2006/09/02 00:10:33
(Ni7GDM7Q)
5年ほど前、海に行くといって後輩が彼女をつれて泊りにきた。
彼女はそんなにカワイクはないが後輩と同級生、若い。
なにより胸の大きさが気になった。92はあろうか…
こいつら、明日が早いからといって風呂も入らず
そそくさと隣の部屋にいきやがって。
一ヶ月ぶりに会った夜、何するかはわかってる。
寝てる振りして、しっかり聞いてやるぜ。
電気は消しテレビだけにして、しばらくしていると、
パサッ・・、パサッ…と服を置く音。
おいおい、まだ10分も経ってないのにまったくスキモンもいいところだ。
やつら、気づかれないようにしてるつもりなんだろうけど、
ここは田舎で静かだし丸聞こえなんだよ。
彼女、「ダメ」とか言ってるくせに呼吸が荒い。
さしたる抵抗もしていない。
どうやらガマンできないらしい。
襖越しとはいえ、距離は1.5メートルもない。
テレビも消したし、俺も寝てると思ってるんだろうな。
寝てるよ、襖に耳つけてな(笑)
そのうち、ちゃぷ、ちゃぷと水音がしてきた。
濡れてるようだ。くそう、たまらん。
俺は襖を開けたい欲求に駆られたがぐっと堪えた。
ンあああ!
彼女の声がした。俺のほうがびっくりしてしまった。
ヒソヒソ話が何かきこえるが、はっきりとは聞えない
でも、ヤツが焦らして遊んでいるようだ。
20秒ぐらいのヒソヒソ話が続いた後、ハッキリと彼女が言った。
「はっ、早く動いてよッ…!!」
直後、チャプチャプ音が激しくなり、二人の呼吸が部屋中に響き
襖も微妙に揺れ始めた。そろそろのようだ。
「ああ、いい、イイ・・・ ふぅ、ああもう…」
彼女の声がはっきりときこえる。
そして、ガバ、ガサガサ、と大きな音がして、
ぴちゃぴちゃという音… クチにだしたのか?
見えないだけに、妄想がふくらみまくり、
俺も限界を迎え、発射してしまった。
襖の向こうでは、またヒソヒソ会話。
落ち着いた二人は声を小さくしたため、
また会話の内容は聞えなくなった。
俺も興奮が鎮まりかけ、さあ寝ようとした。
が、そのときだった。
やつら、2回戦をはじめやがった。
彼女、またダメとかいってるけど
抵抗する間もなく、挿し込まれたらしい。
さっきよりも、声がずいぶんとでかい。
俺はもうたまらなくなった。そして、半身を起こして…
ついに襖を1センチほどズラした。
そこに見えるのは、豆電球に照らされた、全裸の男女。
なんと奴らは布団の中ではなく、上でやっていたのだ!
どうりでよく音がきこえるわけだ。
しかし乳でかいなやっぱ!
たぷたぷ揺れてやがるぜ。乳首は黒めだな。吸わせすぎじゃねーのか(笑)
5分ぐらい抽挿がつづいたあと、ヤツの腰の動きが次第に速まる。
彼女は涙を流してキスをせがんでいる。
二人に2回目がきたようだ。
そして、極まったヤツがモノを抜き、彼女の顔へ。
なんと彼女は、全部飲み干すではないか。
いとおしそうに。飲んだあとも、舌をつかって
丁寧に最後までナメとって。。。俺も果ててしまった。
1ヶ月ぶりに燃え上がったヤツらが、3回戦に突入するのは時間の問題だった。
そして奴らは信じられないことに、こっちの部屋に頭を向けていたのを、
なんと逆にしていくではないか!
彼女のアソコが、露わになった。皮がぽってり厚くてクリが全然見えない。
割れ目のまわりも肉付きがいいし、垢が溜まりやすそうだな、オイ。
風呂入ってない上に愛汁でベタベタになってる。
ここまで匂ってきそうだよ。ああ無茶苦茶にナメてえ!
ヤツは体制を整え、濡れ光るアソコにモノをあてがい、
ずぶりとイレ込んだ。
はアゥ!
