2010/07/25 01:31:25
(xduUqZfO)
続きです。
彼女は大きめのリュックを背負い、携帯電話からイヤホンで音楽を聞いていました。立ち位置は1番奥の本棚の前です。
本を読み始めて暫くすると彼女はさっきまでの落ち着きの無い仕草から一変し本に集中し始めました。
試しに1㍍程横に行きました。全く気にしません。とりあえず、マックスだったPを短パンの上から弄ってみます。
やはり集中しているせいか気にしません。
自分は思い切って真横に行きPを弄ったまま本を探すフリをしました。
彼女がチラッとこちらを見ましたが逃げる様子はありません。自分は少しオーバーアクション気味に右手を動かしました。
彼女が僕の下半身に気付きました。
すかさず、しかしさり気なく本を探すフリをしながら1㍍程距離を取り直します。
そのまま隣にいて逃げられるのを避ける為です。
古本屋Rでは、この駆け引きの瞬間がたまりません。
離れはしましたが確実に彼女の意識は漫画だけでなく、僕の下半身にもきました。その証拠にあれほど漫画に集中していた彼女が再び尿意を感じ始めていたからです。
彼女はさすがに隣に僕が居たため堂々と股間を押さえる事はしませんでしたが、前屈みになって軽く押さえたり足をクロスさせたりしていました。
僕はそんな彼女を横目で見ながら再び距離を縮めました。もう肩が触れ合いそうな距離です。
彼女は逃げません。
今日は久々の大当たりかもしれん
興奮状態の僕は右手を短パンの中に入れました。R用の短パンはゴムのモノを使用しているため簡単にできます。そして右手を前後に大きく動かしました。ゴムのため、上から見るとかなり見える筈です。
やはり彼女は見始めました。しかも逃げません。
やっぱ大当たりだ。
彼女の見方は最初から結構大胆でした。まず本を読んでいるフリしながら顔ごと僕の下半身をガン見しています。
次に読んでいた本を棚に戻し僕の前あたりにある本を探しながら見ていました。更にはしゃがんで真横からガン見です。
しかし彼女はやはり尿意とも激しく戦っていました。
彼女はすぐ立つと音楽にリズムを乗せているフリしながら耐えています。
そのエロい姿を見ながら僕もそろそろ彼女にPを見せたくなりました。
周りを確認します。状況は変わっていません。
大丈夫だ…
確信した僕は少しずつ短パンをずらし始めます。
赤く充血した僕のPが顔を出し始めました。
続きはまた書きます。すみません。