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2014/08/31 11:53:41 (O8/B1/Hp)
先週の話です。

私は会社のオーバヘッド部門に勤務
しているのですが、ライン部門と異
なり、少人数で業務を回しています。
数人の派遣さんに勤務してもらって
いますが、業務多忙のためか、長続
きしないことが悩みの種です。

メグミちゃんが派遣さんとして来て
くれたのは7月のことでした。メグミ
ちゃんは26歳の独身で、仕事力は程
々ですが、おっとりとした和やかな
娘で、すぐにチームの人気者になり
ました。私の下に就いてもらうこと
になったので、主にドキュメント作
成の補佐をしてもらっています。

先週のある昼休みのことでした。
皆はランチに外出するなか、私は夏
バテのせいか食欲不振で、一人オフ
ィスに残り仮眠をとることにしまし
た。

ふと、隣のメグミちゃんの席を見る
と、COACHのバックが口を開けて置
いてありました。私は「無用心だな」
と苦笑いしながら、「うちの職場を
信用してくれているのかな」と気持
ちが和みました。

すると私は、メグミちゃんのバック
の中にあるものを見つけてしまいま
した。キーケースでした。バックと
同じCOACHのもので、色も形も妻が
使用しているものと同じ品物でした。

私の中で何かが疼きました。

私はキーケースを手に取り、オフィ
スを出て駅前の鍵屋に行き、メグミ
ちゃんのアパートの鍵を複製してし
まったのです。私は走って会社に戻
りました。ランチを終えた何人かが
オフィスに戻っていましたが、メグ
ミちゃんは不在でした。私は周囲に
見咎められないよう、メグミちゃん
のキーケースをそっとバックの中に
返却しました。

翌日、私はスーツを着て家を出まし
たが、仮病で会社を休みました。そ
して私はJR線に乗り、S玉県に向
かいました。行き先は、メグミちゃ
んのアパートです。 私はメグミち
ゃんの派遣面接をした際の履歴書か
ら、彼女が住んでいるアパートの場
所を知ることがでしました。

最寄り駅から10分くらいの場所に
メグミちゃんが住む4階建てのアパ
ートがありました。私は周囲を見
渡して人気がないことを確認してか
らアパートに入り、そしてメグミ
ちゃんの部屋の呼び鈴を鳴らしま
した。万が一、「男」でも出てき
たら厄介だったからです。心臓を
バクバクさせながら3分くらい待
ちました。

部屋から応答がないことを確認し
てから、私は会社に電話をし、メ
グミちゃんに業務の指示を与えま
したが、目的はメグミちゃんが出
社していることを確認したかった
からです。メグミちゃんは「業務
は大丈夫ですから、ゆっくりと休
んで下さい」と優しい言葉をくれ
ました。

優しいメグミちゃんを裏切ること
が心苦しかったですが、私は自分
を止めることができませんでした。

震える手でドアノブに鍵を差し込
み、解錠をしてからゆっくりとド
アを開けました。消灯していまし
たが、日中のため部屋は明るかっ
たです。私は革靴を玄関で脱ぎ、
メグミちゃんの無人の部屋に上が
りました。緊張と興奮で足がガク
ガクしていました。

どこにでもある1DKの部屋でした。
若い独身女性の部屋らしく、化粧
品やら雑誌やらが適度に散らかっ
ていました。無人の部屋に立ち込
めるメグミちゃんの「女の子の生
活臭」がやけに淫らでした。

私はまず、メグミちゃんのベッド
に倒れ込み、恐らくは今朝に脱い
だと思われるハーフパンツ(ユニ
クロ)の匂いを楽しみました。
シャンプーと体臭が混じったメグ
ミちゃんの匂いは最高に刺激的で、
私の下半身は爆発しそうでした。

私の頭のネジか飛びました。

私はワイシャツやパンツを脱ぎ、
全裸になりました。恥ずかしい
くらいに私のぺニスは硬くなっ
ていました。

私は裸のままメグミちゃんの衣装
ケースの中を漁りました。色とり
どりのショーツを手に取りながら、
私はメグミちゃんの「童顔に似合
わないワガママなカラダ」を思い
出していました。

職場では意識しないように努めて
いますが、黒髪で童顔のメグミち
ゃんは、乳房も尻も魅力的なスケ
ベな肉付きをしたカラダです。特
にノースリーブから見える「脇ま
わりの肉」がヤラシク、この季節
はタップリと脇の汗で衣類を湿ら
せていました。