悲鳴のような声をあげ、足を背中に絡みつける彼女。
おかげで結合部はおろか、尻穴まで丸見えになった。乳首と同じ色で、やや黒
ずんでいる。
アソコから溢れる愛汁が尻穴を伝って布団に落ちシミを作り始めた。
ついに、プゥ~ンと、その独特の薫りが襖1センチの隙間から漏れ出てくる。
ヤツが抽挿をくりかえすたびに、あん!あん!あん!という喘ぎ声と
じゅぶ!じゅぶ!じゅぶ!というアソコの水音、そして
パン!パン!パンという肉の打合う音が、部屋中にこだまする。
おいおい、これじゃお隣さんにまでわかっちまうよ・・・。 昼間の地味さ
が、信じらんねえな、ったく。
ふたりとも、快楽を貪ることに夢中で、まったく俺の視線なんか気づきやしな
い。何者も邪魔のできない、まさに二人だけの愛の世界ってやつか。ち
っ。。。
3回目のフィニッシュも、クチへ。
彼女、どんだけ飲めば気がすむんだ?
そんなに好きなら誰のでもいいんか??
そんなことを思いながら、俺も三回目の発射を済ませた。
気が付けば4時をまわり、外が段々と明るくなってきた。
やつらは、4回戦に突入した。まだやるか?
驚きとともに、まだ見ることができるというドキドキ感で胸が高鳴る。
ヤツは、彼女の腰を抱き、なんと手前に移動してきた。そして彼女の膝を顔ま
で曲げ、
真上からモノを突き刺しピストンし始めたのだった。
襖の目の前だ! その距離約50センチ。手を伸ばせば届く距離だよ。
明るくなってきたこともあり、さらにハッキリと見ることができた。
繋がってる部分を、これでもかというぐらいに俺に見せつける若い二人…。
彼女、尻穴にティッシュカスがついてる。
風呂入ってないもんな。でも愛汁で、今にも流れ落ちそうだよ。
尻には全然毛が生えてないな。まあ顔立ちからしてそういう感じだね。
それにしてもデカい腿尻、はちきれそうだ。
お尻の割れ目付近に直りかけのアセモがある。
お尻が大きいと密着部がムレてしまうんだろうね。お手入れが大変だね。
割れ目の右下5ミリぐらいの場所にあるホクロまで見つけた。
多分彼女が今まで付き合った男以外は知らないものだろう。
出し入れされるたびにホクロもくにゅくにゅと形をかえている。
薄茶色をしたヒダも一緒にめくれてぺろぺろと出入りしている。
尻穴の収縮と、アン!アンアン!という声に、見事にシンクロしている。
さっきよりぐっちょり濡れてるな。
よっぽど感じてるんだね。
穴の淵に愛汁が白くたまって垂れてきてるよ。
甘いニオイだ。このコ、アソコのニオイはすごくイイな。
くそう、全部ナメたいぜ。
おい、もっと激しく突いてしぶきを飛ばしてくれや!
このコのアソコがぐちゃぐちゃにかき回されてる所、こんな間近でなんて 誰
も見たこと無いぞ、きっと。
すさまじく得をした気分だ・・・。
普段は地味でおとなしく特別カワイイとも思わなかったヤツの彼女だが
股間の全てをさらけ出し、泣きながら腰を振り喘ぎまくるはしたない
痴態が、ものすごく愛おしく見えて仕方なかった。
いつもは大人しいだけに、逆に火がつくとああなっちゃうんだろうな。
結局、奴らは4回戦で終了し、5時過ぎに床に就いた。
二人とも良く眠ったようだが俺は一睡もできなかったよ。
彼女が大股開いて熟睡していたせいでね(笑)
アソコも朝まで乾く事はなかったな。
ようやく7時前、慌てて襖を閉めた。
タンクトップに気がえた彼女がおきてきた。
「おはようございます、いい天気ですね、海楽しみ!!」
俺に全てを見られた事もしらずに話し掛けてくる彼女に
年甲斐も無く照れてしまった。
今日は赤いビキニらしいじゃん。
昨日までは別にどうとも思わなかったけど、ちょっと楽しみだな。
なんせ、ビキニの下のヒミツをいっぱい教えてもらったからね(^^)