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2003/06/13 00:04:32
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僕の記憶では、確か保育園に通ってた頃だから5歳くらいだと思う。
幼馴染のN美とお医者さんごっこをしていた。よくある話ではあるが。
近所の雑木林や草叢、秘密基地でお互い全裸になってア○ルを弄っていた。
その頃は女の一番イヤラシイ部分はおしりの穴だと思っていた。
僕はN美のア○ルを舐めたり、ペンや粘土のヘラを突っ込んで遊んだ。
N美は僕のア○ルを舐めるのと、おちんちんを舐めるのが好きだった。
オシ○コの見せ合い、ウ○チの見せ合いもした。全て野外での出来事です。
こんな関係が小学校の3年生くらいまで続いた。
今思うとオマ○コの存在を知らなかった事が悔やまれる。
この頃から段々とN美の体つきにも変化が見られてきた。お互い何故だか気まずい
感じになってきた。それからは殆ど会話らしい会話も付き合いもなくなってしまったが、僕は毎日雑木林や基地に行って独りで全裸になり、オ○ニ-して遊んでいた。
たまに近くを人が通り過ぎてゆく事があって、あの時のドキドキする感覚が止められなくなってしまい、意図的に下校時の女子中○生に見せる様になってしまった。
僕が小学5年の頃の事でした。
恐らく、近所では僕が露出している事は明確だったかも知れません。
~高校生編に続く~