2011/07/21 11:09:23
(Wt6EkwXz)
平日の夕方5時頃、新しくオープンしたデパート内のゲームセンターのプリクラ機の中に私はいました。
もうかれこれ1時間近く潜んでいるのですか、店員さんが見回りに来る気配さえありません。
平日だったことと立地条件が悪いためでしょうか、ゲームセンターにはほとんど客が来ていません。
そのゲームセンターは、壁側に10台のプリクラ機を設置していて、スタッフルームやカウンターからは遠く、しかもジグザグに配置してあるので中に入り込んでしまえば見つかりにくいのです。
そのうえ、ほとんど使われてない出入り口が近くにあります。
見つかりにくく逃げやすい、しかも女の子以外ほとんど客もいない。
まさに露出狂のためにあるような施設ですw
そんなやりたい放題のところに2人組みの女子高生がやってきました。
部活帰りのようです。
その2人は一番奥の、一番壁側の、私が待機しているプリクラ機のとなりにあるプリクラ機に入ってくれました。
一番死角になっている場所です。
早速ズボンを下ろし、床に寝そべってシコシコ開始しました。
・・・っが、撮影に夢中で全然気付いてくれませんw
ならばいっそのことと、思いきってペニスを撮影室の中に入れてみました。
それでも気付いてくれませんでしたw
ちなみに、そのプリクラ機は、壁との間に人一人分くらいのスペースがありました。
多分、コンセントとかの都合なんでしょうけど、おかげでその隙間が一番安全な穴場でしたね。
5分ほどして、彼女たちは撮影を終え、お絵かきコーナーに移りました。
女の子のお絵かきは長いです!
早くても10分! だいたい20~30分はかけます。
ここからが本番です。
あわてずしっかり勃起させてから彼女たちの真後ろに立ちました。
座っている彼女たちの肩くらいにペニスの先端がくる感じです。
彼女たちの髪やスカートにアレを押し付けてみますが、全然気付きません。
『垂れ幕に当たったかな?』くらいにしか思ってないようです。
今度は彼女たちの真横に移動してみました。
垂れ幕を持ち上げ、中の様子を見ると、彼女たちの顔が至近距離に!
いや、当たり前なんですが、斜め前にいきなり出ちゃったので少し焦りましたw
・・っが、それでもすぐには気付きません。
(・・・どんなけお絵かきに熱中してんのww)
私のすぐ近くに夏服の女の子がいます。
その娘がお絵かきに手をのばしたとき、ペニスがブラウスの中に入いって女の子のワキに当たりそうになりました。
超ドキドキです。
ペニスは女の子の肩付近にあるので、なんとか口元にもってけないかな~などと考えていると。
奥に座っていた女の子に気付かれてしまいました。
「・・・怖いんだけど」
「・・ん、何が?」
「いや、ソレ・・」
そういって私のギンギンに張り詰めたペニスを指差します。
手前側に座っていた女の子が、奥に座っていた女の子の指差す方向に、勢い良く振り返ります。
「・・・・・・・?」
張り詰めたペニスの先端から5cmくらいの至近距離で、じっくりペニスを観察されます。
逆に近すぎたんでしょうねw
「ソレ」がなんなのか全然理解してない様子で、4~5秒見入ってました。
(あるいは、・・見たことなかったのかな?)
その後、ゆっくりと顔を上げ、私の顔を確認。
そこで始めて「男の人」が真横に立っていることに気付いた様子。
そしてもう1度視線を下ろして・・
!?
めっちゃビックリした顔してペニスを見下ろしてました。
せっかくなので、サオを倒したり、横向きにして見せたり、シゴイて根元押さえつけて血管浮き出したりと、彼女たちの目の前でいっぱい見せてあげました。
もちろん彼女たちに逃げ場はありません。
かなりの長丁場で汗ばんだペニス、彼女たちの目の前でしごき上げます。
嫌そうな顔・・というよりは、ひたすらに驚いて言葉も出ないといった顔です。
思いっきり腰を前に突き出します。
「え”っ?」
「ええええ?????」
せいぜい横に少しズレるくらいしか出来ない彼女たち。
はっきり言って、顔に押し付けたり顔射するくらいわけないのですが、そういうことはしません。
あくまでも見せるだけ。
そして、そうこうしているうちに暴発。
なんとかペニスを真上に向けて彼女たちに飛び散るのは防ぎましたが、クリの花の香りだけは残ってしまいましたね。
2人とも、終始『唖然』っとした顔してました。
出すもの出したら長いは無用。
すぐさまその場を離れます。
・・後ろから女の子の声が、
「なになになになになになになになになに!?」
その後外で彼女たちが出てくるのを待ってました。
特に店員に告げ口した様子はありません。
ただひたすら・・
「ビッッックリした、ビックリした、ビックリしたww」
「ビックリしたwww びっくりしたびっくりした!」
「・・・びっくりしたww」
翌日、そのゲームセンターが女子高生で賑わったことは言うまでもない。
~fin~