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2006/08/31 01:15:47 (rMzi.xFP)
5年前、海に泳ぎに行くため
先輩宅に泊ったときの事。
遠距離恋愛のため久々にあった我々は、明日早いからという理由で
風呂にも入らずそそくさと床についた。
先輩とは、襖をへだてて隣部屋だ。
電気を豆電球にした瞬間、彼女が抱きついてきて長く
いやらしいディープキス。
先輩は、テレビをみている。が、もうすぐ寝そうだ。
寝るのを待っていられない。俺は彼女の身体をまさぐり、
一枚ずつ剥いですっぽんぽんにしてやった。
布団の上に寝かせて足を広げ 指マン ナメナメ
嫌がるけど
「もう…」
としか言わない
隣では先輩が聞いてるかもしれないのに
いやヘタすりゃスキマから覗いてるか?
わざとそちらのほうに体を向け
M字開脚 ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・
久々の刺激と 気づかれるかもしれないという興奮で
洪水状態
キスのあと
こっちも脱ぎ挿入体勢
「だめだってば・・・」
といいながら腰を浮かせて受け容れる彼女
ぬるうううう
っとはいっていく。いつもより熱い。
激しく動くと声と音が洩れるので、
ゆっくりと・・・・ゆっくりと・・・腰を前後させる
逆にそれがもどかしいしげきになって、
彼女から激しくクチビルをもとめて みずから腰をすりつけてくる
布団の中でやるならまだしも 布団の上ですることにより 
いつ襖をあけられるかという緊張感が興奮を高める
彼女も抵抗しない(するにはする。キスしながら。)
ズズー、ズズーっと出し入れするうちに
お互いの股間はさらに熱くなり
ゆっくりにもかかわらず水音が洩れ始める
ぴちょ、、ちゃぷン…
おそらく、彼女の液体は尻をつたって布団にシミをつくっているであろう
少し俺にイタズラ心が芽生えた
ゆっくり優しくだった抽挿を、いっしゅん ズンッ! 
とタイミングをかえて強くしてみた
ンあああ!
息を吸い込むときに思わず高い声
を上げる彼女。
これは、さすがに聞えたな…
腰の動きを止め、ちらっと襖に目をやる。
もちろん何も起こらないが…
彼女は、突然の刺激でよりいっそう火がつき…
小声で、しかしはっきりと叫んだ
「はっ、早く動いてよッ…!!」
「だってお前すごい濡れてんるやん、きこえるよ」
「だから布団にはいろ。もぐってしたい」
「暑いしおれはこのままがいい。そのほうが感じるやろ」
「もう 知らん! あ、んふ、ぷっ」
唇を塞いで再び出し入れ開始。
数十秒焦らされた分だけ、快楽を求めるカラダの欲求は凄まじく
一瞬スネたことも忘れ また抱きついて来る始末。
さっきまで小さかったピチャ音も
じゅぶじゅぶじゅぶと濁音にかわってきた。
俺も彼女も そろそろ感極まってきた。
音を立ててないつもりでも、
濁音に混じり股間に腰を打ち付ける音がでてしまう。
多分、そんなに大きい音じゃないはずだが
二人には何倍もの音に聞え、彼女は羞恥と興奮で
涙目になっていた。
「ああ、いい、イイ・・・ ふぅ、ああもう…」
「おれも!」
いつのまにか、二人で声を出し合っていた。
もちろん大声ではなく囁き合うように。
耳元でお互いの絶頂を確認しあった。
彼女の目から、一筋の涙が流れる。
その瞬間、抜き出し、彼女の口元へ…
半分意識もうろうになりながら、さきっぽを軽くくわえる。
俺は1週間溜めてきた濃い液を思い切り排出した。
その後彼女は全体をぱくっとつつみ、2~3度ジュボっとやったあと
最後の一滴まで口に含んだ。
ペットボトルのお茶で、いっきに流し込む。
一回戦終了
おたがい、ぐったりとなって四肢を布団の上に投げ出した。
「よかった?」
「…うん。でも聞えなかったかな」
「大丈夫だろ。聞えてても何も言われないよ」
「でも。悪いよ」
「それより明日楽しみやね、海」
