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2009/02/05 01:59:37
(rTSDgI0g)
外回りの最中に訪ねた家が無人だったので、ちょうど午後になって昼飯がまだだったせいかムラムラしてきたのをごまかすためにオナニーする事にした。
社用車でやると臭いが残りそうだったので、その家の玄関横から庭に入って行ってみた。幸い天気が良くて足跡の心配もなかったし、他人の家の敷地に入り込んでオナニーするのは趣味みたいなものだった。
庭の真ん中にコンクリの台がついた物干しがあったのでそこに座り、足首まで脱いで下半身を完全にさらけ出すと、寒いのにどんどん興奮して楽しくなって行くのがわかった。亀頭に唾液を垂らし潤滑油にして、シチュエーションのエロさを感じながら始めた。
こういう時に携帯はいいおかずになる。ボリュームを大きめにして住宅街の午後に女優の喘ぎ声を響かせながら、しばらくシコシコしていた。
15分ほどそうしていたら、さっき入って来た玄関の方で何やら会話の声が聞こえたので驚いたが、見に行ってみると帰宅したこの家のガキや友人達が騒いでいるようだった。
嬉しい事に女子だけで4人、ランドセルの赤が眩しい。見つかったら困るが、いっそ見られながら射精まで行きたい と思いながら、物陰でガキの様子を見つつ射精した。
まさか3mほど離れた家の陰で、下半身丸出し男が精液を家の壁にぶちまけているとは思わない彼女達は何やら楽しそうに会話し、やがて家の中に入って行ったので、立ち去る事にした。
射精後はもよおす事が多いので、ついさっきまでガキがいた玄関ドアの前に行き、ドアにションベンをして帰った。
確実に鍵は開いてたので、ドアを開けてションベンか、射精がまだだったら家の中に出したかったが、うまく気持ち良く終われたのでよしとしよう。