2011/08/20 23:22:40
(GA2mJ0o6)
今夜は雨が止みませんね。いやらしい露出オナニーがしたくて体は疼いたままです…
こんな雨の夜は、傘をさしていつもの町中の自販機の前に出没しようかな…
ツルツルのパイパンチンポをいやらしげなふんどしで包み、顔にはマスクをして…
あぁぁ…白い肌にいやらしく食い込むグリーンのふんどし…
ふんどしの紐が食い込んだ尻肉を突き出して、周りの電気が消えた民家に向かってお尻を見せつけてやります…
あぁぁ…恥ずかしいお尻見て…ふんどしで割れたお尻突き出して興奮してる変態よっちを見て…
明かりに照らされた自分のいやらしい白い体に酔いしれてる…
よっちは興奮し高ぶりも激しくなると、どうしても自分の変態な姿を写メや動画に撮りたくなるんです。
自販機の明かりに浮かび上がるいやらしいふんどし姿で四つんばいの恥ずかしいポーズを、携帯カメラに収めました。
建物の陰に止めた車に戻ると、車の中で撮れた写メを確認です。マスクなんかしたいやらしい変態男が、地面に手をついてふんどしの食い込んだお尻を突き出しています 自販機の前で…公衆の場で…
あああっいやらしく撮れてるぅ…自分の写メを見てさらに興奮が高まります…
こんな時、車の中で聴くのはsexを連想させるリズミカルな音楽…
淫靡な音楽で熱く疼きふんどしをグイグイ押し上げてくる勃起ペニスを 揉みしだきながらハァハァ吐息を漏らし、変態ドライブ…
とっても開放された素敵な時間です。体の芯から恥ずかしい変態な行為が大好きなんだ…って思います。
道の駅の前に来ました。駐車場には一台も車が停まっていません…思わず車を入れ、辺りを伺います。時間は深夜3時過ぎ。もう誰もいなくてシンとしてる…
公衆トイレだけが灯りがついているのを見たよっちは 何とも言いようのない変態な気分が湧き上がり…
そっと車から降りると小走りにトイレの前へ…そして身障者トイレのドアを開けました。中は明るく綺麗なトイレ…幼児を寝せる簡易ベッドもあります。
トイレに入りドアを閉め鍵を下ろした瞬間、もう頭の中は変態でイヤらしい事でいっぱいに…
ハァッハァッ、ああああっ!たまらずふんどしを脱ぎ捨て、熱くいきり立った肉棒をしごきながら、幼児用ベッドに横たわります…
自分のこの異常な変態な光景…
あぁっ…あぁっ…はぁっ…はぁっ…いやらしい…ああっ!なんて変態なの!