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2023/12/08 16:11:57 (HsK.Sk.P)
元画像の保存期限をすぎました
真性どスケベ義母のやらかし録ー武勇伝

義母沼におハマりの皆さんご苦労さまです。
昨日、義母のプロフを紹介しました。
一見上品そうに見えて、その本性は底無しのドスケベ。
目撃された人は納得と思いますが。
画像と合わせいろいろやらかしてきた武勇伝も合わせた方が興奮倍増かと思い、記憶を辿って書いてみました。
週末にかけての活力増進スパイスにどうぞ。



**近郊にアダルトショップがある。
以前新型コロナ流行の前に義母と寄った事があった。ラブホの帰り、夜の11時過ぎ。かなり広めの店で、DVDやアダルト本、セクシーランジェリー、大人の玩具、かなり品数豊富に揃っていた。

店の中は、男性1人や2人組、若いカップルなど金曜夜でそれなりに入っていた。
義母はこういう店は初めてのようで「こんなお店があるのねえ」「お義母さん、ランジェリーでも見ててよ、いろいろあるから、僕は一回りしてくるから」 

僕はぐるぅと店内を周り、熟女もののDVDや本のコーナーを一通り眺めてた。
そのコーナー近く、20代後半くらいの二人組がいた。「さっき、凄い身体した熟女店に入ってきたの見たか?」
「ああむちむちの黒いワンピきた女か?」
「そうそうその熟、たまんねえなあのタイプ、ちょっと探してみるか?」「いいねぇ」明らかに義母を指していた。

気になって二人の後を追った。
店内をぐるうっと周り、ランジェリーコーナー、隣に玩具も並べてある。

「おぉ、いたいた」 二人が義母に近づいた。
僕は少し離れた所で一旦様子を見ていた。
「奥さん今晩は~」 男達は義母の肩を軽く叩き、声をかけた。
「えっ、何?どうしたの?」 義母はびっくりした顔で男達を見た。 
「もし時間あったら飲みに行きませんか?」
「えっ?そんな事、突然言われても無理だわ、あなた達若いのにこんなおばさんからかってるの?」
「まさかぁ、奥さん綺麗だしスタイル抜群でタイプなんですよ、奥さんみたいなむっちむちの女性が」
「あらそう、ありがとう、でも今日は無理よねえ」「そうですかぁ、残念だけど、じゃあちょっと一緒に写真撮ってもらってもいいですか、記念に」
「え?写真…まぁそれくらいならいいけど…」

そう言うと、彼らはスマホを取り出し義母とのツーショット撮影が始まった。
立ったまま義母にピタっとくっつき、義母の肩に手を回しやけに馴れ馴れしい態度。
「奥さんもう一枚、ちょっと後ろ向いてくれます?後ろ姿が素敵だから」
「えぇ…こう?」義母は後ろを向き普通に立っている。
「そうそういいなぁ、ほんと奥さんスタイル抜群だわ」
「次はねぇ、ちょっと屈んでもらってもいいです?」「えっ?まだ撮るの?そんな格好までさせてぇ…」 「すいません、直ぐ終わりますから」
「もう、早くしてちょうだい」 
 
義母は彼らの注文どおり少し屈んだ。
そうそうすごくいいです、そうだなぁ、もう少しお尻をぐっと突き出した感じになります?」
「何なのよ、直ぐ終わるって言ったでしょ…」
義母はぶつぶつ言いながらも男の注文どおりに、腰を屈めその大きなお尻をぐっと突き出した。

着衣が膝上のワンピースで、男達の注文に応じているうち、黒メッシュタイツの臀部が露わになり、真ピンクのパンティが覗いた。
「へぇ、奥さんオッシャレー、どピンクのパンティ!」
男達はしゃがみ込みそれを覗く。

「ちょっと何見てるのよ、やめなさいこんな所で」「奥さんいつもこんな派手な下着なの?」
「いいからちょっとぉやめて」
男はだんだん義母の下半身めがけて近づき、ほとんど接写で何枚も撮り続ける。
「もういいでしょ、疲れたわよ」
「いやまだかなぁ」

 すると男は義母のスカートをがばぁと腰まで捲り上げ抱きついた。
「いやぁ!ちょっと何してんの!ちょっとやめてよ!」
義母の制止を無視し男は義母の黒メッシュタイツの巨尻を撫でまわす。
「奥さん、何このでっかい尻、たまらんわ」
「やめて!やめてって言ってるでしょ!いい加減にしないと、お店の人呼ぶわよ!」

