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JKと海岸で・・・

投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ
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2008/05/17 12:36:16 (T5M9GHwq)
トイレでオナ見せしたJKからの再会です^^
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2
投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ
2008/05/17 12:37:09    (T5M9GHwq)
トイレでJKにオナニーを見られて・・・見せてから3週間経った。
その間、彼女とは何度かメール交換していたが1週間経過してから返信が来

なくなっていた。
しつこく理由を聞くのも嫌だし、あの時はたまたまラッキーだっただけだか

ら・・・と返信がなくてもさほど気にせず、俺も忘れていたのだが・・・。

土曜日の昼下がり、珍しく彼女の方からメールが届いた。
話の内容は、彼氏と喧嘩してしまいムシャクシャするからまた遊んでという

内容だった。
そして嬉しい追伸がメールには書かれてある。
『友達と二人で行っていい?』
もちろん俺はOKした。

ドライブに行きたいと言うので、俺は彼女達を待ち合わせ場所で拾い石狩に

向かった。
道中、彼女と友達の関係を聞く。
二人は小学校から一緒で、今の学校では同じ部活をしているという。
お互い何でも相談できるほど仲がよく親友だと話していた。
だから、恋愛相談や俺と彼女との危険な出来事も友達に話してるというのだ


それを友達に話した時、友達は「面白そ~っ!!」と興味を示したらしい。
午前中で部活が終わり、昼からどうしようか?と二人で考えていた時に俺の

話が出たということだ。

海水浴時期前の石狩浜は、ほとんど人も車もなかった。
長屋のように連なる海の家の裏に車を停めた。
天気もよく初夏の気候は気持ちがいい・・・。
「ちょっと散歩しようか?」
俺は二人を連れて海岸へ向かった。
周囲を見回すと遥か遠くでバギーに乗っている若者集団を除いて、他に人影

はなかった。

二人は波打ち際ではしゃいでいる。
俺は海の家の壁によしかかりタバコに火を点けた。
まるで子供のようにはしゃぐ二人を見る。
少し風があり、その中で二人が飛んだり跳ねたりしゃがんだりするので、パ

ンチラパンモロは当たり前だった。
俺の息子が疼き始めた・・・。

しばらくして気が済んだのか、二人は並んでこちらに近寄ってきた。
息をきらせながら
「海なんて久しぶり♪シーズン前って静かでいいね^^」
と彼女が言った。
そして
「ねぇねぇ?これからどうしよっか?」
と意味あり気に微笑む。
「ここでやっちゃおうか?(笑)」
俺はそう提案した。
「えっ!?ここで?だって外だよ^^;」
「だからいいんじゃん^^v露出とか好きそうだしね君は(笑)」
彼女はその話を友達にしていなかったのだろうか?
隣の友達をチラッと横目で見ると恥ずかしそうに肩を窄めて顔を伏せた。

「美奈(仮名)って露出狂だったの!?」
友達が驚いたようにそう聞いた。
「露出狂とかじゃないよっ!(汗)ちょっと興味があるだけ(笑)」
「ふ~ん・・・知らなかったわ(笑)」
友達が笑う。
「か、香織(仮名)だってそういうのない?あるから今日一緒に来たんでし

ょ?」
と美奈が言い返す。
「そうだなぁ・・・今まで考えたこともなかったらよくわからない(笑)」
二人のやりとりに割って入る。
「いずれにしてもメインで見せるのは俺でしょ?(笑)いい場所ないかな?

・・・」

俺は歩き始めた。
二人は黙ってついて来る。
ある海の家の入り口の周囲に資材や木箱が重ねて置かれている場所を見つけ

た。
そこは周りから死角になるところでここなら露出しても他に見られる心配は

なさそうだ。
「ここがよさそうだね^^」
俺は二人に向き直ると
「じゃあ始めるよ(笑)」
とジーンズに手を掛けた。

ベルト、ボタン、ジッパー・・・手際よくそれらを外し、ジーンズを足首ま

で下ろした。
「あっ!なんかエッチなパンツ穿いてる(笑)」
香織が俺の股間を指差す。
俺はこの時のためにTバックのハイレグパンツを穿いていた。
だから形がクッキリ浮かび上がっている。
「後ろはこんなんだよ(笑)」
尻を二人に向けてやる。
「きゃーっ!やだっ!エロい(笑)」