「うん、早くねよう」
「え?でも1ヶ月ぶりにあったんだし」
といって、上に覆い被さる
「ちょっと!だめやって!」
彼女の言葉を無視し、挿入。
まだ種火が灯っている彼女の肉体は、一気に燃え上がった。
激しく抽挿しながら
「まだダメ?」
ときく
「ダメ…ヤメテ…」
荒く息をはずませながら呟く彼女。
今回は、先輩も寝てるだろうと思って、
二人とも油断していたのかもしれない。
一回目よりも明らかに大きな声をあげ、互いの身体を貪りあった。
互いに、二度目はスグに訪れた。俺はまた口の中に果てた。
それでもまだ、俺のモノは治まらない。
液でぐっしょり濡れた股間に顔をうずめ、丹念に舐め回す。
身体を震わせながら俺の頭を両手でぎゅっと抱く彼女。
3回戦突入も、それから間もなくだった。
それまでは先輩の部屋に頭を向けていたが、体制を逆にした。
完全に背後をとられる形だ!
もしも、覗かれていたら。。。
二人の結合部は丸見えだっただろう。
彼女のはしたなく泡立つアソコも、そこに激しく出入りする俺のモノも、
そのたびに充満する音もニオイも、全て先輩に悟られていたに違いない。
先輩は独身で女日照りだったので、
我々の痴態をみてその場で慰めていたのかもしれない。
いずれにせよ、その時はもう、隣の先輩のことなど、
彼女の頭から消えていたと思う。
彼女は普段の大人しさがウソのよう手足を俺の背中に絡めつけ自ら腰を振り
快楽を求める獣となっていた。
そのはしたない姿が、俺を益々興奮させたのは間違いない。
いつしか、ぱん、ぱん、ぱん、と乾いた音が部屋中に響いていた。
それにあわせて彼女もアン!アン!アン!と大声を張り上げていた。
そして3回目も、クチへ… 彼女は全部、飲んでくれた。
もうペットボトルのお茶もない。そのまま飲み干すしかなかった。
26歳頃って、みんなこうなんだろうなと思う。
ましてや、お互い1ヶ月ぶりだ。
俺はヌケばいいが、オナニーを知らない彼女は溜めに溜め込んでいる。
ちょっといじってやれば、すぐにこうなるのは解っていたが、
あえてジラして羞恥をかきたて、熱く熱く火照らせてやったのだ。
ヒトの家で・・という後ろめたさはあったが、いつしかそれも忘れていたよう
だ。
いや忘れるどころか かえってその罪悪感が彼女を燃え上がらせたのかもしれ
ない。
明日は7時出発
もう5時が近くなり空が白みかけていたが、俺は彼女にキスをし4回戦目を求め
た。
こんどは、更に襖に近寄っての挿入… 
俺の意図に気づき、顔を真っ赤にしながら彼女も激しくそれに応じキスをせが
み、
腰を上げて俺を迎え入れた。
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2
投稿者:ppp
2006/08/31 10:41:22    (BWO/0J9f)
長すぎ、、 疲れる
3
投稿者:(無名)
2006/09/27 10:41:26    (8sIGn48D)
あるんかな?
4
投稿者:(無名) ◆1KAwi07cG.
2006/08/31 19:00:49    (cr3LBtQQ)
5年前の事なのにすごく細かく覚えてるよね?マジ話なのかな?
5
投稿者:てか
2006/08/31 19:46:55    (yGlTKeW1)
先輩にぶっ飛ばされてください
6
投稿者:(無名) ◆C.NyaIfsV2
2006/08/31 21:23:01    (0h4o3Y3H)
何年か前に見たよ。これ。
7
投稿者:まさ
2006/09/01 03:59:35    (g6po7ncn)
早漏? しかも文へた
がっつき過ぎが疲れる点女ってそんなのでは気持ちよくないんだよ。
8
投稿者:(無名)
2006/09/01 12:29:08    (V4.0gtC6)
↓どう低乙
9
投稿者:(無名)
2006/09/02 00:10:33    (Ni7GDM7Q)

