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2010/04/07 23:47:17
(3l0rRb/S)
さっき,風チラ(//△//)さんにレスを送ったので,今回は,ぼくの露出に「露
出」でお返ししてくれた女性の話をします。
ある夏の夜,酒に酔って列車に乗り込んだぼくは,ボックスシートに並んで座
っている美形でスタイルもいいポニーテール・リクルートスーツ(ともにスカ
ート)姿の女子大生らしき2人組を見つけました。2人の前には他の客がいた
ので,彼女たちの前に座ることはできませんでしたが,「ああ,こんな素敵な
娘におちんちんを見られたいなあ」と思い,露出をした場面を想像して勝手に
興奮していました。「もしかしたら,見せられるかも」とあらかじめこっそり
ジーパンの中に上から手を突っ込みビキニのブリーフの左横からおちんちんを
出して準備していました。
すると,ある駅で「運よく」彼女らの2人のお客が下車して,空席となりまし
た。ほかに座る客も居らず,ぼくは,「やった」という気分で,まずはいてい
たジーパンのチャックを下げ,中からおちんちんの亀頭の一部分だけ出し,彼
女らの前(通路側)に,やや窓側に体を向けるようにして座りました。彼女ら
以外には見えないように荷物でおちんちんを隠しました。
通路側に座っていた娘は背がぼくよりも高く,ポニーテールにして,本当にぼ
く好み。窓側に座っていた娘も美形でしたが,背がぼくより少し低い程度で,
目つきが少しきつめでした。
2人はぼくが座る前まで明るく会話していましたが,ぼくが座った瞬間すぐに
おちんちんに気づき,一瞬顔を見合わせ,会話が一時停止しました。通路側の
娘が後ろ髪をはねるように触ったと思います。
2人はまた会話を再開し始めました。会話しつつも,まず窓側の娘がじっとぼ
くのおちんちんを見つめ髪の毛を触り,通路側の娘も時々下を向いてはぼくの
おちんちんに目をやってくれました。
2人に見られたおちんちんは勃起し,亀頭部分は完全に露出し,例によって透
明な液体が出始めました。
ある駅に着く前,通路側の娘はじっと下を向いてぼくのおちんちんを凝視し始
めました。2人の会話は止まり,窓側の娘が,「(通路側の娘が)おちんちん
を見てるな」という顔をして通路側の娘の顔を見ました。
通路側の娘は,その駅で「じゃあね,お休み」とか言って下車してしまいまし
た(※)。去り際ぼくと目が合いました。
※露出を見てくれる人の多くが,別れ際に「見納め」という感じでおちんちん
を凝視してくれますね。
ボックス席は窓側の娘とぼくの2人になりました。彼女とも目が合いました。
この電車はダイヤの関係か意外なほど空席が目立っていました。
彼女は髪の毛をなでて,体が少しぼくの方に向くよう座り直しました。ぼく
は,酔いも手伝い,彼女は「もっと見たい」と思っているのかなと興奮して,
大胆にも,彼女の視線がおちんちんに行っているときにチャックの中に手を突
っ込んで,袋からすべてギンギンに勃起したおちんちんを引っ張り出しまし
た。
彼女は,意外なほど当たり前のような表情をして,髪の毛を触りながらぼくの
行為,そしておちんちんを見ていました。
彼女のびっくりするような行為があったのは,それから少したってからです。
彼女は腰を浮かすと,スカートを捲り上げ,はいていた黒の薄手のパンストに
手を掛けてそれを脱いでいきました。スカートを捲り上げたので,パンスト越
しのパンテイーが丸見えでした。
生足(:ぼくの大好きな)になった彼女は,パンストをしまうと,更なる行為
に出ます。再度腰を少し浮かしスカートの中に手を突っ込んで,なんとパンテ
イーを脱いでいきました。そしてひざの上でまるでぼくに見せるようにパンテ
イーを広げ,たたんでバッグにしまいました。シルク地の白のパンテイーでし
た。彼女はノーパンになってしまったのです。しかも,ひざを組んでスカート
を少し上にずらし,きれいな生足をぼくに見せ付けてくれました。
そして,ポニーテールをはずしヘアブラシを取り出すと,ぼくの顔とおちんち
んを交互にじっと見つめながら,髪の毛をすいていました。彼女は表情こそ冷
静でしたが,明らかに紅潮していました。
彼女と数秒間じっと見つめあうときもありました。
彼女はヘアブラシをしまうと体をさらに通路側のぼくの方に向けて座りなお
し,2人はほとんど向かい合う状態になりました。
そして透明な液体をあふれさせジーパンにしたたらせて勃起しているおちんち
んを大胆に凝視し,ときには顔を上げてぼくと目を合わせました。
一番興奮したのは,彼女が2回くらい足を大きな仕草で組み換えたときです。
うち1回は彼女の濃いめの陰毛がはっきりと見えました
彼女とは見せ合う暗黙の合意が完全にできていたようでした。今考えたら,あ
のとき彼女を誘っていてもよかったのかなと思います。
その後,彼女はケータイを取り出すと,それをぼくのおちんちんに近づけまし
た。写真を撮る「ピロリン」という音が聞こえました。
しかし,ついに目的地の駅を前に彼女ともお別れ。ぼくは切符を取り出すこと
で,彼女に「今から降りるよ」というメッセージを送りました。そしてジーパ
ンの前ホックをあけて股を開きビキニのブリーフから引き出されたおちんちん
を彼女に最後に見せ付けるようにしてから,しまい,ジーパンのチャックを閉
じました。彼女は,最後の見納めのようにおちんちんと股間をを見つめてくれ
ました。
ぼくが立ち上がると彼女はぼくの目をさっきまでの冷静な表情と違って少し寂
しそうな表情で見つめ,2人は見つめあいながら分かれました。
濃い陰毛まで見せてくれた彼女。彼女がケータイで撮ったぼくのおちんちん写
真で,オナニーする妄想などが膨らみ,今でもぼくの格好のオナペットとして
の思い出です。