再び正面を向くと膨らんだパンツの上からペニスを撫でた。
「もう勃ってる?」
美奈がそう聞く。
「うん、完全じゃないけどね」
右手で玉をグリグリ揉みながら左手で先端辺りをスりスリ撫でて見せる。
驚きと困惑、そして好奇の眼差しが俺の股間に注がれる。
それだけで逝ってしまいそうなほどの興奮を覚えた。
パンツの上から頭がハミ出そうなほど完全に勃起した。

「ほら・・・もうカチカチだよ、触ってみる?(笑)」
俺は腰に両手を当てて、二人に向かって突き出した。
すると二人は一瞬顔を見合わせ、同時に小さな手を伸ばしてきた。
恐る恐る張り詰めたパンツの表面に指先が触れる・・・。
「んっ!!」
まるで全身に電流が流れるほどの快感が走り抜けた。
「ホントだ・・・硬い」
と美奈。
「硬いね・・・」
と香織。

男根を愛撫した経験はほとんどないであろう二人のぎこちない手付き。
それがかえって快感を倍増させる。
撫でたり握ってみたり・・・指で突付いたりされ、俺は思考が停止するのを

感じた。
「ねぇ?こんなんで気持ちいいの?」
香織が聞いてきた。
「うん、すごいよ・・・ビンビン感じる(笑)」
「それって感じやすいってこと?」
「そうだなぁ・・・それより、二人の慣れない手付きと、外で相手はJKっ

てのがいつも以上に感じさせる原因かもね(笑)」
「そんなもんなんだ・・・不思議だね(笑)」

「こんな触り方でいいの?」
美奈が聞くので、俺はレクチャーする。
竿は指で挟んで上下に扱くように、玉は指の先に乗せるようにして優しく全

体を撫でるように、先端は指先で円を描くように撫でる・・・などなど。
「こう?」
二人は言われたことを実践してくれた。
「なんかピクピクしてる(笑)生きてるみたい」
美奈と香織・・・二人の好奇心旺盛なJKは、俺の息子を弄んで楽しんでい

る。
「あっ!なんか染みてきたっ!」
「ホントだ。なになに???」
「それはカウパーだよ。属名我慢汁(笑)」
「男も濡れるの?」
「そうだよ、特にこんな風に焦らされるとね^^;」
「へぇ~・・・」
「知らなかった・・・なんかヌルヌルしてる(笑)」
人差し指で濡れた先端をクルクル撫でながら香織が言う。
もう堪らない・・・。

俺は直接愛撫して欲しい衝動に駆られる。
しかし美奈が
「ねぇ?もうかなり元気でしょ?この前みたい自分でしないの?(笑)」
と水を差される。
仕方ないので
「わかった、いいよ^^」
と俺は答え、パンツを下ろした。
締め付けられていたペニスは、まるで解き放たれたかのように勢いよく飛び

出した。
反動で上下に震動するのをキュッと力を入れて止める。
海風が全体を優しく撫でる開放感が気持ちよかった。

「すご~いっ!」
「勃ってる勃ってる(笑)」
二人の歓喜の声。
あまりにマジマジと見られる興奮に俺はクラクラ眩暈がしそうなほどの興奮

を覚えた。
足元の入り口階段のコンクリートに腰を下ろした。
そして俺は竿を握るとゆっくり扱き始める。
「すごい・・ホントにオナしてる(笑)」
初めて見た香織がそう言った。
「私もこの前見せてもらってドキドキしたよ^^」
と美奈。
ルーズソックスに超ミニ制服のJK二人がこちらを見下ろしている。
とても屈辱的な気分を味わいながら、俺は二人に見つめられてオナニーに没

頭した。

時々、突風が吹き二人のスカートが捲れた。
もちろん二人とも下に短パンなどは穿いてなく、美奈は白、香織はピンクの

ショーツだった。
「スカート捲って見せて・・・」
そう頼むと
「いいよ^^」
と二人同時にスカートを腰まで捲ってくれた。
二人とも小さ目のショーツだ。
下腹部の恥丘の膨らみ・・・股間のセンターの窪みがハッキリと見て取れた


「お尻向けて・・・そうそう、突き出してみて」
二人とも体育系の部活なので大きな尻だ。
「しゃがんでみて」
俺の指示に二人はまるでゲームでも楽しむように素直に従ってくれた。

調子にノッた俺は
「ねぇ?パンツ脱いじゃわない?(笑)」
と聞いてみた。
すると二人はお互い顔を見合わせ
「どうする?」
「どうしよっか?^^;」
と同時に言った。
「いいじゃん別に^^」
すると美奈が
「香織、この人にパンツ取られちゃうから気をつけてね(笑)」
と以前、俺がパンツを取り上げたことを口にした。
「えっ?そうなの?うん、気をつける(笑)」

