2026/01/12 02:10:35
(lgBvOn.c)
出来事とは40歳前後で私は複数のチンコの異変が起きた事であった。一つ目は精子がゼリー上のように固形物が混じり始めた事。この症状は39歳から一年ほど続いた事があった。二つ目は勃起時のチンコが右方向に激しく曲がり始めた事。竿の真ん中から弧を描くように45らい曲がってしまった。そして極め付けが亀頭。竿の曲がりはある程度治った頃オナニーをしていたら突然裏筋辺りからブチッという感触と共に亀頭が右に傾き出した。痛みは無かったので何事かすぐにわからなかったが、日が経つにつれ勃起すると亀頭が右に20度、30度と折れ曲がり始め遂には45度以上曲がり折れてしまった。皆さん首を右に精一杯傾けてみて欲しい。傾いた頭が亀頭、その首がカリ首と同じ状態になったのである。(嘘のような話であるがマジである!)
亀頭の曲がりっぷりに流石にただ事では無いと思った私は、すっかりセックスレスの妻にラインをした。職場で対応してくれた妻であったが、大焦りの私の様子に只事では無いと感じたのか写真を送れと要求があり、状況がわかるように通常時や勃起時の私のチンコの写真を送信した。
この一件に関しては余りの衝撃的な写真に帰ってきた妻は私の顔を見るやニヤニヤと笑いを堪えながら「痛みはないんでしょ?泌尿器科行くしかないよね、骨折してんじゃ無いの……w」と笑いを必死に堪えていたが、泌尿器科なんて恥ずかしくていけないと思っていた私は痛みが無いのをいい事にダラダラとやり過ごし半年も経った頃だろうか、いきなり治ってしまった事があった。
話は戻るが、山中にミッドライフクライシスに関して同意を求められた私はその事が頭によぎったが、ド下ネタのため視線を泳がし苦笑いをした。その様子を見た小林が「あー!1人だけ何か隠して若いアピールすんの無しだぞー!」と詰め寄ってきた。
山中や立石からもぎゃあぎゃあ話せと詰め寄られた私は根負けし私のチンコに起きた出来事を話し出した。一つ目の精子ゼリー状事件はなんと山中もたまにあるとの事で大した事じゃないと流された。二つ目の竿品曲がり事件も(お前シコり過ぎ)と一蹴され女性陣もケラケラと笑っていた。が、三つ目の亀頭に話が及ぶと皆が信じられず流石に話盛り過ぎ、もっと上手い嘘つけと責め立てられ頭に来た私はじゃあ見てみろとスマホを取り出した。
女性陣に見せるわけにはいかないため、山中に当時の妻とのやりとりラインを見せた。亀頭だけ綺麗に折れた写真を見ると山中は「えっ、、マジ??」「完全におかしな方向に折れてんじゃん…!」と痛そうな表情でドン引きし小林の方に向く。小林は「どれどれ〜w」とニコニコ顔で山中の方へ体を寄せるとスマホを受け取り覗き込んだ。
小林の目の前には亀頭は折れているがフル勃起した私のチンコが。小林は痛そうなものを見るように目を細めながら「うぁっ、、マジじゃん!」「どうやったらこうなるのw」とニタっと笑いながら私の顔を覗き込む。
その表情を見た瞬間、私の脳汁が一気に溢れた。股間が見る見る固くなり小林の顔から目を離す事が出来なくなった。
(もっと見て欲しい!私の秘部を全て見せたい!)猛烈な欲求に駆られた私は震える声で「凄いだろ……。勃ってなかったらこんなんじゃないんだよね…。」と話しながら小林の持ったスマホの画面を操作すると妻とのやり取りの内容を目で追わせるように見せた。
妻とのやり取りとは、折れた亀頭を見せた後、
「これって普段はどんな状態なの?」
→皮の被った包茎ちんこの写真添付
「亀頭出てないからわからないじゃん」
→皮を剥いたしわくちゃな亀頭の写った写真添付
「ふーん、勃ってないと折れてないんだね、痛みとか本当にないの?」
→「射精時に少し折れてる部分で精子が詰まってる感覚があって少し痛いくらいかな」
「この状態でオナニーなんてすんなよ!変態!!」
数ヶ月後のやりとり
「なんかわからないけど亀頭は正常になったわ!でもまた竿がやたら右に傾いたけどw」と正常な勃起したチンコと右にひん曲がったチンコを添付
→「こっちは職場なんですけど!?まぁ治って良かったんじゃない?」
とのやり取りを小林の目の前でスクロールし見せた。
小林は「ぎゃぁー!!こんなん見ちゃっていいの?ww」とニタニタと私の顔と画面を見比べる。私のチンコは激しく勃起し今にもドクドクと溢れ出しそうである。
すると小林は立石と西の方に移動すると「あんた達も見てみなよ!」とスマホを2人に見えるように差し出した。2人は「いやいやいや」と手をバタつかせて拒否するが、小林と山中は絶対見たほうがいい。教育資料みたいなもんだと強引に2人に見せようとする。そんな問答に折れたのか2人は小林と3人でスマホを覗き込んだ。
「…。」「えっ、普通のちんこ…?」2人はキョトンとしていたが、どうも小林は包茎チンコから見せ始めた。
「これがこうね!」と剥いた状態のちんこを見せた。「…」2人は顔を見合わすと同時に照れ笑いをした。
(あぁ、もう駄目だ…。)私のちんこがドクドクっと大きく脈打つと我慢汁がパンツの中に溢れ出した。。
小林は続ける。「これが〇〇の勃ってるちんこね!」「きゃ、!!」と西がウブな反応を示しスマホから目を逸らす。立石はというとじっと凝視した後私の顔を見あげた。目が合うと何とも形容し難い笑みを浮かべスッとスマホに目を戻した。
「で!これ見て!!!」と小林が勢い良く2人にへし折れた亀頭たんこを見せつけた。2人は勢いに押されつつスマホをじっと見ると「えぇえぇぇぇ!!!」と顔を見合わせて「うげぇぇぇ!凄っ!」「あり得ない曲がり方してますよ!!?」「えっえっ!?本当に痛くなかったんですか?」と私の顔を興味津々の表情で見てくる。
小林は「これがこれ、これがこれ!」と普通に勃起したちんこと折れ曲がったちんこの画像を交互に見せながら2人の反応を楽しんでいるようである。
小林と西と立石の3人は夢中になるようにスマホを見つめワイワイと感想を言い合っていた。
(限界だ……。)私はそんな3人の様子を見ながらこっそりとスーツの上から亀頭を2.3回擦るとドクドクとパンツの中に射精してしまった。射精する直前3人は私に何か話しかけたのか私の顔を見つめてきたが、こちらはそれどころでは無く3人に見つめられながらスーツ越しに絶頂を迎えたのであった。
この体験の後、露出の快感に目覚めた私は年甲斐もなく機会があれば欲望のままにちんこを曝け出す性癖にめざめてしまったのである。