2009/06/06 09:47:57
(81lbs53q)
おはようございます!!
ついに夜中の見回り終わってしまいました…。寂しいです。
今朝3時前。
布団をベットから全部落としました。暑くて、蹴飛ばしてしまったようにみせかけて。上半身はパジャマのボタンをあけて、腹筋が見えるように。乳首が見えるようにしました(笑)下はパジャマを完全に脱ぎました。
柄パンは膝までおろして、完全にPがもろに見える状態にしました。もうどきどきしまくりでした。でも見てもらえるという期待でPはびんびんのぴくぴくでした(//▽//)
少し我慢汁とかでて、シコシコするとエッチな音がでて、さらに盛り上がりました!!
そして3時過ぎ。
懐中電灯を持ってやってきました。扉から一番遠い窓際なので、ほかの人を見てる音が聞こえ、あと何人だとか数えながらシコシコしてました。かなりエッチな音がしていたはずです。心臓ばっくばくで息が止まりそうで思わず、布団を拾って隠しちゃおうかと思いました。
でも、こんなチャンスは早々ないと思い、手術を乗り越えた俺なら出来ると気合いを入れました(笑)
いよいよ自分の所にきました。カーテン越しに懐中電灯が僕を照らしてます。
ついにカーテンを開けて入ってきました。
僕は最後だから寝たふりをやめて、目をあけて、シコシコしてみました。入ってきたのは、以前書きましたが、手術後に体を拭いてくれたベテランまではいかないけど20代後半くらいの仕事ができる風の看護婦さんでした。
看護婦さんは驚いた様子で『すみません!!』と小声で言いました。
そこで僕は勇気を振り絞り、起き上がり、『すみません。なんか眠れなくて、つい…(笑)』といつもの感じでしゃべりました。少し声が震えました。勿論、右手はシコシコしてました。正直、頭の中真っ白で凄い暑かったです。
なんとなくですが看護婦さんは下の方ばかり見てた気がします。興奮MAXで今までにないくらいびんびんでした!!
看護婦さんはちょっと焦りながら仕事モード口調で『今日、退院ですから早く寝てくださいね。』と言い、布団を拾ってくれました。
さっきまで強気でいた俺もなんだか恥ずかしくなってきて、ただ『はい…(//▽//)』としか言えませんでした。
『おやすみなさい。』と言って看護婦さんはカーテンを閉めていき、出ていってしまいました。
やっぱしイクとこまでは出来ませんでした。見てくださいと言いたかったですか初心者な僕にはこれが精一杯でした。