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成人映画館 報告

投稿者:サラー ◆DSV/LVH/RA   zoldick12345
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2026/01/31 07:29:20 (JrEk.Cld)
彼女30代、当方40代のカップルです。先日こちらで同行してもらう単さんを募集して実行してきたのでご報告です。

数年前、私は別の女性と一度だけ成人映画館の経験がありますが、最近できた新しい彼女はおそらく存在すら知りません。
またあの何とも言えない興奮を味わうために、かなりM気質な彼女に自分の性癖を伝えました。

びっくりはしつつも、彼女も初めて成人映画館なるものを知ったようで、好奇心から行ってみたいとなりました。

ぱっと見そんなことを絶対にしそうにない、いわゆるちゃんとした人妻にみえる彼女が、あの異様でアングラな場所で、どこの誰かも分からない寂れた男どもに痴態を見られる。
どうしようもなく私の興奮は膨らみ、次に会う日までの数日間を楽しみに待っていました。

ただ以前行った時もカップルで入場した瞬間に周りの男たちがぞろぞろと私達の近くの座席に移動してくる光景を思い出し、さすがに入っていきなりあれは怖いなと思い、彼女には内緒でこちらの掲示板で、警護役も含めた単さんを募集しました。

数人の中から都合の合う方がいて、当日は直前に連絡を取り合い、館内で合流しました。

事前に彼女には周りに人が寄ってくることを伝え、大丈夫と言ってましたが、映画館行く前に一緒にお酒を飲んで、彼女ができるだけリラックスしてエロい気持ちになれるようにしてから向かいました。

チケットを買い場内に入る前に彼女をトイレに行かせて、白の透けた上半身のカーディガンみたいなランジェリーを上半身裸の上から着てもらい、下はニットスカート、上は裸の上にセクシーランジェリー、その上にダウンをきていよいよ劇場に入りました。

かなり酔っていて彼女は少しだけ千鳥足、「ええー!すごい、こんな映画館があるんだ!」と楽しそうに入りました。

私達が入場した瞬間、やはり10名くらいの男たちが一斉にこちらに振り返り、私達が歩く方向に合わせぞろぞろついてきます。

彼女はやはり少し驚いてましたが、彼女は目深に帽子をかぶり、あまり周りに意識を向けないように私に付いてきます。

事前にやりとりしていた単さんとおぼしき男性の近くに座り、まずはお酒飲みながら少し映画を見ました。映画の内容は全く覚えてないです笑

10分くらい経ち、彼女にダウンの前のジッパーを降ろすように伝え、恥ずかしそうに彼女は従いました。

暗い劇場内でもうっすらと乳首がランジェリーから透けて見えています。
私達の座席の前の席に2名、隣の隣に単さん、後ろに3名の男たちがこちらをジロジロ伺っていました。

彼女は終始うつむきながら、「見られてるよね?恥ずかしい、もうジッパーあげていい?」と耐えられない様子で、私も初回でここまでできればいいか、とも思っていました。

ただ、事前に絡みまではいかないとお伝えしていたものの、お誘いした単さんにあまりメリットを提供できていないなと少し申し訳なくなり、嫌がる彼女のダウンを脱がせ、上半身はセクシーランジェリーだけ、その状態で彼女の上半身を単さん側に向かせました。

彼女は一生懸命腕で乳首部分を隠そうとしますが、その腕を掴み広げて、なんとか単さんにこの人妻の淫らな格好を見てもらおうと腐心しました。

「だめ、他の人に見られちゃう」と乳首を隠す彼女、心の中で、そのために来たと思う私、何度かそのやりとりが続きましたが、乳房を優しく撫で続け、声を我慢できない状態まで彼女を追い込みました。

じっくりと乳房をなぞり続けた後、手を止めましたが、一瞬だけ間を置き、透けてみえる乳首を少し強めに弾きました。

その瞬間、劇場内に「だめ、あぁぁぁぁぁ」と彼女の悲鳴にも似た声が響きました。
そうなると、もうこちらも我慢できず、単さんに見せつけるようにセクシーランジェリーの前側を開き、乳房と乳首が彼に見えるようにいじりました。

彼女は終始うつむきながら声を押し殺しては我慢できず「あぁぁぁぁ」と淫靡な喘ぎ声を発します。
周りの男たちは当然のようにこちらを凝視し、さらに私達の席のまわりに人が増えてきます。

彼女は「恥ずかし、他の人に見せるのはだめ」と何度も言ってきました。
ただ、愛撫しているうちに彼女も血が巡り酔いも回ったのか、「もう早く入れたい、、、ホテル行こ」とせがんできます。

私はもう少しこの人妻の痴態を男たちに視姦してほしくて、愛撫を続けました。
数分すると彼女が「入れたい、入れてもいい?」とまさかの発言。。心から良い人妻と縁があってよかったと思いました。

私はじゃあ大きくしてと彼女に伝えると、私の前に跪きズボンを降ろして淫らに音を立てて咥え始め、なるべく単さんに見えるように単さん側を向くようにしゃぶってもらいました。

周りの男どもの熱気が一気に上がったのを感じ、さらなる興奮と異様な雰囲気に酔いしれていました。

その後私は座席に座ったまま、彼女は前を向いて私の上に座るような態勢で挿入しました。
彼女は吹きやすい体質のため、私はあえて動かず、挿入しただけの状態で過ごそうと思いましたが、酔いもあり快楽に負けた彼女は手を前の座席の背もたれにつき、お尻だけを上下しながら肉棒を貪っています。「あぁぁ、気持ち良いぃ、◯◯さん好きぃぃぃ」と、もはや喘ぎ声もいつもの行為中くらい出ており、2分くらいで彼女は絶頂を迎え、同時に少し吹いてしまいました。

さすがにちゃんと嵌めたくなり、単さんに会釈をしてホテルに向かいました。
後日談ですが、私が「映画館恥ずかしかった?興奮した?」と聞くと「興奮した、、、また行こ?」とMならではの答えがあり、近いうちにまた行こうと思います。この世界に彼女が足を踏み入れた体験でした。

次はもっと露骨に辱めるプレーができるなと得も言われぬ興奮と期待を感じています。
単さん、絡みまではいけなかったですが感謝しています。
また今月行く際に募集させていただきます。

長々とお付き合いいただきありがとうございました。
 
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