5年ほど前、海に行くといって後輩が彼女をつれて泊りにきた。
彼女はそんなにカワイクはないが後輩と同級生、若い。
なにより胸の大きさが気になった。92はあろうか…

こいつら、明日が早いからといって風呂も入らず
そそくさと隣の部屋にいきやがって。

一ヶ月ぶりに会った夜、何するかはわかってる。
寝てる振りして、しっかり聞いてやるぜ。

電気は消しテレビだけにして、しばらくしていると、
パサッ・・、パサッ…と服を置く音。

おいおい、まだ10分も経ってないのにまったくスキモンもいいところだ。

やつら、気づかれないようにしてるつもりなんだろうけど、
ここは田舎で静かだし丸聞こえなんだよ。

彼女、「ダメ」とか言ってるくせに呼吸が荒い。
さしたる抵抗もしていない。
どうやらガマンできないらしい。

襖越しとはいえ、距離は1.5メートルもない。
テレビも消したし、俺も寝てると思ってるんだろうな。

寝てるよ、襖に耳つけてな(笑)

そのうち、ちゃぷ、ちゃぷと水音がしてきた。
濡れてるようだ。くそう、たまらん。

俺は襖を開けたい欲求に駆られたがぐっと堪えた。

ンあああ!

彼女の声がした。俺のほうがびっくりしてしまった。
ヒソヒソ話が何かきこえるが、はっきりとは聞えない
でも、ヤツが焦らして遊んでいるようだ。

20秒ぐらいのヒソヒソ話が続いた後、ハッキリと彼女が言った。
「はっ、早く動いてよッ…!!」

直後、チャプチャプ音が激しくなり、二人の呼吸が部屋中に響き
襖も微妙に揺れ始めた。そろそろのようだ。

「ああ、いい、イイ・・・ ふぅ、ああもう…」

彼女の声がはっきりときこえる。
そして、ガバ、ガサガサ、と大きな音がして、
ぴちゃぴちゃという音… クチにだしたのか?

見えないだけに、妄想がふくらみまくり、
俺も限界を迎え、発射してしまった。

襖の向こうでは、またヒソヒソ会話。
落ち着いた二人は声を小さくしたため、
また会話の内容は聞えなくなった。

俺も興奮が鎮まりかけ、さあ寝ようとした。
が、そのときだった。
やつら、2回戦をはじめやがった。


彼女、またダメとかいってるけど
抵抗する間もなく、挿し込まれたらしい。
さっきよりも、声がずいぶんとでかい。

俺はもうたまらなくなった。そして、半身を起こして…

ついに襖を1センチほどズラした。

そこに見えるのは、豆電球に照らされた、全裸の男女。

なんと奴らは布団の中ではなく、上でやっていたのだ!
どうりでよく音がきこえるわけだ。

しかし乳でかいなやっぱ!
たぷたぷ揺れてやがるぜ。乳首は黒めだな。吸わせすぎじゃねーのか(笑)

5分ぐらい抽挿がつづいたあと、ヤツの腰の動きが次第に速まる。
彼女は涙を流してキスをせがんでいる。

二人に2回目がきたようだ。

そして、極まったヤツがモノを抜き、彼女の顔へ。
なんと彼女は、全部飲み干すではないか。
いとおしそうに。飲んだあとも、舌をつかって
丁寧に最後までナメとって。。。俺も果ててしまった。


1ヶ月ぶりに燃え上がったヤツらが、3回戦に突入するのは時間の問題だった。
そして奴らは信じられないことに、こっちの部屋に頭を向けていたのを、
なんと逆にしていくではないか!

彼女のアソコが、露わになった。皮がぽってり厚くてクリが全然見えない。
割れ目のまわりも肉付きがいいし、垢が溜まりやすそうだな、オイ。
風呂入ってない上に愛汁でベタベタになってる。
ここまで匂ってきそうだよ。ああ無茶苦茶にナメてえ!

ヤツは体制を整え、濡れ光るアソコにモノをあてがい、
ずぶりとイレ込んだ。

はアゥ!