そして二人は同時にパンツを下ろした。
足首から完全に抜き取り、丸めて握り締める。
「取らないから貸してよ(笑)」
俺は二人に手を伸ばした。
「えぇ?信用できないなぁ(笑)」
美奈が疑いの眼差しを俺に向ける。
「ホントだって、後で返すから(笑)」
「私はいいよ、貸して上げる^^」
香織がピンクのショーツを手渡してくれた。
「あっ!香織、知らないよ取られても(笑)」
そう言いながらも美奈も貸してくれた。

俺は二人のショーツを鼻に当てる。
「あぁ・・いい匂いだダブルで(笑)」
「えっ!?信じられない」
と香織。
「この前もこうされたよ、私のパンツ^^;」
「どうして?こんなのがいいの?興奮するの?」
香織が聞き返す。
「女にはわからないことなんだよ(笑)」
俺は答えた。
「男って変態だね(笑)」

俺は二人にそれぞれ横に立つようお願いした。
美奈と香織は言われるままに、左右に別れて俺の横に立つ。
スカートを捲るよう指示し、俺はそのまま寝そべると下から二人の陰部を交

互に見上げた。
「二人とも綺麗なオ○ンコしてるよ・・すごい興奮する」
「やだ、恥ずかしいよ・・・」
香織の顔が真っ赤だ。
「もっと脚開いて見せて」
二人は脚を開いた。
「すごいよ・・・」

もういつでも射精できそうだった・・・。
まだまだ楽しみたいので俺は扱く手の動きで調整する。
二人をしゃがませた。
脚を大きく開くよう指示する。
ピッタリと閉じていた二人の秘貝は、脚を開くと同時に離れピンクの膣口が

隙間から見える。
亀裂の上縁の突起は包皮が半分向けた状態で真珠が顔を覗かせている。
明らかに二人は濡れていて、クリトリスを勃起させ興奮しているのが一目瞭

然だった。
「どんな気分?」
俺は二人に聞いた。
「ん?ドキドキする^^;」
「変な気持ち・・・」
「興奮するだろ?」
「・・・・」
「う、うん・・・きゃっ!言っちゃった(笑)」
と香織。

二人は恥ずかしさで俺の顔を見れずに顔を背けていながら、その方向は勃起

したペニスの方だ・・・。
「ちゃんと見てくれてる?」
そう聞くと
「うん、見てるよ・・・」
と二人は答えた。
「今日はちょっと面白いもの持ってきてるんだ^^」
俺はジャンバーのポケットからオナホールを取り出す。
「なに、それ???」
不思議そうな二人の表情。
俺はそれを美奈に手渡すと、パッケージを開くようお願いした。

パリパリ・・・ビニールが流される。
俺はその使い方を説明した。
「そんなものがあるんだ(笑)知らなかったよ^^;」
「この穴に入れるの?」
興味津々という感じだ。
「これなぁに?」
ローションの袋を翳して見せる。
俺はそれを穴に注ぎ込むよう頼んだ。
「二人のアソコが濡れた液の役目をするんだよ(笑)」
「そうなんだ・・・いやらしい(笑)」

オナホールにローションが注ぎ込まれ、準備が完了した。
そこで俺は
「どっちか・・・美奈ちゃんか香織ちゃん、オチンチンをこれに突き刺して

くれる?(笑)」
「えっ!?マジ?」
と美奈が身を引いた。
すると香織が
「あっ!私がやったげる♪」
と美奈に手を伸ばした。
「ホントに?」
美奈は香織に手渡した。

香織は好奇心の表情満面にオナホールを見つめ、色んな角度からそれを観察

した。
「すごいね・・・これって(笑)」
そして穴をマジマジと凝視すると指をその中へ入れる。
「あっ!すっごい・・・ヌルヌルしていい感じ(笑)」
俺は竿の根元を摘んでペニスを上に向けると
「じゃあ入れてみて^^」
と香織に言った。
「うん・・・上手くできるかな?(笑)」

香織は恐る恐るオナホールを亀頭に当てた。
「ここでいい?」
「うん、そのまま沈めてきて・・・」
ズブズブ・・・
俺のペニスはオナホールに呑まれていった。
「すごい!入ってく入ってく!」
香織は楽しそうだ。
適度な圧迫感と摩擦が気持ちいい・・・。
ほぼ根元まで呑み込まれて、奥に突き当たった。
「これ以上は無理かな?で、どうすればいい?」
香織が聞く。
「もしよかったら上下に動かしてくれない?」