私は次に洗濯機の中を漁りました。
ドラムの中にはグレーのシンプルな
Tバックがありました。職場では
おっとりとしたメグミちゃんが、
デカイ尻にこんな小さなTバックを
食い込ませているかと思うと、その
ギャップに私は頭が真っ白になりま
した。

たまらなくなった私はメグミちゃん
のTバックを履いてしまいました。
Tバックのフロント部分には勃起し
た私のぺニスのラインがくっきりと
浮かび上がり、とても淫らでした。

私は洗濯機の中から、メグミちゃん
が昨日に職場に着てきたストライプ
のワイシャツを見つけ、それを持っ
てベッドに倒れました。

私はうつ伏せになり、犬のように尻
を上げ、メグミちゃんのTバックの
上からぺニスを慰めました。ぺニス
をしごき上げる度に、私の毛深い肛
門がTバックにこすれ、まるでメグ
ミちゃんに肛門を犯されている気分
でした。

私はまた、メグミちゃんのワイシャ
ツの脇の匂いを楽しんでいました。
肉付きの良いメグミちゃんの脇は
とてもクサくて、ヤラシイ匂いで
した。

私はメグミちゃんがこの部屋で彼氏
と交わることを想像しながら自慰を
楽しみました。カラダを汗ばみなが
ら男に股がって、あの肉付きの良い
デカ尻にTバックを食い込ませなが
ら、激しく尻を振ってセックスを楽
しむのでしょうか。顔を赤らめなが
ら、クサい脇を男に優しく舐めても
らい、恥じらいの声をあげるのでし
ょうか。

私は激しくぺニスを慰めました。
メグミちゃんのクサい脇のニオイの
中で、私はベッドにヨダレを垂らし
ながら、Tバックの中にとても激し
い射精をし、絶頂しました。

メグミちゃんのグレーのTバックは
私のヤラシイ精液に濡れ、生地を黒
くしていました。私はヤラシイ精液
のニオイの中でしばらくベッドに横
になっていました 。下着の中で、
温かい精液に濡れたぺニスと陰毛が
絡み合う淫らな感触を楽しみながら、
私はメグミちゃんに懺悔の念でいっ
ぱいでした。

(とりあえずここまでです)

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12
投稿者:サラリーマン ◆59FUolwWNA
2014/09/01 09:07:59    (JUaz17.h)
>あきらさん
わざわざ解説をありがとうございます。

履かない、と言ったのであって
知らない、とは言っていません。

うちの嫁が履いてますよ(笑)。

相変わらず、
何を言っているか分からないですね(笑)。

13
投稿者:変態
2014/09/01 09:44:32    (b.ZBL4DS)
私は合鍵は造る必要は無く侵入し放題でした。
隣の部屋に住む21歳の女は完全無防備で下着はベランダ干し。
何より暑い日は窓を全開にして出勤していたのでよく部屋に侵入し下着は勿論ですが食品や化粧品に精子やカウパーを混ぜて戻していました。
クローゼットには電動ではないチンコ型の玩具も見つけ精子を塗り付けて戻したり変態行為を繰り返していました。
女と廊下ですれ違う旅に
このメスは今、俺の精子入り化粧品でメイクし下着はカウパー塗った下着を着て精子入り食品を食べ精子塗った玩具をマンコに入れているのかな?
とか想像しニヤケていましたが残念な事に1年程で引っ越してしまいました。






14
投稿者:サラリーマン ◆59FUolwWNA
2014/09/01 12:45:15    (JUaz17.h)
>変態さん
コメントありがとうございます。

自宅の隣室に侵入とは勇敢ですね。
露見した際のリスクを考えると中々
さ実行に移せません。

羨ましい経験ですね。
15
2014/09/01 16:47:31    (pUpz4fsA)
あきらさん、サラリーマンさんの報告がたとえ妄想話でも私は何とも思いません。これだけのストーリーを描けるのならばそれは才能ですよ。
映画も小説も全て想像の世界です。実話物の映画ですら、感動するよう人が手を加えた物なんです。

私はサラリーマンさんの才能が好きです。これまでの報告にも興奮させられましたし、これからも読みたいです。

サラリーマンさん、捕まらないようにがんばってくださいね。


16
投稿者:サラリーマン ◆59FUolwWNA
2014/09/01 17:08:34    (JUaz17.h)
>2の無名さん
コメントありがとうございます。

2の無名さんのこのフォーラムの
楽しみ方は実にスマートですね。

お言葉、恐縮です。
以下は当日の「その後」となります。
楽しんで頂けたら幸いです。

----
激しい自慰を終え、私はボンヤリと
メグミちゃんのベッドで放心していました。
説明するまでもなく、射精した後の男は
「賢者」になります。私も身支度をし、
メグミちゃんのTバックに付着した
ヤラシイ精液をティッシュで拭って、
退散をするつもりでした。

