2014/09/01 17:08:34
(JUaz17.h)
>2の無名さん
コメントありがとうございます。
2の無名さんのこのフォーラムの
楽しみ方は実にスマートですね。
お言葉、恐縮です。
以下は当日の「その後」となります。
楽しんで頂けたら幸いです。
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激しい自慰を終え、私はボンヤリと
メグミちゃんのベッドで放心していました。
説明するまでもなく、射精した後の男は
「賢者」になります。私も身支度をし、
メグミちゃんのTバックに付着した
ヤラシイ精液をティッシュで拭って、
退散をするつもりでした。
ですが、私の下腹部は狂おしいくらいに
熱くなり、淫らな性欲が治まりませんでした。
私はメグミちゃんのカラダの「クサい
ニオイ」の虜になっていました。他人には
絶対に知られたくないであろう、メグミ
ちゃんのクサい脇の下のニオいを嗅ぎ
ながらするオナニーは、彼女を辱しめて
いるような背徳の興奮があったからです。
私は先ほどに汚したTバックを洗濯機に
戻し、他の衣類を物色しようとしました。
その時、玄関に備え付けられたシューケ
ースに目がとまり、私はその扉を開けま
した。
中には冬物と思われる黒レザーのロング
ブーツが折り畳んで格納されていました。
私はボンヤリとしながら、メグミちゃん
のブーツを手に取り、そして内側のニオ
イを嗅ぎました。
メグミちゃんの足のニオイは、とてもクサ
く、淫らなニオイがしました。汗ばんだ、
ムセかえるような香りですが、私は嗅ぐの
を止められませんでした。それどころか、
メグミちゃんの足のニオイで、私のぺニス
はガチガチに勃起していました。
私は玄関に座り込み、メグミちゃんのクサ
い足のニオイを楽しみながら、ブーツの
ソールで自身のぺニスを踏みつけ、辱し
めてしまいました。それはまるで、私の淫
らな自慰をメグミちゃんがナジっているか
のようです。メグミちゃんの色白で健康的
なクサい足裏で踏みつけられた私のぺニス
はひどく濡れ、メグミちゃんのブーツに
「恥ずかしい汁」をつけていました。
私はメグミちゃんのブーツのクルブシ
あたりにぺニスの先をあて、そして慰め
ました。冷たいレザーの感触が熱くなっ
たぺニスと対照的で、最高にゾクゾク
しました。
椅子に腰かけたメグミちゃんの前に
膝まづき、私は全裸で彼女の綺麗な
クルブシにぺニスをこすりつける淫らな
オナニーを想像しました。
メグミちゃんの黒いブーツは、私の淫ら
な汁でヌルヌルになっていました。メグ
ミちゃんのクサい足のニオイを嗅ぎながら、
レザーブーツに腰を振ってするオナニー
を、彼女は軽蔑するでしょうか。
「ああっ、クサいよ、メグミちゃんっ、
キミの足の裏はなんてクサいんだっ!!」
「でも素敵だよ!、かわいらしい顔をした
キミの足や脇の下がクサいなんてっ、すご
く、やらしいよ、メグミちゃん!」
「ああっ、でるよっ、メグミちゃんの
クサい足に、精液がでるよっ、ああっ!」
私は叫びそうになるのをガマンしながら、
メグミちゃんの足のニオイを嗅ぎながら、
冷たいレザーに激しく射精をしました。
(とりあえずここまでです)