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2010/04/07 03:24:43
(RqNOmzVs)
「とても刺激的だった露出の経験」の第2回目です。今日は,ここまでにしま
す。
梅雨明け後の快晴の土曜日,マウンテンバイクで遠乗りしていました。上は長
袖tシャツ,下は,サポーターとランニング用のミニのパンツでした。好みの
女性とすれ違うたびにランパンをずらしサポーターを見せるとにすると,ほと
んど例外なく見てくれます。
さて,道に迷ってしまいある公園の前を通りがかったとき,4人組の高校生く
らいのヤンキー女子が公園の入り口付近に輪になって座り込んでいるのが見え
ました。自転車が4台横に停められています。二人がひざまでのパンツ,二人
はミニスカートです。一人の娘は公園の外からもパンテイーが見えていまし
た。いずれも美形です。彼女らも結構下半身の露出度の高い格好をしているぼ
くに気づき,こっちを向いてニヤニヤ笑いながら何か話をしていました。
そこにぼくの露出欲がむらむらと沸き起こってきました。露出に関しては,ぼ
くはヤンキーと「相性がいい」のです。道を聞くのを兼ねて彼女らにおちんち
んを見せてやろうと思いました。
ぼくは,サポーターの左横からおちんちんを出すと(袋まではさすがに出さな
かった),マウンテンバイクを降り,4人に近づきました。ランパンからもお
ちんちんがはみ出しています。
4人は近づいてくるぼくに一斉に視線を送ります。そして,ぼくは,座り込ん
だ彼女らの横に立つと「~に行きたいのですが,どう行けばいいですか?」と
言いました。彼女らは全員ぼくのおちんちんにいったん目をやりほとんどが髪
の毛をなでた後,顔を見合わせましたが,リーダー格みたいな背の高いハーフ
パンツの娘が,「ええっと」と教えてくれる仕草をし始めました。
そして,最初は彼女が,立っているぼくに口で説明しようとしていましたが,
別の娘が「地面に書いて説明してあげたら?」と言ったので,「ユミ(だった
と思う),書いて説明してあげてよ。」「お兄さんも座っていいよ。」と言い
ました。
ぼくは,座りながらサッとランパンを右にずらし白いサポーターそしておちん
ちんを丸出しにしました。座り込んだ彼女らの視線がもちろん一点に集中しま
す。みな髪の毛をなでたり掻き上げたりつまんだりしています。
ハーフパンツの「ユミ」さんが地面に石で地図を書いて説明してくれました。
興奮したのは,ぼくのおちんちんを見てもらえただけでなく,2人のパンテイ
ーも拝ませてもらったことです。二人とも白でした。何かパンテイーの布一枚
を隔ててお互いの性器が隣り合っているようでした。
さすがにリーダー格の娘が,「○○,見えてるよ。」と小さな声で指摘して,
そのときはミニスカートの娘はひざを閉じたりするのですが,ぼくのおちんち
んに気をとられるせいか,すぐに股が緩くなり白いものが見え始めます。(最
後はミニの娘の一人は立ち上がってしまいました。)
ぼくのおちんちんは(我慢していたのですが)次第に勃起し始めました。一人
のミニスカートの娘が,ぼくのおちんちんがだんだん大きくなるのを髪の毛を
なでながら,しかもパンテイーを見せながら,じっと見つめているのがわかり
ました。
最初は「『このおっさん変態だ』とか誰かが騒ぎ出すのではないか」と少し心
配しましたが,どの娘も,勃起した後むしろ積極的に(ただし他の娘の目を盗
むようにして)ぼくのおちんちんを見てくれるので,安心して勃起させ,つい
には地面に透明な汁をたらしました。少なくともリーダー格の娘とぼくの勃起
を見つめてくれたミニの娘は,おちんちんから汁が糸を引いている瞬間を見て
くれていました。ともにその時髪の毛を掻き上げるような仕草をしたと思いま
す。
地面に書いた地図では結局よく道がわからず,ぼくが困った表情をすると,リ
ーダー格の娘が,「わかるところまでみんなで案内しよう」と言い出しまし
た。ぼくは「そこまでしなくてもいいですよ」と言いましたが,「いや,どう
せひまだからねえ」と他の娘に言うと,他の娘もぼくを見て頷きました。
そして4人のヤンキー娘に先導されてわかるところまで行くことになりまし
た。
別れ際,彼女らに付近にあったコンビニでドリンクとお菓子を買ってあげて,
「大変ありがとうございました」と言うと,彼女らは「こちらこそ」「お兄さ
ん気をつけてね」などと言ってくれました。
美形のヤンキーに見られるのも本当に興奮しますよね。