いても彼女の目はもうトロンとしているので、僕は一旦彼女から
離れてカラオケの装置に手を伸ばし、音量を上げてまだ彼女の横に戻り、再
び乳首をいじりました。凄い声がずっと続き、彼女は僕の腕を痛いくらいに
掴みました。
スカートをたくし上げました。まったく防御しません。そしてパンティー
があらわになったとき、僕は確信しました。OKなんだと。だって、紐パン
だったんですよ。準備してきたとしか思えません。
パンティーの上から撫でました。撫で撫でしながら、次第に手を下ろしてい
きました。そしてクリトリスのあたりに来ると、また大きな声で「あああ。
あーうぅー」みたいな、もだえ声を彼女は発しました。凄くかわいくてやら
しい。
僕はカラオケボックスの窓ガラスから外を気にしました。誰かにのぞかれそ
うな気がしてなりません。
しばらく彼女のあそこをパンティーの上から丸く円を描きながら擦りまし
た。手で足を広げさせると、彼女は素直に足を開きました。
僕は、パンティの紐に手を伸ばし、引っぱりました。紐がほどけると、その
反動であそこを覆っていた布が、ぽん!とはじき飛び、あそこの毛が半分見
えました。そのとき彼女はさっと、開いた足を戻して閉じました。
僕は反対側の紐もほどき、布をめくりました。彼女の陰毛が完全に露出しま
した。整った、縦長の陰毛です。
しばらく指先で陰毛をいじりました。もう彼女は陶酔した状態です。
僕は彼女の左腿を右手で持ち上げ、そして僕の右足に乗せました。そうする
と、彼女の足は開かれ、オマンコが露骨に見えました。
綺麗なオマンコでした。丘の方には毛があるけれど、ワレメの方はツルツル
で、ちょっとヒダヒダが大きなオマンコでした。濡れやすいみたいで、ワギ
ナからお汁がたらりと流れていました。
窓から他の客が見る可能性もあるのに、彼女は足を開いたままされるがまま
で、ずっと声を出していましたので、露出の気があるんだろうと思います。
指を入れて中でくるくる回すと、体中をふるわせて僕にしがみついてきまし
た。僕は彼女がぐったりするまで、オマンコをいじり回しました。
それから今度は壁に立ってもらって、スカートを自分で持ち上げてもらい、
前から観察しましたが、その時始めて彼女は「恥ずかしい」と言いました。
これは絶対やれると僕は思いホテルに誘いましたが、それはNGと言われま
した。理由は教えてくれませんしたけど、ダメだと言われてがっかり。だけ
ど、凄く満足な一日でした。
今日、彼女はまったく昨日のことなんて無かったかのように振る舞っていま
す。そのまま知らん顔されるような心配さえしてしまう、そんな感じです。
次は必ずオマンコをしちゃうぞ、と気持ちは盛り上がっていますが、どうな
るかわかりません。
とにかく、カラオケでパンティを脱がして足を開かせたままにしていじって
いたのですから、露出させた、という気持ちです。
書いているとどうも思い出して興奮してしまい、状況がわかりにくいかも知
れません。
レスしてくれた方、中でも応援してくれた方、ありがとうございました。