2008/04/05 12:13:04
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私のアソコは痛いほどフル勃起。
熟女は「なにやってるんだろ私?(苦笑)」私「え?」
熟女「ううん なんでもない ところであなた近所じゃないでしょ? 道わかんないんだから。どこ?」
私「近所じゃないです 他の県 ○○から出張で来てるんです。仕事でここが担当になりまして…」
熟女「独身?可愛い彼女いそうだけど(笑)」
私「独身です。可愛くはないですが彼女はいます」
熟女「ふ~ん じゃぁ 今度お酒のも~か~ こんなおばさんじゃ恥ずかしいかな(笑)
おばさんの旦那はね 単身赴任で平日はいないのよ 子供はいるけど(笑)
無理はしなくていいから(笑)」
私「いや もう是非です 是非!」
熟女「ふふふ 道案内までして断ったら首締めようと思ってたわよ(笑)」
私「とんでもない 凄いうれしいですよ!今度から来る楽しみが出来て最高です!」
熟女「よかった(笑)ところで…おさまったかな?ってまだみたいだけど(笑)」
と 言って熟女は触りはしませんでしたが 顔をアソコに近付けてきました。
私「いや もう奥さんのふとももが…凄い色っぽいんで 正直痛いくらいです(苦笑)」熟女「痛い?じゃあズボンの外に出したら?おばさんも見たいし(笑)」
私「ここで 大丈夫ですかね(笑)でも 僕も奥さんに見てもらいたい…です。」
私はすぐ腰を浮かしチャックをあけ、いっきにアソコを出しました。私「はぁ はぁ なんか凄い興奮します 奥さんに見せてると それだけで…」
そう言いながら私はアソコを右手で握り 物凄くゆっくりしごきました。
熟女「…凄い ね。凄いわ…」そう言いながら 私のアソコに顔を近付けたまま 真っ赤な顔をして じっくり見ています
熟女「気持ちよさそう(微笑)」そう言いながらら私の顔とアソコを交互に見ながら興奮した表情で呟きました。私はもうここまでくれば本当の自分を出してもいいと思い、腰をもっと浮かし右手の扱くスピードをあげ、左手で既に出まくっている透明な精液を亀頭に塗りたぐりグリグリこねながら「す凄く気持ちいいです…あぁ 凄い…」そう言いながら私は熟女を見つめ、興奮を伝えました。
熟女は「あぁ 凄いエッチな感じ…ねぇ ここじゃお口でしてあげられないからそのかわりおばさんの手でして…あげる…手をどけて」