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2015/02/14 19:03:30 (IgIIP1nB)
もうかなり昔話ですが、セレブリティな主婦の瑞穂さんが母の友達にいました。
当時、30代前半位だったと思う。旦那さんは、会社の経営者で家に居ない時が多かったみたいだ。

中学に入学したばかりのころ、娘さんと姉貴の高校クラブ合宿で、オレの母親が引率者として2週間不在になる。
その間、オレは瑞穂さんの家で生活する事になった。

初日、お風呂の広い脱衣室にある引き出しを開けてみると、ブラジャーやパンティーが入っているではないか!!
下の段が娘の下着だろうと思う。上段の方が、カラフルでメチャ良い匂いがしてた。

まだ、体は華奢で155cmくらいで、チン毛は中途半端に生えていたが、チンポの亀頭は真ッピンクだった。
オナニーの仕方は、何となく知ってはいたがどうでもよかった。夢精、射精の経験は無いがチンポは、やや起っていた。

3日目位までは、手に持って形を確認したり、顔を埋めて匂いを嗅いだりして元の所に仕舞っていた。
夜中にこっそり行って、匂いを嗅いでみたり、SEXの仕方も知らなかったのに、毎日非常にHな気持ちになっていた。

4日目には、もっと大胆になり全裸になって、匂いを嗅ぎながら、瑞穂さんのパンティーをチンポにコスリつけていた。
本能でオナニーをしていた事になります。我ながら、さすがです。

その時、「いさお君、入るよ~」と瑞穂さんの声。

『えっ!#$%!!』押さえようと扉に、カラダを向け1歩近づいたと同時にガチャと扉が開き、
タオルを抱えた瑞穂さんが、入って来て、こちらを向いた。

そこには全裸で、右手にブラジャーを口元に当て、左手にパンティを持ちカラダとチンポを硬直させた中学生のオレがいた。

瑞穂さんと目が合い、「んっ」っと言うような表情のあと、右手のブラジャーに視線が動き、
状況が理解出来ないような表情となり、そのまま視線が下に動いて止まった。

パンティーを持つ左手、そして股間の勃起したチンポに視線が行くと、手で口を押さえ驚きの表情のまま固まる。
視線が、オレの顔と股間を何度も行き来するが、オレも完全に固まってしまっていた。

わずかな間の後、背筋と金玉の奥に経験したことの無い快感が走り、体がビックッ・ビックと痙攣し、
思わず『うっ、うぅっ』と瑞穂さんと見合いながら小さく声を発してしまった。

見ると、勃起したチンポの先から、少し弱い噴水のように「ビュルルッ、ビュルッ、ビュルッ」と精子が湧き出している。
自分に何が起こった事が分からず、完全にパニくり瑞穂さんを見る。

彼女も驚き、表情の固まったまま、射精しているオレのチンポを凝視している。

金玉の奥から何度も何度も湧き上がってくる快感で、何度も何度も『うっ・・』、『うぅっ・・』、『うっ・・』と体をビクつかせる。
その射精する姿に戸惑う彼女と、多分、助けを請うような表情で瑞穂さんを見つめるオレ。
チンポの先からは「ビュルッ」、「ビュルッ」、「ビュルッ」と精子が止まらない。

初めての射精のためか、濃すぎるためか、飛びはしなかったが湧き出た精子が床まで長い糸を引いていた。
彼女の下着を汚してはいけないとの男気?から、両手で股間を隠す事が出来なかった。(その時のホントの気持ち)

逃げるように下着を握ったまま浴室に入り、湯船の中でチンポの先から糸の様に漂っている精子を見ながら放心していた
また、ニオイも驚くほど、栗の花の強烈な匂いが立ち込めていた。

彼女は、しばらくして脱衣室でゴソゴソして、黙って出て行った。
たぶん、床に落ちた大量のオレの精子を拭いていたのだと思う。(よく覚えてないが)

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2
投稿者:ふぉふぉ
2015/02/14 19:04:18    (IgIIP1nB)
続き

次の日も、その次の日も何事も無かったように接してくれる彼女。
7日目の夜、オレの方から彼女に謝った。

謝ったと言うより、大人になったオレの事や、あんな快感は正常なのか?を彼女に話したかったのだ。
のどカラカラ、どもりながら、『あんな事してごめんなさい』、『親には言わないで欲しい』などなど。
彼女は終始、笑顔でうなずいてくれる。

『体に電気が走ったけど、バカにならない?』などなど
彼女は笑い、『大丈夫よ、いさお君が大人になった証拠だから』と優しく聞いて、そして答えてくれた。

「射精」との言葉や『「チンポいじったら気持ちがいい」ってこの事だったんだ』打ち明ける恥ずかしさが、快感だった。
彼女は、聞きながら表情をいろいろ変え、無言で優しく笑ってくれる。

