に顔つきが変わり一杯飲んだ時には、いつもの記憶のない彼女の顔になっていた。その後も酒を飲み続ける彼女の隣にケイさんは座り、耳元で『パンツ見えてるけど、それ何色?』彼女は『エッ?見えてる?エッチ』そして『何色だっけ?』とスカートを捲り『黄色じゃん』だって。ケイさんの視線はしっかりパンツに!僕はそれを見て少し興奮状態になり、彼女に近付き、服のボタンと二つ外した。普通なら誰でも気付くはずだが、全く気付かずケイさんとの話に夢中になってた。ケイさんは視線を胸元に。僕から見ても黄色いブラが少し見えていた。僕が彼女と話し始めた時、ケイさんはなんと