義母は必死に抵抗し、振り向き男を叩く。
「いいから、来ないってそんなの」
「ねぇほんとやめてよ、私もう帰んなきゃならないから、ねっ」
「ちょっとだけだって、直ぐやめるからさ、おばさんの巨尻大好きでさ」
「ねっほんと離してお願い、もう帰らなきゃだめなの、主人が待ってるから」
「いいからおとなしく触らせなって、おばさん」

男は義母のタイツを破り、ピンクのパンティを太股までずり下ろし、陰部に手を入れ弄り始めた。
「やっぱたまんねぇわこの下半身、何この肉付き!」「やめてって、ねっもう分かったから、やめてちょうだい」
  義母は身をくねらせさらに抵抗する。
「おい、お前もやっちゃれ!」
もう一人が前から義母の乳房を揉みしだき、無理やり義母の唇を塞いだ。
「うっ…うぅ…」義母は必死に抵抗するものの男二人ではどうにもならない。
男がしゃがみ義母の陰部に指を入れ出した。
だんだん激しく出し入れする。
そのうち、義母の股から水滴が滴りだした。

歳も歳だから、潮が噴くという感じではないが、明らかにその股からぽたり、ぽたりと義母の汁が滴り落ちている。

いつの間にか、義母は腰をぐっと落とし、下ろされたタイツのまま、両脚を大きくO脚に広げ、男の攻めを受け入れているように見えた。

「おぉ、凄いしょおばさん、こんなにお汁垂らしちゃって」
義母は両脚広げたまま、腰を前後にぐらぐら揺らし始めた。
「いいねぇ、おばさん、ほらもっと自分で腰振ってさ」
「やっぱり見たまんまのとんでもねぇドスケベじゃん、おらっおらっ!」
後ろから執拗に攻められ感じ入る義母、真ピンクのパンティを膝まで下ろされ、大きく脚を広げ男の激しい指攻めに合わせるように、自分から腰を上下させる義母の姿は、もう壮絶だった…

「あう!あう!あん!あん!あん!おぅ!おぅ!」腰の動きとともに声まで出し始め、男の言いなりに義母はさらにそのでっぷりした腰を大きくグラインドし始めた。
唇を塞いだ男とは舌を絡め合っていた。
ねっとりと舌と舌を絡ませ互いの舌を舐めあっていた 
さっきまで抵抗していたのは、いったい何だったか……男がジーンズのファスナーからいきったペニスを取り出し義母の手にあてがう。
義母はそれをがっちりと握り扱き始めた。
非常に危険な状態だが、僕は身動き出来なかった。
金縛りにあったように、男達の義母への陵辱をただ茫然と見てるしかなかった。
近くに若いカップルの話声が聞こえる。
「何あれ?凄いよぉ」
「ええ!」
「あのおばさん凄すぎ」
そのカップルが目をやる先には、舌と舌を絡めねっとり接吻に耽り、右手で男の肉棒を扱き、もう一人の男の指攻めに、パンティを下ろされたまま、両脚を大きく広げ、腰をぐいぐいくねらせ、股間から水滴を垂らす義母の姿があった。

「おばさんのくせにあんなに濡れるんだねぇ」
「淫乱じゃないの」
「それにしても凄くない?」
「オッパイもあんなにおっきいよ」
カップルは驚いて目を離せない様子だった…

「おばさん、そろそろ欲しいんじゃないの?いいんだよ、言ってみ、我慢しなくていいから」
男がさらにぐりぐり攻める。
指3本は入っているように見えた。
「おら、おら!欲しいだろ!おら、言ってみぃ!」

義母はもう辛抱ならなくなったのかこくっと頷き
「…ほしぃ…」
「言ったねぇ、ついに」
「もう我慢出来ないんだろ?」また頷く…
「で、何が?何が欲しいのおばさん?」

「…チンポ…チンポほしぃ…」
「2本あるけど、どうする?」
「ほしぃ…おっきなチンポ2本ともほしぃ…」
義母はもう狂っていた、もうゾーンに入っていた…

「よし決まった!場所帰るぞ、ラブホ行くぞ」
そう言うと、男はずり下ろした義母のパンティを直した、
直しながらまた義母の陰部に指を突っ込み「おばさんのここに一杯挿れてやるからね、ちょっとその前に準備運動しよっか」

