2008/02/13 13:44:00
(Boc/DygA)
「どう?味は」「えっ…久々やしオイシイ…」「臭くない?」「気にならない」エロいコです。「マンコ濡れてるやろ?」「ウン多分」「手マンしちゃおっかな」「ウン…して…」とS。ジャージとパンツを脱がせ、楕円形の陰毛があらわになりました。筋肉のついた太モモを撫であげると足をピクピク動かして感じてるS。割れ目に指を触れると、すでにグショグショです。クリを弄るとフェラしている口を離し、喘ぎ声を上げるS。「どう?こんなに濡れてるし。」マン汁のついた手を見せると「イヤァ~」と恥ずかしがるS。更にクリを責め…Sも我を忘れたように、段々とフェラもねちっこくなってきました。マンコに指を入れ、ほじります。快感に腰を振りながら悶えるS。自分も手の動きも激しくなり…「アッアッ…アッ」と大きな喘ぎ声になってきたS。手マンを止めるとSは再びチンポを頬張り…さっきより深く口を含みます。自分のチンポもSの唾液でベトベトです。自分も興奮の絶頂、もうイキそうです。「そろそろイこうかな」「イヤ、我慢できない、入れて」とS。「これ以上金持ってないし、ゴムもないし」言うと「いいから。お腹に出して」「車ん中じゃ狭いよ?カーセしたことあるん?」「あるよ~」とS。考えてる余裕はありません。Sが後部座席に寝て正常位で…チンポの先でクリをチョンチョン刺激し、ジラします。「ジラすの~?」と笑うS。挿入しました、もちろん生です。Sはグチョグチョに濡れています、すんなり入りました。入った瞬間に「アッ……アン」と絶句したS。ゆっくりと腰を振ります。喘ぎ声を上げるS。激しく腰を振ろうとしましたが、自分も限界に近く射精感が…「ん!ヤバヤバ…」腰を止めます。「えっ?もう?」…イキそうになりました…再び腰を振りますが、やはり限界です…何せフェラでイくという条件で、フェラでイくつもりでしたから…。たまらず「あかんわぁ~」言いながらSの腹の上に発射!「出た?あっ垂れてく」とS。腹の上に出した精子が、脇腹を伝って車のシートに…。でもそんな事は気にしません。腹をきれいに拭き、Sはマンコを拭きながら「大量に出たね、気持ちよかった?」「最高に!Sは?」「気持ちよかったぁ~燃えちゃった」との事。待ち合わせしたコンビニまで送り、笑顔でバイバイしました。
勢い止まらずにエッチまで辿り着いたのは前にも後にもこれ1度きりです。過去にあった実話でした。