2012/12/17 20:49:29
(cV5JEvIr)
トイレから出て店内で買い物しました。
買いたい物は五つあり店内を探していると先程の女が陳列棚の整理をしていて俺に気付きました。
会釈するとニコっと笑顔で「お探しの物はございますか?」と尋ねて来たので残り二つの探している目的の物を伝えると「ご案内します。」とその類いの商品が置いてあるところまで連れて行ってくれました。
一つは直ぐに商品を選び、もう一つの商品が置いてあるところまで行くと女はこちらに体を向けてしゃがみ「こちらですかね?」と少し足を開きながら教えてくれました。
またチラっと白いレースのパンツが見えました!
その商品も選んだ後に追加で探し物を尋ねてみました。
俺「あっ、もう一つ探しているんですけどテンガって置いてますか?」
女「テングですか?」
俺「テンガです。」
女「えーと、どのような商品でしょうか?」
俺「オナニーホールです。」
女「え?」
俺「オチンチン入れるオナニーに使う道具です。」と言いながら握り手をシコシコしました。
女「ちょっと分からないのですが…多分…アダルトコーナーですかね?」
顔を真っ赤にしながら答えた女はスタスタとアダルトコーナーに向かい歩き出しました。
アダルトコーナーの入口まで近かったので直ぐに着いてしまい「あるとすれば…こちらのコーナーだと思います…」
アダルトコーナー入口近くにテンガが数種類置いてあったを見つけ
俺「あっ、ありましたよ!種類豊富ですね!」
女「良かったです。ごゆっくりお選びください。」
振り向こうとしたところを呼び止め
俺「どれが良いですか?」
女「いや…ちょっと分からないです…」
俺「使ったことないですか?」
女「そうですね…使ったことないですね…」
俺「彼氏とかと使わないですか?」
女「いや…それはちょっと…」
俺「使ってみます?」
女「えっ、私がですか?」
俺「はい!」
女「いや…あの…それは…」
俺「俺のオチンチン使ってやってみます?」
女「あ、はい。」
俺「じゃ、仕事終わったら見てくださいね!」
女「あと二時間くらいで終わります。」
俺「近くの○○○で待ってますから来てくださいね。」
女「あっ、はい。では後程。ありがとうございます。」
近くの○○○で待つこと二時間
女も怖い男もKも来なかった。