2010/08/01 11:50:19
(M8ceCCXM)
続きです。
パッ…隣の脱衣所の電気が点きました。僕は異常に震える手でゆっくりと窓を開けます。
おじさんかおばさんだったらどうしよ…
ゆっくりと窓が開き目の前にいたのは、そう大好きなお姉さんでした。
脱衣所の窓は半開でしたが中はハッキリと見えました。また建て売り住宅だった為か家同士の距離も近く僕とお姉さんの距離は1㍍あるかないかの距離です。
僅か1㍍先で1枚ずつ大好きなお姉さんが服を脱いでいきます。初めて見る女性の裸に僕は興奮状態でした。お姉さんは服を脱ぐとすぐに浴室に行きました。残念ながら浴室を覗く事は出来ません。
僕はお姉さんが再びお風呂から上がるのをひたすら待ちました。
バタン、バタン…
1時間程経った頃でしょうか…お風呂の蓋を閉める音が聞こえて来ました。
よし、上がってくる。
僕は再びベッドの上に立ち上がり隠れるように覗きます。湯気でよく見えません。しかしその時お姉さんが窓を全開にしました。慌てて僕は隠れます。
そして湯気が徐々に引きはじめお姉さんの体が見え始めました。
お姉さんは暫く自分の乳を持ち上げたり、鏡に写してみたりしていました。僕はそんなお姉さんの様子を見ながら自然とOをしていました。
夕方はお姉さん達と食事をし、夜はそのお姉さんの裸を見ながらOをする…そんな今思えば天国のような生活が1週間程続いたある日、事件は起きました。
その日も僕はお姉さんがお風呂に入るのを待っていました。
電気が点きいつもの時間にいつものようにお姉さんが来ます。そしていつものように服を脱ぎはじめました。しかしいつもと違っていたのは僕でした。
何とかおっぱいだけじゃなく下も見たい…
そんな贅沢な思いが自分の中で芽生えていたのです。
そして僕はその日に限っては、いつもと違い大胆に覗き込んでいました。
もう少し…
お姉さんの腰の辺りまで見え始めました。
あともう少しだ…
そう思い更に覗き込んだ時でした。
何か人の気配を感じたのでしょう。いきなりお姉さんが振り向きました。
慌てて身を隠します。しかし振り向いた瞬間、僕は確かにお姉さんと目が合っていました。
ヤバい…見つかった。
そう思った瞬間でした。
キャア~!!ヤダァ!
大きな悲鳴をあげお姉さんが走っていく様子が分かりました。
僕は慌てて窓とカーテンを閉め、布団に隠れました。
どうしよ…バレた
続きは後ほど書きます。