2009/05/08 08:27:31
(/SgwIE1T)
(つづき)
その人『出た?』
ワタシ『スミマセン(赤面)』
その人『そんなに俺のがイイの?』
ワタシ『ヤバいくらい…』
その人『オトコにチンコ誉められるって…なんか複雑だよ(笑)』『じゃあチョットだけサービスしてやるか』
と、湯船から出てこちらに背を向けると何やらゴソゴソし始めて...『ホラ、どうだ?』と振り返ると、信じられないくらいのサイズになって上を向いたチンを見せつけてくれました。
ステキ~♪♪♪
2度連続で射精したのに、またして勃起!うっとりとした目で見つめていると...
その人『チョットなら触ってもいいぞ』
ワタシ『えっ?ホントに?』
その人『誉めてくれたお礼(笑)』
ワタシ『アリガトウゴザイマス』
ヘソに届く大きなチンを握ると、我慢出来ず
ワタシ『チョットだけ舐めさせてもらえませんか?』
その人『本気で?』
ワタシ『チョットでイイので...』
その人『オトコにフェラされるなんてはじめてだよ(笑)ホラ』とチンを突き出てくれました。
ペロッパクッジュボッ
その人『上手いな(笑)』
ワタシ『ハァ...アッ...』
立派なチンをおフェラさせてもらってる興奮で声が漏れる。
その人『なにフェラして感じてんだよ(笑) まさかまた出しちゃう?』
ワタシ『ハァン』
本日3度目の射精。
しかもおフェラに夢中で隠すの忘れて...
床のタイルに飛び散る精子を見て
その人『フェラしてる側がイッちゃったよ(笑)』
ワタシ『フゥン』(おフェラに夢中)
その人『もうヤメ!これ以上されたら俺まで出しちゃう』
ワタシ『嫌ですか?もし平気なら最後まで…』(おフェラを続行)
しばらくジュボジュボしてると
その人『マジやばい...出る』
口中に広がる精子・・・「美味しい♪」
その人『ゴメンな!口の中で出しちゃった』『ペッてしちゃいな』
ワタシ『ゴクッ』
その人『わっ!飲んじゃった?』
ワタシ『アリガトウゴザイマシタ。とっても美味しかった』
その人『ホント変態だな、お前』
変態?
ヤバ~い!また勃起!
その人『なんだよ変態兄ちゃん。たま勃ってんの?』
ワタシ『その...「変態」とか言われると...(赤面)』
その人『本気で変態だな』
ワタシ『…』
その人『って言われまた興奮?変態兄ちゃん』
タイルにペタリとお尻をおろしたまま、今度はその人に見られ出る瞬間を見られながら、また射精。