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1
2009/08/15 00:12:03 (6/IdTWsE)


トイレ掃除のおばさんが二人いたんだけど、
掃除を始める前だったようで、
入り口付近の掃除道具入れの前で談笑していた。

掃除の看板も置いてないし、今入っても
問題無いみたいだ...

車の中で一泊した俺は、いつもの寝起きと変わらずに
"朝勃ち"の状態になっており、どうにも収まらないので
テントを張った状態でトイレに向かった訳だが、
ガラス張りの入り口の前を通った時点で、二人は俺の
存在に気が付くと同時に、視線が俺の顔から股間に。

手洗い場と掃除道具入れの前に立ってる二人の前を
通り過ぎる時には、早くも我慢汁が...

ノーパン仕様の俺の短パンはすでに我慢汁のシミが
出来ており、通り過ぎるほんの数秒の間、おばさん達の
会話が途切れていた。

寝る前にお茶を多量に飲んだせいか、小便の量は尋常では
無く、おばさん達の視線もあってフル勃起状態の為、
上からチンポを押さえつけて、便器から離れてしないと
いけない。短パンを膝まで下ろして便器から1m離れて
フル勃起で小便。まさに変態(笑

いつのまにか掃除を始めた二人は、気が付かないフリを
するものの、明らかに仕事が手についていない様子。

時間にして1分半位だろうか。溜まりに溜まった小便を
放出した俺は、いつもより大袈裟に小便をきる動作を
た。ブルンブルンと。

当然、小便しただけで勃起が収まるハズもなく、二人の
反応を見ながら扱こうとした瞬間、なんと一人のおばさんが
声を掛けてきた!一瞬、怒られるのか思って変な汗が
出てきたんだが...


おばさん1 『兄さん、そうゆうの好きなの?』

俺 『へっ!? ←白々しく』

おばさん1 『ほら、その自慢の息子見せたいんでしょ?』

俺 『えぇまぁ(汗』

おばさん2は鏡を拭きながらニヤニヤとコッチを見ている。
俺はゴム手袋を脱いだおばさん1に手を引かれ、おむつ交換台の
ある広めの個室へ。

この様なシチュエーションの場合、ゼンズリを見せ付けるのが
一般的(笑)なのかと考えている矢先に、俺の亀頭に生温かい
感触が...


てゆうか、フェラしてるし。しかも超絶バキューム!!

時折汗で蒸れた金玉を顔に擦りつけながら、ハァハァ
言ってるおばさん1の顔は完全に逝っている。

俺の尻を両手で鷲掴みにして、手も使わずに。
で、出来るなこのおばさん1...

何分位経っただろう。個室の外ではオジサンが唾を吐く音や
子供達の声が聞こえる。おばさん2は何処に!?

貪欲なまでに根元まで咥えこむおばさん1のフェラに、
放出寸前だったんだが、ノックする音に射精感が一気に遠ざかる。

おばさん2 『○△さん、いぃ?』

ノックの後に極めて小声でおばさん2がおばさん1に話しかける。
おばさん1はちょっとイラついた様子で尋常じゃない速さでスマートに
外に出た。間髪を入れずにおばさん2が個室に入ってきた訳だが、
俺はとりあえず感心した(笑)

すでにおばさん1に弄ばれたチンポはMAX状態で、我慢汁とおばさん1の
唾液で大変な事になっている。おばさん1より控え目で細身なおばさん2は、
耳を赤らめながらも両手で俺のチンポを扱き始める。おばさん1と俺の我慢汁
の天然ローションが卑猥な音をたてる。幸い、有線が流れているし遮音性の
高い個室なので、それほど神経質になる必要は無かった。勿体無いと思いつ
つ、射精を堪えきれなくなった俺は、目でおばさん2に射精の合図を送る。飲
む?というおばさん2の小声に、俺は見てて!と答える。


ビュ...ブビュ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!...ビュ

いつものオナニーの何倍もの精子が放物線を描きながら飛んでいく。
あまりの気持ち良さに膝から崩れ落ちそうになり、チンポを握ったままのお
ばさん2の肩に腕をまわす。おばさん2は最後の一滴を搾り出すようにして、
笑顔で始末を始める。脱力感と共に素に戻った俺は、飛び散った精子の処理
をそそくさと済ませ、おばさん2の出た後に、タイミングを見計らい個室の外
へ出た。


おばさん1と2が笑顔で入り口のガラスを拭いていた。






早い時間だったのもあり、トイレ掃除のおばさんが
二人いたんだけど、掃除を始める前だったようで、
入り口付近の掃除道具入れの前で談笑していた。

車の中で寝た俺は、いつもの寝起きと変わらずに
"朝勃ち"の状態になっており、どうにも収まらないので
テントを張った状態でトイレに向かった訳だが、
ガラス張りの入り口の前を通った時点で、二人は俺の
存在に気が付くと同時に、視線が俺の顔から股間に。

手洗い場と掃除道具入れの前に立ってる二人の前を
通り過ぎる時には、早くも我慢汁が...