『ねぇ、ねぇ、やってみていい?、間違った仕方だといやだし』(と変態の片鱗を見せ、言ったのをよく覚えている。)
自分のしようとしているオナニーが正しいのか?、大人になった自分を見てて欲しいなど、色々複雑な感情から出た言葉です。

ビックリした表情をした彼女であったが、少しの沈黙の後、ニッコリ笑いながら、「いいわよ、でも誰にも絶対に内緒よ」
当時、彼女もいろいろ夫婦生活の面であったらしい。(オレにしたら超ラッキーだった)

ベットに腰掛ける彼女の前で、スエット上下とパンツを脱ぎ、大人になりかけのチンポを向けた。(天性の露出性分だ)
彼女は微笑み、チンポとオレの顔を交互に見ながら『カッコいいね』 メチャ、嬉しい言葉だった。

彼女はなぜか、太ももが大きく露出するようにキャロットスカートを持ち上げて座り直してくれた。(オレに対するサービス?それとも?)
彼女のムッチリとした色白の太ももを初めて見て、子供ながらドキッとした。

彼女の右横に立ち、肩に左手を置いて、彼女に説明してあげながらチンポをこすり始める。ムクムクと勃起し始める。
チン毛は薄いながら、チンポは青筋立てて勃起し、すぐにギンギンになる。(なぜかギンギンになるのが誇らしかった)

彼女が勃起したチンポを見ながら『すごい立派ね』、そして、オレの顔を見てニコッと笑ってくれたのを良く覚えている。
しかし、勃起するや否や、また金玉の奥に快感がこみ上げ、両足がガクガクし始める。当然、自己制御など出来ない。

よく覚えては無いが、イキそうになった時、彼女が両手でオレの腰を支え、彼女の正面に来るように誘導してくれたように思う。
彼女の両ひざをオレが跨ぐような格好で、正面からムチムチ太ももに何度も精子をぶちまけた。

そして、彼女の両素足を抱くように、崩れ落おちた。
目の前には、そろえたムッチリとした太ももの間に射精したオレの乳白色の大量の精子がベットリと溜まっている。
オレは、しばらくの間、彼女の足に抱きつきながらチンポをこすり付けていた。(本能なので仕方ないです)

しばらくして、理性が戻り、彼女の足を離した。
申し訳無さそうな顔をしてたと思うが、彼女の顔を見ると、ニコニコ、メチャクチャ楽しそうに笑っていた。

彼女は、太ももの間の精子をすくいあげるようにして取り、『いさお君、落ち着いたら、一緒にお風呂場に行こうか』
彼女が浴室に入りシャワーで手を洗っている間、二日前に初めて射精した脱衣室で待っていた。

『入って来て、洗い流しなさい』
浴室に入り、自分で洗おうとシャワーヘッドに手を伸ばそうとした時、『洗ってあげるから』と彼女。

二日前まで射精も快感も知らなかった。ましてや女性に触ってもらうと言う発想自体が無かった。
石鹸で手をこすりながら、オレのムクムクと勃起していくチンポと顔を笑みを浮かべながら見てくれる。

そして、下からスーッと竿と玉に触れられ、ビクッと反応する。彼女にすごく柔らかくこすられた瞬間、『ああっ、うっ、うっ』。
「ドピュッ、ドピュッツ、ピュッ、ピュッ」超早撃ち、彼女のTシャツの胸元に射精してしまった。

脱衣所で体を拭いてもらい、『風邪を引くから部屋に戻っててね』と彼女。
脱衣室から一度出るが、再びそろっと扉を開ける。

少し奥の洗面用の大鏡前で彼女が、髪を頭の上で束ねていた。Tシャツを脱ぐとニオイを嗅いで洗面に置いた。
キャロットスカートを脱ぐ。大人の女性の下着姿に興奮した。(うちのおかんとは、別の生き物の様な気がした)

そして何度も何度も、Tシャツのニオイを嗅いでいた。その時は、染み付いた臭いニオイに困ってると思ってた。
でも実際には、オレの強烈に若い精子のニオイにたまらなくなっていたようだ。

長文すみません。

3
投稿者:クルス
2015/02/14 22:51:39    (dFPjbKPH)
是非是非続きをお願いします

これは最高に興奮しまくりです!
人生に一度しかない初射精の瞬間に露出の神が降臨したのですね
うらやましすぎですよ
意味わからんコメントですみませんm(_ _)m
興奮しすぎて…。
4
投稿者:知呂人   shousuki
2015/02/15 11:17:43    (XEG6RnQz)
ぜひ続きを
5
投稿者:ふぉふぉ
2015/02/15 13:09:33    (GkHpOtFu)
評価して頂きありがとうございます。

ただ、8日目以降は、普通に彼女に女性の体を

教えてもらっただけで、露出的な行為は

ほとんどなかったですよ。

あまり興奮しては頂けないと思いますよ。
6
2015/02/17 00:23:27    (UNEByXl7)
ふぉふぉ さん、最高!


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