ですが、私の下腹部は狂おしいくらいに
熱くなり、淫らな性欲が治まりませんでした。

私はメグミちゃんのカラダの「クサい
ニオイ」の虜になっていました。他人には
絶対に知られたくないであろう、メグミ
ちゃんのクサい脇の下のニオいを嗅ぎ
ながらするオナニーは、彼女を辱しめて
いるような背徳の興奮があったからです。

私は先ほどに汚したTバックを洗濯機に
戻し、他の衣類を物色しようとしました。
その時、玄関に備え付けられたシューケ
ースに目がとまり、私はその扉を開けま
した。

中には冬物と思われる黒レザーのロング
ブーツが折り畳んで格納されていました。
私はボンヤリとしながら、メグミちゃん
のブーツを手に取り、そして内側のニオ
イを嗅ぎました。

メグミちゃんの足のニオイは、とてもクサ
く、淫らなニオイがしました。汗ばんだ、
ムセかえるような香りですが、私は嗅ぐの
を止められませんでした。それどころか、
メグミちゃんの足のニオイで、私のぺニス
はガチガチに勃起していました。

私は玄関に座り込み、メグミちゃんのクサ
い足のニオイを楽しみながら、ブーツの
ソールで自身のぺニスを踏みつけ、辱し
めてしまいました。それはまるで、私の淫
らな自慰をメグミちゃんがナジっているか
のようです。メグミちゃんの色白で健康的
なクサい足裏で踏みつけられた私のぺニス
はひどく濡れ、メグミちゃんのブーツに
「恥ずかしい汁」をつけていました。

私はメグミちゃんのブーツのクルブシ
あたりにぺニスの先をあて、そして慰め
ました。冷たいレザーの感触が熱くなっ
たぺニスと対照的で、最高にゾクゾク
しました。

椅子に腰かけたメグミちゃんの前に
膝まづき、私は全裸で彼女の綺麗な
クルブシにぺニスをこすりつける淫らな
オナニーを想像しました。

メグミちゃんの黒いブーツは、私の淫ら
な汁でヌルヌルになっていました。メグ
ミちゃんのクサい足のニオイを嗅ぎながら、
レザーブーツに腰を振ってするオナニー
を、彼女は軽蔑するでしょうか。

「ああっ、クサいよ、メグミちゃんっ、
キミの足の裏はなんてクサいんだっ!!」

「でも素敵だよ!、かわいらしい顔をした
キミの足や脇の下がクサいなんてっ、すご
く、やらしいよ、メグミちゃん!」

「ああっ、でるよっ、メグミちゃんの
クサい足に、精液がでるよっ、ああっ!」

私は叫びそうになるのをガマンしながら、
メグミちゃんの足のニオイを嗅ぎながら、
冷たいレザーに激しく射精をしました。

(とりあえずここまでです)
17
投稿者:自営業 ◆6glOwoRWnM
2014/09/02 00:10:07    (9ntR69VD)
靴の匂いを嗅ぎながら靴に射精する。
サラリーマンさんは体が柔らかいんですね
18
投稿者:サラリーマン ◆59FUolwWNA
2014/09/02 07:16:21    (k2D6hfxQ)
>自営業さん
コメントありがとうございます。

一般的に靴は二つで一足ですから。
やわらかくなくとも事がたりますね。

少しは考えましょう。
19
投稿者:(無名)
2014/09/02 07:41:31    (7kVmCnv1)
ナイスツッコミ返しwww
20
投稿者:サラリーマン ◆59FUolwWNA
2014/09/08 20:18:28    (dqrIDZtu)
>無名さん
判定をありがとうございます(笑)。

返すほど大したツッコミではなかった
ですね。時々悲しい気持ちになるのは
こういう匿名の場ですら、他者への批
判に失敗されるかたがいることです。

うだつの上がらない現実世界で誰かに
面と向かって批判をブツことができな
い方たちが、唯一、空しい憂さ晴らし
が可能な場所なのに。それも不発する
なんて。

逃げ場はないものですね。
21
投稿者:サラリーマン ◆59FUolwWNA
2014/09/30 21:06:08    (EANTiIkS)
露出要素はないのですが、
続報ということで追記させて頂きます。

