2014/01/18 08:56:56
(En4YUdP7)
途中送信してしまったので続き。
途中まで僕は負けることなくずっと傍観者側でしたが、一度負けてしまい、
そのまま僕が罰ゲームを受けることになりました。
今までの鬱憤が溜まっていたのか、いきなり全裸ということでした。
流石にそれは嫌だと抵抗しましたが許してもらえず。
結局全裸にされてしまいました。
包茎で子供みたいなちんちんだったので皆に笑われ、ついでに下の毛を全剃りするまで許して貰えないと
もうゲームどころではなく僕の罰ゲームがこのまま続いてしまいました。
あまりの恥ずかしさで顔を俯けながらも毛を剃ってゆくと、包茎のちんちんに毛も無くなり、物凄く惨めな格好になりました。
しかしまだ終わりませんでした。
なんと最後に服を返して貰うには、近くの自動販売機まで全裸でいってみんなのジュースを買ってこいというのです。
しかも、一人があとから付いて行くから手で体を隠したりしたのが見えたらもっと遠くまで行かせると言う話しになりました。
自動販売機までは徒歩で5分ぐらいのところにあり、夜中でもちらほら車も人も通る所でした。
お金だけ持たされて半ば無理やり外にだされた僕は、物陰に隠れながら不安と恥ずかしさで勃起することもなく
小走りでぶらぶらと揺れるちんちんを隠すことも出来ず丸出しのまま自動販売機につきました。
その明かりがあまりにも明るく、もし視界に入ったら全裸姿をごまかすこともできません。
自分の物を買ってる余裕なんて無いので、3人分の飲み物を急いで買おうとするも、1回1回当たり抽選がある自動販売機物凄く時間がかかってしまいます。
こうして、1本、2本とそわそわしながら買っていると途中で車がこちらに向かって曲がってくるのが見えました。
吃驚して急いで隠れようと自販機の光から離れ車と反対側の道に行こう走ったら、なんと向こうから自転車が(おばさんだった)
来てしまい、どうすることも出来ず真っ白に。結局そのまま、車のライトに照らされてしまい自転車にも車にも丸見え。全部見られてしまいました。
ぎょっとした目でおばさんは僕を見ていましたが、結局騒ぎにもならずには済みました、しかし僕は全剃りで子供のように縮こまってるちんちんを晒してしまい、恥ずかしさでいっぱいでした。
そのまま友達の家に戻ると、僕が見つかったのを後ろから見ていたらしく、手を叩いて笑っていました。
結局これいこう僕みたいな罰ゲームも無く、全裸にされたのは僕一人ですごく恥ずかしかったです