ノーパン仕様の俺の短パンはすでに我慢汁のシミが
出来ており、通り過ぎるほんの数秒の間、おばさん達の
会話が途切れていた。

寝る前にお茶を多量に飲んだせいか、小便の量は尋常では
無く、おばさん達の視線もあってフル勃起状態の為、
上からチンポを押さえつけて、便器から離れてしないと
いけない。短パンを膝まで下ろして便器から1m離れて
フル勃起で小便。まさに変態の極み(笑)

いつのまにか掃除を始めた二人は、気が付かないフリを
するものの、明らかに仕事が手についていない様子。

時間にして1分半位だろうか。溜まりに溜まった小便を
放出した俺は、いつもより大袈裟に小便をきる動作を
た。ブルンブルンと。

当然、小便しただけで勃起が収まるハズもなく、二人の
反応を見ながら扱こうとした瞬間、なんと一人のおばさんが
声を掛けてきた!一瞬、怒られるのか思って変な汗が
出てきたんだが...


おばさん1 『兄さん、そうゆうの好きなの?』

俺 『へっ!? ←白々しく』

おばさん1 『ほら、その自慢の息子見せたいんでしょ?』

俺 『えぇまぁ(汗』

おばさん2は鏡を拭きながらニヤニヤとコッチを見ている。
俺はゴム手袋を脱いだおばさん1に手を引かれ、おむつ交換台の
ある広めの個室へ。

この様なシチュエーションの場合、ゼンズリを見せ付けるのが
一般的(笑)なのかと考えている矢先に、俺の亀頭に生温かい
感触が...


てゆうか、フェラしてるし。しかも超絶バキューム!!

時折汗で蒸れた金玉を顔に擦りつけながら、ハァハァ
言ってるおばさん1の顔は完全に逝っている。

俺の尻を両手で鷲掴みにして、手も使わずに。
で、出来るなこのおばさん1...

何分位経っただろう。個室の外ではオジサンが唾を吐く音や
子供達の声が聞こえる。おばさん2は何処に!?

貪欲なまでに根元まで咥えこむおばさん1のフェラに、
放出寸前だったんだが、ノックする音に射精感が一気に遠ざかる。

おばさん2 『○△さん、いぃ?』

ノックの後に極めて小声でおばさん2がおばさん1に話しかける。
おばさん1はちょっとイラついた様子で尋常じゃない速さでスマートに
外に出た。間髪を入れずにおばさん2が個室に入ってきた訳だが、
俺はとりあえず感心した(笑)

すでにおばさん1に弄ばれたチンポはMAX状態で、我慢汁とおばさん1の
唾液で大変な事になっている。おばさん1より控え目で細身なおばさん2は、
耳を赤らめながらも両手で俺のチンポを扱き始める。おばさん1と俺の我慢汁
の天然ローションが卑猥な音をたてる。幸い、有線が流れているし遮音性の
高い個室なので、それほど神経質になる必要は無かった。勿体無いと思いつ
つ、射精を堪えきれなくなった俺は、目でおばさん2に射精の合図を送る。飲
む?というおばさん2の小声に、俺は見てて!と答える。


ビュ...ブビュ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!...ビュ

いつものオナニーの何倍もの精子が放物線を描きながら飛んでいく。
あまりの気持ち良さに膝から崩れ落ちそうになり、チンポを握ったままのお
ばさん2の肩に腕をまわす。おばさん2は最後の一滴を搾り出すようにして、
笑顔で始末を始める。脱力感と共に素に戻った俺は、飛び散った精子の処理
をそそくさと済ませ、おばさん2の出た後に、タイミングを見計らい個室の外
へ出た。


おばさん1と2が笑顔で入り口のガラスを拭いていた




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2
投稿者:ac   usewish Mail
2009/08/15 12:07:31    (YBZXwvpt)
最高です。

良かった
どこの道の駅か教えてください。
3
投稿者:赤チン
2009/08/15 18:01:48    (Nhf1eKur)
なぜ二回も同じ文が

それはさておき


ぜひ私にも教えて下さいできれば時間も……
4
投稿者:(無名)
2009/08/16 06:30:51    (Zgq.kiC5)
長い話なんだろうとか思ってたらそうゆう事だったのね(笑)
内容も面白かったです。
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