以前に報告した日から、
何度となくメグミちゃんの留守宅での
自慰を試みたかったのですが、
冷静に考えると相当なリスクですから、
実施を控えておりました。

ですが先日にふとしたアイデアを閃き
私は再びメグミちゃんの留守宅へ行っ
て参りました。

その日、私はメグミちゃんに残業の
指示を出しました。そして私は早々に
会社を出てメグミちゃんの家に向かい
ました。例によって男が出てこない事
を確認してから、彼女の家に上がりま
した。

私は手際よくメグミちゃんのショーツ
で自慰を済ませてから(ピンク色のショ
ーツを汚しました)、自身のビジネス
バッグから本日のメインのアイテムを
取り出しました。

ネット通販で購入したCCDカメラです。

非常に小型化された品物で、長時間の
録画時間と、撮影対象に動きがあった
際に録画開始する機能に惹かれて購入
しました。

私はどうしてもメグミちゃんの肉付き
のよいスケベな体を見たかったのです。
メグミちゃんの「愛らしい童顔」と
「豊満な乳房と大きなお尻」のギャ
ップは、最高に魅力的でした。。

私は部屋全体を撮影でき、かつ目立た
ない場所を吟味しました。幸いにメグ
ミちゃんの部屋は雑然としていたので
カメラを設置できそうな箇所はいくら
でもありました。私は乱雑に収納され
ている本棚の書籍付近にカメラをしか
けました。

翌日に私はメグミちゃんの家に再訪し、
カメラを回収してから出社をしました。
内容はパソコンにデータを移行しなけ
れば見れないため、私は早く帰宅して
確認したい一心でした。

帰宅後の深夜、私は自身のパソコンに
カメラのデータを移行し、動画データ
をクリックしました。

動画は部屋の明かりがつくところから、
始まっていました。画面には映ってい
ない玄関付近でしばらく音がしてから、
画面に私の知っているメグミちゃん
が登場しました。 昨日の出社時に着用
していたストライプのシャツに、少し
キツそうなベージュのタイトスカート
を履いたメグミちゃんは、コンビニの
袋を持って部屋に入ってきました。

私の鼓動はとても早くなっていました。
メグミちゃんが、会社では見せないプ
ライベートな時間を、これから私に見
せてくれるかと思うと、私のぺニスは
恥ずかしいくらいに硬くなっていまし
た。昨日の夜の録画ですが、まるで
リアルタイムにメグミちゃんの私生活
を覗いているような背徳感がありま
した。

メグミちゃんはコンビニ袋とバッグ
をテーブルに置き、スマホを少しいじ
った後に玄関の方へ姿を消しました。

音から察すると、メグミちゃんは
シャワーを浴びているようでした。
私は頭が痺れるような感覚をおぼえ、
心臓が強く鼓動していました。私は
録画された無人の部屋を食い入るよ
うに眺めながら、自身のぺニスを慰め
始めました。

数分後にどこかのドアが開く音がし、
玄関付近でガサゴソと物音が聞こえ
ました。

そして、再びメグミちゃんがカメラの
前に現れました。

メグミちゃんは「裸」でした。

同じ職場で働く派遣社員の女の子が、
私の目の前でAV女優のように裸を晒
している異常な光景に私は激しく興
奮しました。

私は動画を何度も巻き戻しては再生し、
エロ本を観賞するような蔑む気持ちで
メグミちゃんの体を品定めしました。

メグミちゃんの肉付きのよい体は
とてもイヤらしく、特にムチムチの
太モモと形のよい巨大なケツは一級
品でした。

童顔と綺麗な色白の体に似合わず、
メグミちゃんの「陰毛」は下品なくら
いに毛深く、黒々としていました。
メグミちゃんが前屈みになった際に、
肛門付近まで卑猥な毛が生えている
ことを知りました。メグミちゃんは
ケツ毛が濃い女の子でした。

チャームポイントの巨乳は垂れ気味で
外側に開いており、まるで風俗嬢のよ
うに使用感のあるバストでした。
何人かの男にネットリと吸われた乳輪
はデカく、色はイヤらしい飴色でした。

私は同じ職場のメグミちゃんの
だらしない卑猥なカラダに激しく欲情し、
恥ずかしいくらいに濡れたぺニスを
激しく慰めていました。

リスクを回避するため、メグミちゃん
の家にはもう行けないと感じていた私は
最後にメグミちゃんのTバックを記念に
持ちかえっていました。私はメグミちゃ
んのTバックを履き、彼女の動画を見な
がら、メグミちゃんを辱しめるオナニー
を楽しみました。

機会があれば、
メグミちゃんの卑猥な乳輪をシャブり
ながら、彼女の汚ならしい陰毛を私の
温かい精液で汚したいのですが。

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