2010/07/15 13:30:36
(aUl/Qzj7)
続きです。
自分は女生徒の背中をじっと目で追い続けていました。背負っているリュックの色が女生徒の学年を教えてくれます。
3年生だ…
当然、女生徒を見た事はありません。しかも同級生でない事が何故か自分を後押ししました。
今日は部活を休んであの人を追いかけてみたい。早くしないと見失ってしまう。
そう思い再び女生徒を見るとなんと来た道をまた折り返し戻って来ていました。
自分は動く事が出来なくなりました。周りにはボチボチ野球部の仲間が来始めています。
どうしょう…先生に言っている暇はないし。
自分は意を決すると部室に入ろうとしているキャプテンをみつけ、体調が悪く部活を休みたい事、先生を探したが見つからなかった事等を言いました。
普段、真面目に部活に取り組んでいた自分は何も疑われる事なく許可がでました。
よし、すぐ追いかけなくては。
自分は焦る気持ちを抑えて足早に校門を後にし女生徒の元に向かいました。
いた!
女生徒は相変わらずゆっくりとした歩調で歩いています。手も変わらずスカートの中…
こっちに向かってくる女生徒の左側に座り込み靴ひもを直す体制を取りました。
来ました。
女生徒の左手はスカートの中で小刻みに動いていました。
小学生の頃からOを知っていた変態中学生の自分にとって女生徒の行為が何を意味しているのか、理解するのにそれ程時間を必要としませんでした。
絶対にOしてる…何で?
自分でもビックリするほどの興奮とかすかな疑問を抱きながら女生徒の後を追い始めていました。
距離にして2m程。手の動きが見えやすいように左側後方に位置取ります。
相変わらず女生徒の左手は小刻みに動いていました。
女生徒がチラッと自分の存在を確認しました。
ヤバい…
瞬間的にそう思いましたが、女生徒は変わらずゆっくりと歩き左手で股間を弄っています。
自分のPはもう爆発寸前でした。女生徒はチラチラと自分の存在を確認します。
暫く歩くと、周りに下校する生徒の数がめっきり減り、ほとんど見ない状況になりました。
自分は我慢出来ず自らのPをズボンの上から揉み始めました。定期的に女生徒は横目で自分の存在を確認しています。彼女自身は僕の存在に気付いていないフリをしていたんだと思います。
しかし僕が自分のPを揉み始めた辺りから彼女はかなりこちらを見るようになりました。
続きはまた後で書きます。すみません…