2009/07/17 16:50:53
(H5dJfdZg)
続きです。
僕は素直に従い俯せになり、背中にバスタオルをかけられながらおとなしく、普通に彼女と話をしました。彼女に「この前はお尻に指を入れてもらって本当に感じました。また今日もお願いします。」と頼みました。彼女は「そうでしょ。でも、感じる人と痛がる人がいるのから難しいのよね。だけど、お尻が大好きだから感じる人だと嬉しいのよ。」と興奮する嬉しい言葉をくれました。僕は、彼女に何も言わず会話しながら短パンのポケットからローションを取り出し、指に塗り、アナルに指を入れました。バスタオルが掛かっているので、彼女の方からはモゾモゾしているのしかわかりません。僕は彼女と話しをしながら指を1本、2本、3本と出し入れしました。(当然、毎回ですが家できちんと中まで洗ってきてます。今回は、プラスアナルオナニーまでしてきたので実はアナルはグチョグチョ状態でした。)彼女と普通に話ししながらも僕はほとんど悶絶状態。そんな僕を彼女は笑顔で見つめながら話しをしていました。僕はもう我慢出来なくなり「お尻が凄く気持ちいいです。」とバスタオルを外し「指が3本入るようになりました。見て下さい。」とお尻を突き出しました。彼女も興奮した視線でじっくり見てます。「ホントに大分柔らかくなったみたいね。何着けたの?」とマッサージはこの時点で自動的に終了。指を出し入れする僕のアナルに顔を近づけじっくり見てくれました。その後彼女に「お尻イジメて下さい。」と懇願。彼女は「このローション凄くヌルヌルしてる。」とローションを指に付け、僕のアナルに指を入れてきました。僕は彼女が自由にアナルをもてあそべるようにお尻を突き上げました。彼女は指を1本入れ、「凄い。ホントに柔らかくなってきたね。」と言いながら1本追加、「グチョグチョいってるよ。」と、またもう1本追加。合計3本の指で僕のアナルを掻き交ぜます。僕は声にならない声をあげ「ぐぁ~、いい~、気持ちいい。もっと奥までお願いします。あぁ~」と悶絶しながら懇願しました。彼女はものすごく冷たい軽蔑するような視線で僕の目とアナルを交互に見つめながら、僕をイジメてくれます。しかし、結構時間が経ってしまったようで終わりがきてしまいました。今回は射精するところは見てもらいませんでしたが、こんなにもてあそばれるなんて思っていなかったので、めちゃくちゃ満足した経験でした。この次はどうしてもらおうかと、ずっと考え中です。
続きます。