2022/07/13 21:19:53
(2wgWkEwP)
リーダーぽい子が言います。
JK1「ここに立って?そう。そこなら廊下から死角だから外からは見えないよ」
JK1「でもそこから動いたら外から見えちゃうからね?気をつけてね?笑」
JK1「ほらなにするんだっけ?お願いしてみて!」
僕「僕の包茎おちんちんオナニー見てください…」
JK1「聞こえないよー」
別のJKがマイクを僕に差し出してきます。
JK2「ほらこれで言ってみて!!」
僕『僕の包茎おちんちんの皮オナニー見てください!』
JKたちは僕のマイクを使った変態なお願いに大爆笑です。
JK1「あーうける。いいよ。見てあげるから全部脱いで。」
興奮しきっていた僕はさっきまでのビビりを忘れてすぐに全裸になりました。
とうとうフル勃起しても剥けない包茎おちんちんをギャルJK3人の前に露出してしまいました。3人がおちんちんを見ていて、めまいがするくらい興奮します。
JKたちは僕の包茎おちんちんを見てさらに大爆笑です。
「まじで包茎じゃん」「セックスできるの?これ」「触ってないのにもう上向いてるし!」「まじ子供ちんちんじゃん」などと言いたい放題です。
僕は彼女たちのリアクションを見ながら思わずオナニーを始めてしまいました。彼女たちの前でしごきたくて仕方なかったのです。
すると今度は部屋の中がシーンとなり、彼女たちは僕のオナニー姿を無言でニヤニヤしながら鑑賞し始めました。制服ギャルJKの生足ルーズを眺めながら僕も必死で包茎おちんちんをしごきます。
1人がマイクを持って僕の口元に向けます。ニヤニヤするJKたちと全裸でオナニーする僕、部屋は僕の喘ぎ声が響いています。この変態的なシチュエーションに僕はあっという間に射精しそうになり、手を止めました。
しかし彼女たちは許してくれませんでした。
「ほら手を止めないで」「はやく射精しちゃって?」「包茎だと早漏なのかな?」
そこでここまで無口だったJK3から驚きの言葉が出ます。「うちのパンツ見せてあげようか?」