2015/02/09 22:11:36
(ArTcDNIA)
続き
ひんやりとした空気が下からスーッと股間に感じ始める。と同時に彼女の表情も変わっていく。
でも寒さと、あまりにも彼女と近すぎて、チンポはビビッてコートの下で縮こまっている。
『およよっ~ぉ』と小声で彼女。
『ゴメン、見えた?』とオレ。『ちゃんと自転車も直すよ』と変態ヤローの支離滅裂発言。
また、『およよっ~ぉ』と言いながら、小さくうなずく彼女。
「やった、騒がない、イケる」と確信した瞬間、心臓が「キューッ」と痛くなるぐらい興奮してくる。
なお騒がないか様子を見ながら、慎重にコートをゆっくりと開いていった。
小さく縮こまったチンポが見えたのか、彼女は照れくさそうに笑いながら視線を地面に。
大きくコートを開き見ると、自販機の明かりでチン毛の一本一本まで見えている。
彼女の視線を感じると、寒さと緊張で小さく白っぽかった亀頭が、一気に赤く膨らんでくる。
『おっ!』とオレ。『おおっと、あはっはは』と彼女がおどけて合わせてくれる。
ムクムク勃起していくチンポを見てくれてる、彼女の豊かな表情を楽しんだ。
オレと視線を合わせる度に、照れくさそうに視線を地面に、そしてまたチンポに戻す。
楽しんだ後、自転車の修理に戻る。本当に硬くギアにチェーンが食い込んでいる。
が、そこはそれ、常に彼女にチンポを観察してもらえる様な体勢を心がける。
引っ張っても駄目、修理に集中すると直ぐにチンポは縮む。
縮んだのに気付くと腰伸ばしや大股開き(そんきょ)で勃起して行くチンポをさりげなく?露出した。
『ちょとだけ触って』ってお願いしたけど、『ムリムリ、それはムリ』って真顔で断られたので深入り禁物。
初対面の彼女の豊かな表情を見ながらの超近距離露出。十分に興奮ものだった。
急に立ち上ると怖がられると思い、『ポケットのカギでチェーンをこじってみようか』と言って立ち上る。
立ちながら残り3つのボタンをすべて外す「バチバチバチ」。「おいおいおい」と彼女。
『カギカギカギ』と言いながらポケットに手を突っ込み両手で「バァッ」大きく開き、半裸姿を見てもらう。
縮んだチンポと彼女の視線・表情が、同時にオレの視界へ入っている。
そして一気に、今までに無いチンポの起ち方。「ぐぅぐぃ~ん、どっくんどっくん」
その勢いは、彼女の笑いが止まり、口が開いていくほどの勢いだった。(自我自賛)
『すっっごっ』とポッツンと彼女の一言が、嬉しかった。
カギでこじり無事自転車は修理完了。『ヤレヤレ、直った、直った』とオレ。『ありがとう』って言う彼女。
オナニーは、手の錆びと油でチンポを怪我しそうなので泣く泣く諦めた。
正座に近い姿勢で、股間のチンポと一緒に両手を彼女に見せながら、「手がドロドロになった」
手でオナニーのゼスチャーをしながら、「手が汚れてるからこれ以上は無理かな」
『あっ、ウエットティッシュあるよ、使う?』とビックリ返事。
意味分かってんのかな?
今はコートを羽織った半裸でしかない。全裸で彼女の前に立ちたい。
全裸になって彼女の前でオナニーするのと、半裸では、心のう・ず・きが全く違う。
『ありがとう、奇麗になった』と言いながら、チンポを握って見せる。
『男のオナニー見たことある?』、返事は返してくれ無いが、おどけ顔をして顔はそむけたりしない。
立ち上がり、彼女が見てる中、コートを脱ぐ。背中にも尻にも、冷気が当り冷たい。
「あ~ぁ、見てられる・・・、全裸は恥ずかしい」 全裸になった快感、見られてる快感が寒さを凌ぐ。
オレの顔を呆れ笑いしながら見上げる彼女。
チン毛を触りながら『オレ、毛深いでしょ』と彼女の視線を股間に促す。
彼女の視線が股間に来たのを確認して、チンポを握りこすり始めた。
全裸だけでなく、一人で秘めやかに行うオナニー姿まで見られている。
彼女の真横にコートを敷き、大股開きで自販機にもたれた体勢に変える。
左手を少し伸ばせば、体育座りをしてる彼女の足を触れる。
Oを見てくれる女性の本心は、オナニーしている男の表情にも興味があるみたいで、
彼女も、チンポが3、オレの顔が7の割合で少し笑みを浮かべじっと顔を覗き込む。
エロ過ぎて先走り液が止まらない。「クッチャ、クッチャ、クッチャ」湿った音が大きくなる。
『あぁ~、恥ずかしぃ』『はぁ、はぁ、あ~ぁ、あ~ぁ』と表情と声で喘ぐと、じっとオレの表情を見つめてくる。
オレの全裸の体を見る視線の動きとタイミングがすごく良い。
彼女が変わらず、じっと顔を覗き込みながら、『はずかしい?』
寒さも手伝ってか、なぜか彼女にオナニーを強要され視姦されてるような気分になる。
『はずかしいょ~』『でも、お願い、見て、オレの卑わいなオナニー姿を見てて』
『ねぇっ、イキそうな、はずかしぃチンポも、よく見て』、
『お願い、オレの射精するとこ、いやらしい姿、見てて』
『あ~ぁぁぁ、あっ、あっ、』合わせていた彼女の視線がチンポに下がる。
チンポを見つめる彼女の表情を見つめながら、『イク、イク、ィ、イクぅ~』
その瞬間、彼女の表情と全身に走る快感から大量の精子が、ほとばしったのが分かる。
ビクつきながら射精する姿や、精子でベトベトになっていく姿を、彼女にしっかり視姦される。
『すっっごっ』とポッツンと彼女の一言
彼女が股間を凝視してるため、シゴクのを止め、じっくりチンポを見せる。
お腹の辺りまで精子が飛び散り、特にチン毛が精子でベトベトだ。
『こんなに大量に射精して、はずかしぃよ』
『恥ずかしい?、恥ずかしいの?』『見られて恥ずかしいの?』顔を覗き込み、嬉々として聞いてきた。
『こんな近くで全裸でオナニーや射精するところ、こんな精子まみれのチンポを見てもらえて』
『気が遠くなるくらい、恥ずかしくて、興奮する』
『そうなん』とちょっと嬉しそうな彼女を不思議だか、可愛く思える。
今は、顔が3、チンポが7の割合で見る彼女。
精子まみれのチンポに、彼女の長い視線を感じながら、余韻に浸る。
手で精子を撫でながら『わぁ、精子でベトベトだぁ』
『あっ、ウエットティッシュあるよ、使う?』と期待した返事。
オレの体から湯気が立っているのが分かった。
長々とすみません。