その後も飲みに行く度にその事を思い出して、一度だけ実行してみたくなり、隣の人に話してみました。『やっぱり来たか~』と僕がそういう事に興味があるのを知ってたかのように言ってきて、その晩に二人で計画をたてました。彼女の二十歳の誕生日の一週間後に自宅に呼びまずは二人で飲み始めました。飲みに出るよりピッチが早い気がして、私はこれから起こる事に興奮し全く酔えずにいました。飲み始めて二時間経った頃、チャイムがなり隣の人が来ました。僕は彼女に『隣の人がたまには一緒に飲まない?』と言ってきてるけど、いい?彼女は『どんな人?』