悲鳴のような声をあげ、足を背中に絡みつける彼女。

おかげで結合部はおろか、尻穴まで丸見えになった。乳首と同じ色で、やや黒
ずんでいる。

アソコから溢れる愛汁が尻穴を伝って布団に落ちシミを作り始めた。
ついに、プゥ~ンと、その独特の薫りが襖1センチの隙間から漏れ出てくる。

ヤツが抽挿をくりかえすたびに、あん!あん!あん!という喘ぎ声と
じゅぶ!じゅぶ!じゅぶ!というアソコの水音、そして
パン!パン!パンという肉の打合う音が、部屋中にこだまする。

おいおい、これじゃお隣さんにまでわかっちまうよ・・・。 昼間の地味さ
が、信じらんねえな、ったく。
ふたりとも、快楽を貪ることに夢中で、まったく俺の視線なんか気づきやしな
い。何者も邪魔のできない、まさに二人だけの愛の世界ってやつか。ち
っ。。。

3回目のフィニッシュも、クチへ。
彼女、どんだけ飲めば気がすむんだ?
そんなに好きなら誰のでもいいんか??
そんなことを思いながら、俺も三回目の発射を済ませた。


気が付けば4時をまわり、外が段々と明るくなってきた。

やつらは、4回戦に突入した。まだやるか?
驚きとともに、まだ見ることができるというドキドキ感で胸が高鳴る。

ヤツは、彼女の腰を抱き、なんと手前に移動してきた。そして彼女の膝を顔ま
で曲げ、
真上からモノを突き刺しピストンし始めたのだった。

襖の目の前だ! その距離約50センチ。手を伸ばせば届く距離だよ。
明るくなってきたこともあり、さらにハッキリと見ることができた。
繋がってる部分を、これでもかというぐらいに俺に見せつける若い二人…。

彼女、尻穴にティッシュカスがついてる。
風呂入ってないもんな。でも愛汁で、今にも流れ落ちそうだよ。

尻には全然毛が生えてないな。まあ顔立ちからしてそういう感じだね。

それにしてもデカい腿尻、はちきれそうだ。
お尻の割れ目付近に直りかけのアセモがある。
お尻が大きいと密着部がムレてしまうんだろうね。お手入れが大変だね。

割れ目の右下5ミリぐらいの場所にあるホクロまで見つけた。
多分彼女が今まで付き合った男以外は知らないものだろう。

出し入れされるたびにホクロもくにゅくにゅと形をかえている。
薄茶色をしたヒダも一緒にめくれてぺろぺろと出入りしている。
尻穴の収縮と、アン!アンアン!という声に、見事にシンクロしている。

さっきよりぐっちょり濡れてるな。
よっぽど感じてるんだね。
穴の淵に愛汁が白くたまって垂れてきてるよ。
甘いニオイだ。このコ、アソコのニオイはすごくイイな。
くそう、全部ナメたいぜ。
おい、もっと激しく突いてしぶきを飛ばしてくれや!

このコのアソコがぐちゃぐちゃにかき回されてる所、こんな間近でなんて 誰
も見たこと無いぞ、きっと。
すさまじく得をした気分だ・・・。

普段は地味でおとなしく特別カワイイとも思わなかったヤツの彼女だが
股間の全てをさらけ出し、泣きながら腰を振り喘ぎまくるはしたない
痴態が、ものすごく愛おしく見えて仕方なかった。
いつもは大人しいだけに、逆に火がつくとああなっちゃうんだろうな。

結局、奴らは4回戦で終了し、5時過ぎに床に就いた。
二人とも良く眠ったようだが俺は一睡もできなかったよ。
彼女が大股開いて熟睡していたせいでね(笑)
アソコも朝まで乾く事はなかったな。

ようやく7時前、慌てて襖を閉めた。
タンクトップに気がえた彼女がおきてきた。

「おはようございます、いい天気ですね、海楽しみ!!」

俺に全てを見られた事もしらずに話し掛けてくる彼女に
年甲斐も無く照れてしまった。

今日は赤いビキニらしいじゃん。
昨日までは別にどうとも思わなかったけど、ちょっと楽しみだな。

なんせ、ビキニの下のヒミツをいっぱい教えてもらったからね(^^)


10
投稿者:(無名)
2006/09/02 01:20:48    (Qw0Lv8/V)
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