2012/10/14 05:56:24
(bUnHyKTo)
公園は所々に灯りがある感じですが暗がりもいっぱいです。とりあえず、芝生広場に面したベンチに座って二人で写真チェックしていました。
「こんな道端で立ってるね(笑)」「裸でいるところも見たいなー♪」「撮る角度も変えてみる?」「ホクロあるよ、ココ!」とか、楽しそうにチンポを眺める彼女に、こんな時間だしここで全裸露出するからいっぱい撮ってね!と告げながらズボンを脱いで預けました。
「上は?」と聞かれて、もちろん!と答えて脱いでそれも預けました。
全裸は少し寒いだろうと察してくれた気が利く彼女は「ちょっと走ろう」ってオレの服を抱えながら、さぁさぁと誘ってきました。
一応、周囲を気にしながらの全裸のはずだったのに…おぃ大きな声ダメ!と焦りながら彼女を追いました。
たぶん、他人からは全裸の変態男が女の子を追い回しているようにしか見えない危険な風景だったと思います。
全裸で公園内を走るなんて初めての体験で興奮してしまったオレは、硬くなったチンポをペシペシと太股にぶつけながら追いかけました。
キャーキャー笑ながら逃げる女の子を掴まえて、せっかく脱いだんだし撮ってくれと依頼。「変態すぎて忘れてた(笑)」と言いながらカメラを構えると、角度や距離感を変えながら何枚も撮り始めて、オレは立ち姿勢や四つん這いでポーズ。「先っぽから何か出てきてるよー♪」「下から見ると超エロいよね」そんな感じで楽しみました。
そろそろ発射したくなってきたので、さっきのベンチの近くに裸で寝転がって、カメラをチンポに向けている彼女と星空を眺めながらオナニーしました。ローションオナです。
「気持ち良いですか~」「音がやらしい(笑)」「こんな場所でしてるなんてヤバいよね♪」「胸なら良いよ」と興味津々と言うかエロエロ気分の彼女の生おっぱい(D)を左手で揉みながらラストスパート!
クチュクチュする音を早めるとすぐに最高潮に達して、精液を盛大に発射しました。「出たね!すごい量♪」と彼女。でも手を休めず連続して2発目も発射するのがオレ流です。再びピュッピュと射精したら、「えー♪まだ出るの?もっとでる??」と聞かれて、もうダメかなと答えたんですが「ちょっとやらせて」って手コキがスタートしました。「まだ硬いよ、いける?」「気持ち良い?」と、公園の片隅で全裸男のチンポを手コキしている女の子に聞かれました(笑)男ならば出さねばならん状況です。