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2003/10/11 08:51:14
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私には、露出の趣味があり よく全裸でやっています。5日位前の事ですが、その日もいつもの様に夜中の2時頃、自宅から車で15分位走った所にある小高い山の上に高級住宅が建ち並ぶ団地があります、その団地の頂上にたくさんのカップルが利用する展望台があって、その日もそこで露出する為車を走らせました。上半身はシャツ一枚と下は短パンだけ、もちろんノーパンです。展望台の登り口までくると、そこにはまだ二組のカップルがいました。しばらくしてカップルがいなくなるのを確認すると実行に移ります。車の中で生まれた姿になり、車外に出ると展望台を登っていきます。露出の緊張で縮こまっていたおちんちんも、いつのまにか興奮からかだんだん大きくなっていき、頂上付近ではビンビンに勃起していました。するとなにやら上の方で人の気配がしました。ゆっくりとのぞいてみると、20歳半ば位の女性が2人いるではないですか、私はあせってしまい 中止するべきか実行すべきか考えていると、突然なにやら喘ぎ声が聞こえてきたんです。のぞいて見ると彼女たちがお互いのおっぱいをもみ合いながらディープキスをし始めていました。彼女たちはレズだったのです。さらにエスカレートして乳首を舐めあったり、1人が相手のスカートをたくり上げパンツの中に手を入れてアソコをいじくり始めました。いくら人がいないからといって、こんな所で・・「そういえば、私がいた」と思っていると私も勃起したおちんちんをしごいていました。その時何を思ったのか私は思わずその場に飛び出してしまい、彼女たちと、はちあわせの状態となり、全裸を見られてしまいました。彼女たちは最初はびっくりしていましたが、自分たちの行為を見られた恥ずかしさからなのか、「えっ、どういうこと・・なんで・・そんな格好なの・・」と聞いてくるありさまで、私も何を思ったのか逃げないで説明をし始めていました。全裸で説明するのもへんな感じでしたが、彼女たちに見られているという快感からか勃起状態でいると、「わたしたちが、してる所・・見てたのね・・しかたないわ・・」というと、「わたしたちも・・続きがしたいから・・見てもいいけど・・邪魔しないで・・」というとまた始めてしまいました。私は、「邪魔しないから・・ここで見ながらオナニーしてもいいか・・」と聞くとかるくうなずいたので、その行為を身ながらオナニーしました。やがて絶頂に達して射精を終えると、その場を静かに立ち去りました。上では、延々と続いているようでしたが、当初の目標は達成したので「展望台の上でおもいっきりオナニーをする」その日は帰りました。思わぬ展開に今はすこし感動しています。また会えるといいなぁとひそかに思っている今日この頃です。