男はズボンを下ろしペニスを義母の顔の前に突き出した。
義母はあっという間に咥えた。
「おぉ、上手い、さっすが年季入ってるわ」

義母は夢中でしゃぶりついていた。
ジュルジュルジュル……義母のしゃぶりつく音が聞こえる。

「えぇ!ついにフェラ始めちゃったよ、マジかよ」「まだでしょ、これからラブホで2人にやられちゃうんだよ、あのおばさん凄すぎ」
「ヤバい、ヤバいっておばさんうますぎて出そう、もういいよ」
「出して、出しなさい」

凄いよあのおばさんのフェラ」
彼女がびっくりしていた。
確かに凄かった。
男の腰に両手を回し、顔を前後に動かし髪を振り乱しながら咥えて離さない。
義母の顔の動きがいっそう激しくなった。
「ウンウンウンウン…」しゃぶりながら気合いのような音を出す、義母のフェラの特徴だ。

男の腰がびくんと打った。義母の口からザーメンが溢れ出た。
「凄いわおばさんのテク、相当遊んでるしょ?」
「よく言われるわ、こんなに出しちゃってぇもぉぅ、後から出来るの?」
「当たり前だって、おばさんならなんぼでも出来るって」
「ちゃんとしなさいよ」

「あなたはいいの?出しなさい、やってあげるから」義母がもう1人に聞く。
「もういいから早く行こう、早くおばさんのマンコに入れたいわ」
「私も熱っちゃったわよ、あんた達のせいよ、もうこんなにしてぇ」
「旦那が家で待ってるんじゃなかったのかい?」
「何言ってるのよ、これで帰れるわけないでしょ、ちゃんと責任取りなさいよ、明日は夕方までいいから」
「じゃあ夕方までたっぷり2本刺しで気持ちよくさせてやるよ」
「そう、私のマンコも気持ちいいのよ」
「おぉ、マンコって言っちゃうんだ、さすがドスケベおばさん」
「いいじゃないの、あんた達のチンポで私のマンコ満足させなさいよ」
「早く行きましょ」

その後の事など分かっていたが、反射的に後を追っていた。
駐車場への途中にも、男達は義母の体を撫で回していた。
黒のミニバンに乗り込んだ。
後部座席から義母と男がまた接吻してるのが見えた。

……ほんの数時間前に僕とラブホへ行ったばかりだった、唖然、呆然……

僕がここで言ってるように、ルール無し、モラル無しの性欲一直線、その性欲も1年365日発動中。義母画見た皆さんなら納得だと思いますけど…

感想も聞かせてください。
この週末、ドスケベ画像と一緒に見てたくさん出しちゃってください。
数あるやらかしの一つでした。
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22
投稿者:しき   syua1283
2023/12/09 13:05:10    (hemwjwxG)
声かま素敵すぎて興奮致しました。
動画ありがとうございます。
騎乗位も自らの快感を得ようとしている騎乗位で
淫乱さが溢れてますね。
年季の入ったフェラも拝見したいものです
23
投稿者:   nobgivex Mail
2023/12/09 14:49:10    (sW5bQ.c2)
視聴者の皆さんご苦労さまです 
ご愛顧に応え一枚 

このドスケベ人妻なら初対面の男をスクワットで楽しむに違いない…と思ってしまう一枚を。

とにかくハンパないドスケベボディです。
24
投稿者:サト   hybrid.aqua
2023/12/09 15:07:14    (ktW3Pw1W)
早速の画像有難う御座います!
ホント素晴らしい義母さんですね~メチャエロいナイスボディです!
もう武勇伝と写真でギンギンです!
25
2023/12/09 15:23:29    (ppWYoXOR)
素晴らしい動画をありがとうございました。
また新しい画像がありましたら是非是非宜しくお願い致します。
もうドスケベ義母の虜になりました。
26
投稿者:トム   tomrqm
2023/12/10 00:54:39    (w43WMx2n)
素敵画像ありがとうございます!
こんな義母がいたらとても楽しいですね。
スクワットされたら興奮もずっと治らないです。
気が済むまでおもちゃにされたいです!
27
投稿者:akey
2023/12/10 19:42:42    (IhpYV8YM)
スクワットの追加いただきました。
ほんと、エロすぎる。
これは、男たちは楽しんでしまいますよ。
その状態で、代わる代わる男たちの性欲のはけ口になる姿を想像してしまいます。
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