「上手く出来るかなぁ?うん、いいよ」
香織はゆっくりオナホールを上下に動かし始めた。
ものすごい快感が俺を襲う・・・。
なにせ自分で動かすのではなく、間接的にであれJK香織が愛撫してくれて

いるのと同じだからだ。
ブチュッブチュッ・・・といやらしい音がして、注ぎ込んだローションが漏

れて下腹部に垂れてくる。
「これでいい?気持ちいい?」
小首を傾げて聞いてくる香織が可愛い・・・。
その反対で美奈が俺たちの様子を見つめていた。

二人はオナホールで愛撫される息子に集中していて、股間を晒しているのを

スッカリ忘れているようだ。
俺は若い女性器を交互に見て楽しむ。
自分で愛撫するのとは違い、人にされていると制御ができない。
ちょっと気が緩むと射精してしまいそうだった。
オナホールの上下運動だけではつまらないので、香織に左右交互にオナホー

ルを回すようお願いした。
「こう?」
違った快感に俺は身悶えた。
「うん・・すごい上手だよ^^;色んな動きで刺激して」
「わかった♪」
香織は遊んでいる・・・。

俺は美奈にお願いしてみた。
「頼みあるんだけど・・・」
「ん?」
「顔を跨いで立ってくれない?(笑)」
「えーーーっ!?」
「お願い!」
すると美奈はスッと立ち上がり、俺を跨いで立った。
「もっと顔の方に・・・」
「超恥ずかしいんだけど^^:」
一歩前に出てくれた。
「うん、最高!最高のアングルだよ(笑)出来たらもう少し腰落してくれな

い?」
「こ、こう?」
美奈の女性器が近づいてきた。
美奈は膝に手を付く。

そろそろ終焉の時が近づいている・・・。
もう限界だった。
香織はオナホールでの愛撫に没頭している。
「もうダメだわ^^;発射するよ」
「このままでいいの?」
「うん、中に出すから」
「わかった!」
「上下に動かして・・・速くお願い^^;」
「うん・・・こう?(笑)」
香織の手が激しく上下する。
「あっ!そうそう・・・それヤバイっ!」

込み上げてくるものをもう抑えることは不可能だった。
俺は両脚をピンッと伸ばすと砂地に脚を突っ張り、腰を浮かせた。
「い、逝くよっ!」
「う、うん・・・」
「逝くっ!逝く逝く・・・」
そしてオナホールの中で果てた。
射精の瞬間がわからず、香織は相変わらずオナホールを上下させている。
その間に全てを搾り出した。
急に脱力感に襲われ、そのままぐったりとなる。

「出た?」
香織の手が止まった。
「うん・・・すっごい気持ちよかった、ありがとう^^」
自分でオナホールを抜き取ると、ペニスはローションとザーメンでドロドロ

になっていた。
ポケットティッシュを取り出し綺麗に拭う。
「どうだった?」
二人に感想を聞く。
「どう?って・・・なんか凄かった^^;」
「うん、私も」
二人は笑顔だ。
オナホールとティッシュは3人で砂浜に穴を掘り埋めた・・・。
俺たちは車に戻った。

「そう言えば!」
美奈が最初に口を開いた。
「どうした?」
「パンツ返してっ!(笑)」
「あっ・・・気付いてた?(笑)」
「当たり前じゃん(笑)だってスースーするんだもん」
「香織ちゃんも?」
「うん、無きゃ帰り困るもん(笑)」
仕方なく俺はポケットに隠していた二人のショーツを返した。

再度感想を聞くと
「外でとか、男の人のオナとか初めてだったからドキドキしたよ^^」
香織が嬉しそうに言ってくれた。
「美奈ちゃんは?2回目だから慣れたもんでしょ?(笑)」
「そんなことないよ~ぉ・・・やっぱ、ドキドキだったよ」
待ち合わせた場所に二人を降ろす。
すると香織が
「ねぇ?また見せてね♪」
と言ってくれた。
すると先に降りた美奈も
「うん、またメールするね^^」
と笑顔で言ってくれた。
3
投稿者:石狩人 ◆SY5L8nHOgw
2008/05/18 23:49:18    (ERKPalEQ)
近所の石狩浜でこんな事があったとは…
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