2010/08/11 19:24:08
(OxSTbuSE)
ちなみにこの場所ではかなり成功している。特に冬は、上は真っ裸にミドル丈のジャンバーで、下は股間周辺が丸見えになるように加工したズボンを履いて臨み、毎週末露出した。ここに載せれるほど心に残っている体験談は、
1.すれ違い様にジャンバーを開き上半身を丸出しにして勃起したちん○を見せつけた時に『やだウソ!?』と立ち止まりちん○をガン見した上品なお姉さん。俺も立ち止まり、ちん○を握ってシゴいたら『はぁ~』と溜め息混じりに歩いて行った。他に通行人がいなかったので、後ろから『ワンモア!』と声をかけたら振り向いてくれたので、ジャンバーを脱いで腰を突き出してちん○をシゴくと、ずっと歩きながらこちらを見てくれて、口に手を当てて少し会釈をして行った。
2.ランドセルを背負った小学生。柱の影でちん○を出してシゴいているのを見ると急に歩く速度が遅くなり、ゆっくり歩きながらジッとちん○をガン見。通過したら何と戻ってきたので、上半身をさらけ出し腰を振って喘ぎながらちん○をシゴくと、一瞬固まって立ち止まりガン見。『見てて、出るよ』と言うと元来た方へ走って行った。
3.20代半ばのギャル。他に通行人がいなかったのでかなり遠いところからジャンバーを開けて上半身をさらけ出し、ちん○を振りながら接近。遠くから俺の存在に気付いていたが、そのまま歩いてきたので勃起したちん○を握りしめて、すれ違い様に腰を突き出してザーメンを飛ばすかのような動作をすると思いっきり横にのけぞった。あのリアクションは最高だった。
4.地上出口の方に待機して、やはり上半身モロ出しにして下半身もズボンを下ろして丸出しで、ちん○をシゴいてスタンバイしていたら、なんと通過せずに地上出口の方にに曲がってきて鉢合わせした40前後のマダム。こっちもまさか曲がってくるとは予想外で、やや固まったが向こうは『ハァッ!』と息を呑み、一瞬立ち止まった。こっちはひるまずちん○をシゴいて『すぐ出ますから』と腰を突き出すと『変態!バカじゃないの!』と吐き捨てて通過して階段の方へ歩いて行った。俺はちん○をシゴきながらついて行って『イクッイクッ』と後ろから声をかけると『ひゃぁぁぁっ!』と言ってマダムは階段を駆け上がって行った。階段上の出口からこちらを見下ろしてきたので、腰を突き出してちん○をシゴいてやると呆れ顔で去って行った。
その後我慢しきれず発射してしまったのは言うまでもない。以上がベスト体験談だ。