2014/12/11 22:54:39
(zZVskyko)
某大型公園にての露出調教の体験談です。
私46歳、数年のお付き合いの女王様のゆか様24歳、身長は165CMでCカップの細身のスタイルのきれいかわいい方です。
ゆか様は、すごく快便な方で、どこでもリクエストどうりに1本糞をひねりだしてくれる女王様です。
今回実行した場所は、付近に中高一貫の女子校が複数あり、部活のランニング姿や、放課後のjkjcがたむろする姿が多く見受けられる公園です。
興奮度を高めるためにゆか様には、その公園の付近の女子高のセーラー服をきてもらっています。
まずはじめは、ジャージでランニング中のおそらくjcの集団が通るコースの脇のシゲミで、ゆか様の聖水をいただくことにしました。
あらかじめ、のろのろ走っている後方の3人組に的をしぼり
タイミングをはかり、彼女たちに見えるように征服姿のゆか様が私を引っ張りしげみに入るところを遠目に見せますそして、彼女たちが近づいてくるとゆか様が、「あ~もれる、こぼさず飲んで」と言ってあおむけに寝た私の口めがけて聖水をプリーツスカートをまくりあげ、中腰でパイパンま○こからジャーとしてくれました。
jcたちは、「マジデ」、「援交」、「○○高・・・」とひそひそ話しながらペースを落とし通り過ぎていきました。
次に、いよいよ黄金です。
ターゲットは、ベンチで話をしているJK二人組です。一人はセミロング、もう一人はツインテールの少し幼顔の子でした。
ゆか様に引っ張られながら二人組のJKの前をわざと横切りベンチの裏のしげみに入ります。
JKとの距離3メートルほど。ゆか様は、お尻をJKに向け私の顔に浅く跨りますそのまま。私のPをズボンから取り出ししごきはじめます。そしてすぐに「あ=ごめん、うんちでちゃう」と二人組のJKに聞こえるような声で言って
メリメリっと小さな音を立てて15cmほどのすばらしい黄金を私の口にゆっくりとひねりだしました。
ゆか様の声に、振り向いたJKには肛門と私の口をつなぐ1本の黄金がはっきりと見えたはずです。
JKは、「ヤバイ、ヤバイ」「マジ、キモイんだけど」「えっ食ってる?」とすごく興奮して騒いでいる声が聞こえてきます。
私は、うか様のうんちを一生懸命咀嚼して飲み込もうとしましたが、なかなかのどを通りません。
するとゆか様が、「ほら、飲み込みやすいようにオシッコもあげるよ」といって半分うんこでいっぱいの口に聖水をチョロチョロとそそいでくれました。
聖水のおかげでなんとかのみこめそうになった時、JKたちは、「ヤバイ、逃げよう」と立ち去るところでした。その瞬間私はゆか様の
手コキではててしまいました
角度的に私のPは見えていないと思うので、通報はされないとは思ったのですが、すぐにその場を立ち去りました。
その後、公園の隣にあるハンバーガーショップにうんち臭い口のままゆか様と一緒に向かいました。
オーダーを聴いてくれる店員の子はポニーテールのナチュラルメイクの子でした。私が、口を開くとものすごい悪臭が自分でもわかりました。
見る見るバイトの子の顔が引きつっていくのがわかり亢奮しました。
その後2階席に向かうとなんと、先ほどの2人組のJKが窓際に座っていました。
ゆか様は、わざとその子たちの近くに席を取りました。
そして、まだ飲み物の入っている紙コップを持ちトイレにいき、その中に聖水を入れてきてくれました。
そして「ほら、奥地すごくくちゃいから、これ飲んできれいにして」と私に渡しました。
私は、JKの軽蔑の眼差しの中、紙コップの聖水をのみながら、ゆか様の咀嚼したポテトフライを美味しく食べました。
とても興奮した1日となりました。
よければ、他のスカ露出の話も聞かせてください。