2007/03/23 00:13:55
(.Xzdobyi)
反応が良かったので続きを。
「ここまでまた乗せてきてあげるね。おいで。」
そういうと、またコクンと肯いた。残り汁で濡れ濡れの棒を仕舞って、少女
の胸に着弾した汁がおなかまで垂れてきたので、
「車の中で拭いてあげるね。」と車に向かって一緒に歩き始めた。途中で
「お菓子…」というので、先に車に乗せて、「今とってきてあげる。」と言
って、状況確認がてらベンチまでお菓子を取りに行った。相変わらず老人た
ちはゲートボールに夢中で、「お~っ!」なんて大盛り上がり。やってろや
ってろと思いつつ、お菓子と自転車のカゴに入っていた少女の財布を見つけ
て一緒に持っていった。財布よりもお菓子を気にするところはまだ子供だな
と思い、財布よりもティンPOを見たいと思ってついてきたということは…か
なり興味があるのかエッチな子なのか、いずれにしても期待して走って車
に。かなり緊張しているのか、強張った顔で助手席に少女が乗っている。
「お財布も忘れてたでしょ。持ってきてあげたよ。」と言うと、やっと笑顔
を見せて「…ありがとう。」
まずかけてしまった汁爆弾の除去をティッシュでしながら「ごめんね。び
っくりした?」と聞くと「…ちょっと。」
はやくその近所から確実に遠くへ車を走らせようと、20~30分先の大きな
川の堤防に向かって運転した。その間なんとか少女と仲良くなろうと色々聞
いて分かったのが
・名前はちえちゃん。学校を卒業して春休み、両親は仕事で夜8時過ぎないと
帰ってこない。
・友達はいなく、どちらかと言うといじめられ役らしい。
・近所で、歳のいった露出狂がいるから気をつけろと学校で言われたり、ク
ラスメートが見せられたりしていたが、実は見てみたかったらしい。
・その露出狂は、さっきまでいたダ○ソーや公園で目撃されているのでそこ
にいた。
・話と違って俺が若そうだったから、ダ○ソーでは全く気付かず、公園で見
たとき「やったぁ」と思った。
・エッチなことに凄く興味があり、オナニーは経験済みだがエッチは経験な
し。
そんな話をしているうちに堤防から川原に降りられる道へ。ホントはホテル
に行きたい所だが、明らかに未成年だとばれてしまうので断念。でもこれは
もういただき!橋の下に車を停めて、お菓子を一緒に食べたら、お互いにお
昼を食べてないからあっという間になくなってしまい、さっそく見たがって
いるティンPOを取り出す。緊張で萎んでいるのが、ムクムクと起き上がるの
を見ていたちえちゃん、「うわぁ…す…ご…い…」
「ちえちゃん、触っていいよ。」
「…やった。」と手を伸ばしてくる。
「…さっき出たの…精子でしょ?」
「…ハァ、そ・そうだよ…また出してもいい?」
「うふふ、いいよ。お兄さん気持ち良くなっちゃった?」
「ハァ、気持ちいい…ハァ、ハァ、ちえちゃん…お口開けて…」
「えっ?」と同時に汁爆弾暴発!ちえちゃんの顔にべっとりと。怒ると思っ
たら、
「うふふ。そんなに良かった?」
「ハァ…うん、凄いよ…」
「うふ。やったぁ。…でも…ずるいよ。」
「え?」
「お兄さんばっかり…」
「ちえちゃんもエッチになっちゃった?」
「うん…。ちえも…。」
では続きを明日に。