2013/10/02 21:02:47
(PvX5idjX)
まず一つ目にお話させて頂くのは、
アーケードの明かりの暗い、小さな路地と言える道を挟んで両側に点々と軒を並べるような飲み屋の通り。
まだ、深夜にさし当たらない時間帯
帰りのお客を送迎してるのか、行きかうタクシーの数は少ない。
こう言う暗い路地に、お店の置き看板が置いてあると、丁度腰の辺りが照らされて都合が良いのだ。
ただ、、、オッサンの率が明らかに高いので露出まで進まない場合が殆ど。
帰るお客を見送る為に出てきた女性スタッフに対してスリルを味わう程度だろう。
お勧めは出来ない。
そんな私の前方から、女性一人を含む数人のグループが酔ってリミットの外れた大きな声で話しながらこちらに向かってくる。
三人ほど、まばらなタクシーの中で一台を停め、そして乗り込んで言った。
それで通りが静かになる。
大声の主は帰ったようだった。
さて、後は女性一人に男が二人。
男も酒で出来上がってるのか、既に二人の関係が出来上がってるのか?は問題では無いが、女性をフリーで帰らす光景はあまり見ない。
一人位は頑張って、ある程度の所までは送るものだ。
なので、距離を縮めず傍観していた。
しかし、程なく女性が小走りで駆け出し建物と空き地の間に入っていく。
少し気になる。
(立地などは、事後確認なのだが状況がわかる方が良いかと書き込んだ)
ソノ奥はフェンスも柵も無い、マンションの駐車場
私もその道に進むも、足音さえ消えていた。
「偉く足の速いおばちゃんやな、、」
と思ったとき。
傍らになにやら、蠢く影。
少し、息があがってる女性がしゃがみこんで居た。
すると、
「はぁふぅ・・」と、なんとも表現に困るようなため息をついたかと思うと、、、
ジョボジョボと音を立て始めた。
飲み屋から出るも、自宅に着くまで我慢出来なかったのであろう。
明るくない路地から、少し駆け込み
今、その丸い尻を出しながら俯いて横に居る。
私の足音を聞き、私に気付かれまいと股間からまだ溢れて来る雫を止めようと、必死に息まで殺していたのだ。
が、いつまでもそうして居られる筈も無く再び放尿は開始せざるを得なかった。
とどめも無く溢れ続けるその女性の前に仁王立ちし
「どちらが恥ずかしい行為なのかね?」
と言うべくペニスを取り出すも、彼女の表情さえ見えない。
まだ、暗がりに目が慣れていないせいだ。
おそらく彼女の目には私のペニスは見えていたと思うのだが。
私は、彼女のヴァギナが見たくなった。
溢れ出てくる滝に近い、短い放物線が僅かにキラキラしてる様だが、、、
その奥は、漆黒の森にも覆われてる事だろう、全くもって見えない。
すかさず後ろに回り、白く大きな丸い尻を弄ぶ事にした。
少し、酔いも有るのかふら付くのを支えながら、まだひたすら放ってる部分にまで手を延ばし、撫で回す。
なものだから、私の手も彼女の尻もビシャビシャだ・・・・
立ち上がろうとする彼女の二の腕から胸に手を差し入れ、引き上げて立たせてやる。
まだ、スカートは捲くり上げられ、小さめのショーツは大きな尻を収め切れていない。
その尻を最後まで撫で回す。
スカートの上からも、その感触を味わう。
するとようやくこちらを振り返り、、、
軽く「きゃぁ」などとそれほど大きな声で無い悲鳴を上げて背後のマンションに向かってふら付来ながらも小走りで帰って行った。。。
振り返った時。
少し笑っていたか?