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2010/04/13 18:25:33
(w97ASalZ)
女子大生「まおみさん」ともう一人の娘にオナニーを見てもらったという投
稿の続きです。
オナニーが終了し,ティッシュで床の精液をふき取った後,まおみさんを見
ると,その目はまたぼくの股間に行っていました。もう一人の娘(こちらも背
が高くて細めでかなりきれいだった。)はぼくの顔を見ていて,目が合いまし
たが,ぼくと目を合わせると,「はっ」としたようにホームに出て行きまし
た。
ぼくは,かばんからウイスキーを出しビンのままごくりと一口二口飲みまし
たが,とてもおいしく感じられました。
その後3,4人女子大生が入ってきた後,列車が来る1,2分前にまおみさ
んぼくは立ち上がり,ぼくと一瞬じっと目を合わせ,そして髪の毛をなでなが
らホームに歩いていきました。
列車が来たので,まおみさんと同じドアから乗車。この列車は,地方ローカ
ル線の上,時間帯的にも比較的すいています。まおみさんはあるボックスシー
トに進行方向の逆を向いて座ったので,ぼくはまおみさんが見えるシートに進
行方向を向いて座りました。
まおみさんは,ぼくの顔を見て,なんともいやらしい目つき(表現は難しい
が,まぶしいものを見たように目を少し細め,「アハーン」というため息をつ
く感じ)をして髪の毛をなで上げています。ぼくの顔と股間を交互に見ること
を繰り返しました。
乗車駅から6つくらい行った駅が終点。中途から乗ってきた乗客とともに,
終点で彼女と肩をならべるようにして下車しました。
終点S駅でぼくも彼女も同じ電車に乗り換えました。ぼくは彼女の後ろに付
いて行きましたが乗り換えのためにS駅の階段を上るとき,彼女はぼくを探す
ように後ろを振り返り,ぼくと目が合いました。
S駅の乗り換えホームで女子大学前の駅でオナニーを見てくれたもう一人の
娘を見つけ目が合いました。まおみさんにまだ付いていくか,この娘に付いて
行こうか迷いましたが,結局まおみさんにはあえて付いていかず,もう一人の
娘をマークし,うまく同じボックスシートに座りました。彼女もまおみさんと
同様,髪の毛をなでつつじっとぼくの股間を見つめてくれます。たまにぼくと
目が合いました。
ぼくは目的地の駅で先に下車しました。彼女と目が合い,そして彼女の視線
がぼくの股間を追いました。
長くなるので,今日はここまでにします。
その後も女子大学前の駅には何度か通い,まおみさんに偶然にも再会できま
した。そのときに列車内でまおみさんにおちんちんを再度見てもらったので
す。おちんちんを見るまおみさんの目つきは,オナニーを見てくれたときと同
じ食い入るような目つきでした。同じ美女に二回以上見てもらったことはほか
にもありますが,まおみさんに見せるのは,彼女の反応の良さ(見るからに性
的に興奮してくれる)もあって別格の快感です。
その話は,次回詳しく書きます。