2008/10/12 22:21:21
(C83nWyhr)
左足の裏に左手を回した私は、ママさんの下半身を抱く体制で薬を塗ります。向こう脛から膝へ、さらにその上へ。私にとっては虫刺されとか関係なく、ママさんの肌に直接触れるのが目的なんです。たかが、ひざ小僧でも愛撫してるみたいにやさしく撫で回してます。ママさんが嫌がったら、すぐやめて自宅に帰ろう、それまでは、好きにしよう。そんな気持ちです。。。ママさんの左足のフトモモに塗り始めた時、興奮してしまった私は左手にチカラを入れ過ぎたみたいで、ママさんの膝を折ってしまいました。あっと言いながら、ママさんがリビングの床に腰掛ける姿勢で倒れてしまったのです。ごめん、大丈夫?と聞きながら、私の両手はママさんの両膝に。(今思うと、もっと上手なやり方があったような気がするけど、その時は始めてママさんの肌に触れて異常に興奮してました。)座った姿勢のママさんは、ニッコリ笑って「大丈夫よ~、お薬塗って~」と言いながら、信じられない行動をとってくれたんです。両手で膝の上のスカートをつまみ上げ、同時に左右の膝が私のカラダを挟むように開いたんです。急激に私のペニスが縮みます。(ここが私の情けないとこですが、本当に縮むんです)あっ、はい、とか言いながら、私は地面に置いた薬を取ろうと、振り返ったりしてます。薬を手にして、改めて前を見ると、横に広がったオヘソと、ぷっくりしたお腹、そして、さっきまでは余裕で見てたベージュのパンティ。これまで、いろいろなRを繰り返し、いろいろな場面を覗いてきた私はこのお隣のママさんも利用させてもらおう、とか考えてたのですが、一瞬にして自分の修行の足りなさを痛感しました。ママさんのほうがウワテだ。気を取り直して、私はママさんの内股に手を這わせます。もう、薬なんかつけてません。完璧に愛撫です。その時、ママさんがぽつり、「ずっと見てたでしょ?」私は顔が真っ赤になるのがわかります。覚悟を決めた私は、開き直って、ベージュのパンティの陰毛の上に右手を添えてママさんに聞きました。ここは刺されてない?ママさんは見てないからわからない~と甘えた声。パンティの脇から指を入れようとしたその時、、、我が家の車庫の門扉の開く音が。我が嫁の帰宅です。ママさんと二人、すっと立ってそれぞれの家へ。やっぱ現実は上手くいかんとか考えながら、その夜は激しいOを繰り返した私です。それから、ママさんとは際どいことの繰り返しですが、三年以上経っても、まだやってません。そんな関係を楽しんでます(たぶん、ママさんも・・) 次、ママさんの店でのこといく???