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1

昔々

投稿者:おじ
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2008/03/08 15:41:39 (d1tpzmSJ)
学生のころアパートに独りで住んでいました。
ぼろアパートでしたが、回りの住人はすべて20代の女性ばかり3人でし
た。
ある日、露の虫が騒ぎドアを開けたまま下半身丸出しで外から見えるように
していたら、ドアが開く音がして、・・・・
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2
投稿者:あかさたな
2008/03/09 03:09:28    (LzQQhVYO)
あかさたなはまやら
3
投稿者:オジ
2008/03/09 11:19:10    (Omu.ysm4)
ドアが開いて、その20代の女性の親父が入ってきて毛津マンコを犯されま
した
4
2008/03/09 11:36:27    (6eATvqCA)
ある日、露の虫が騒ぎドアを開けたまま下半身丸出しで外から見えるように
していたら、ドアが開く音がして、・・・・

風でたまたま開いてしまったドアの向こうには、同じアパートに住む女性
が・・・ビックリした顔で眼を丸くして立ち尽くし、その光景を覗いてた女
性はやがてハッと我に返り、バタンと自分の部屋に戻っていきました。
しばらくするとギイっとドアの開く音。女性がまた覗きにきたと思ったが、
ひとの気配は無い。私は下半身を露出したまま、少し開いた女性の部屋のド
アの隙間から覗いて見ると、視界に飛び込んできたものは、・・・・

5
投稿者:怖じ
2008/03/09 11:46:11    (2Q.YjwtD)

貞子が見ていた

ボクは驚き!心臓麻痺で逝ってしまった
6
投稿者:(無名)
2008/03/11 16:53:57    (A5Mk9wcA)
そこに居たのは80を越えたお袋で、大粒の涙を溢しながら「お前をこんな異常な性犯罪者に育てた覚えはない!」と言い、怒りと悲しみで震える手には包丁が握られていました。
「こんな変質者、私の子じゃないよ!世間様に申し訳が立たないよ」
次の瞬間、お袋が突進してきました。
「あんた・・・ご免ね」
そう言うと、包丁は私の醜い左腹に刺さりました。
お袋の、今まで聞いた事もない泣き声を聞きながら意識を失いました。
気付いた時、私は病院のベッドの上でした。
お袋は・・・近くに居た看護婦に聞いたところ、既に霊安室で冷たくなっている事を知りました。
私を刺した直後、自害したのだそうです。
看護婦が私を気遣い何かを言っていますが、耳に入りません。
ちらと看護婦を見れば、30前半の顔立ちの整った清楚な女性です。
私はこの通りの変質者です。すぐに性欲が湧いてきて、元々無いに等しい理性は意とも簡単に消え去りました。
布団をどかし、素早く硬くなったモノを見せ付けます。看護婦は一瞬顔をひきつらせ、部屋を出ようとしています。同室の他の患者も呆気に捕られ何も言えません。
私は看護婦の手を掴み、強引にモノを握らせました。
いやぁ!という悲鳴が私には心地いいのです。
7
投稿者:(無名)
2008/03/11 17:08:32    (A5Mk9wcA)
ご覧の通り、私はどうしようもない変質者です。
この時既に、お袋の事など頭から抜けていました。
ただ欲望を満たしたい、それだけです。
看護婦は力任せに私から逃れようともがきますが、こうなった私は誰にも止められません。
強引に握らせたモノの先端は、既に汚い私の汁で濡れています。
獣を見るような、さげすんだ看護婦の瞳には涙が浮かんでいました。
その光景に絶頂を迎えようとした時、一人の男が入ってきました。
今回の事件を担当する刑事でした。
「貴様!このクズがっ!」そう言って私の手をにじりあげました。
痛みで我に反った時は既に遅し。
私は敢えなく現行犯逮捕されました。
そして傷も癒え、警察での取り調べが始まりました。私はご存知のように変質者です。更に学も無く、就ける仕事も肉体労働のみです。
当然金もなく、道徳なぞ欠片もありません。
次第に今までの犯行が明るみに出ました。
公然猥褻、強姦未遂、強制猥褻、傷害など数を挙げればきりがありません。
しかし、私はそんなに悪い事をしたとは思っていません。仕方ないのです。
勃起してしまったら、全てが仕方ないのです。ムラムラしたら、仕方ないのです。
8
投稿者:(無名)
2008/03/11 17:19:00    (A5Mk9wcA)
あれから何れくらいの年月が経ったのでしょう。
お袋も、もう33回忌を迎えた筈です。
私は今、晴てシャバの空気を吸っています。仮釈放なんだそうです。
難しい説明だったので覚えていません。
あれから妹とも親戚とも連絡がありません。また、何処に居るのかさえ分かりません。
今でも覚えているのは、一度だけ面会に来た妹の顔だけです。
すっかり大人びて、いい女になっていました。
私は机の下で硬くなったモノを力任せに握っていました。妹が「こんな・・・こんなのが兄だなんて・・・どうしようもない変質者が・・・」吐き棄てるように言って席を立ちました。
「もう私達には一切関わらないで下さい」それが最後の会話でした。
今思い出しても、モノが硬くなります。
私は隠す事もせず、宛てもなくただ歩きました。
今、前には綺麗な黒髪の女性が歩いています。
私のモノははち切れんばかりに硬くなっています。
ムラムラしてきました。久しぶりの感覚です。
もう・・・・・・止まりません。
9
投稿者:(無名)
2008/03/12 02:28:46    (iJKpwEdt)
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