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2008/09/22 00:03:49
(peEAuqbZ)
先日 モノレールC城台駅前のバス停で朝…僕の伯母にたくましいモノを見せつけてくれた方…明日からまた伯母は通勤で通ります…帰りは17:20すぎにはまた通ります…52になる伯母がそこまで興奮するなんて…あなたが多分伯母の秘めた性癖に火を着けたのではなぃか…と…
先日の夕方…伯母が仕事帰りに家に立ち寄り(比較的しょっちゅうなんですが)お茶して帰って行ったのですが…その時の会話を聴いて思わずテーブルの下でち○こを握りしめハァハァ…なりながら…伯母の話しを聴いてました
伯母『ねぇお姉ちゃん聴いてくれなぃ~今朝ねぇモノレール降りたらねっ…見ちゃったのょぉ…スゴいのっ…スゴいモノを…』
母『なにが?なにがスゴいって?』
伯母『だ.か.らっ. あれょ!アレっ!』
母『えーっ!なんでアレなの?朝から…って…あなた…えぇーっ!…なんなの?』
僕『えっ!Kちゃん何っ何!』
伯母『だから…男の人…の…』
僕『何さ』
伯母『ぉ…ち○ぽ…が…』
今までずっと淑女かと思っていた伯母の口から…【おち○ぽ】だなんて…衝撃的な瞬間で…思わず…脈打ちました…あんな真面目そぅに眼鏡なんかかけてピンクの口紅をベッタリ塗って仕事バリバリ!って雰囲気なクセに…その口唇からあんな露骨に卑猥な言葉が…
僕『Kちゃん観たの?おち○ぽ(わざと復唱して)』
伯母『だって見ちゃイケナイ…と思ったって…そりゃぁぁ……観ちゃうぢゃなぃ…』母『まぁ…あきれた子…まったく…あんたもどーかしてるんぢゃなぃ!?』
『バカな話しっ』て言い放しキッチンへ夕食の支度に行ってしまって…(僕はイタズラ心から…もっと…卑猥な言葉を言わせてやろぅ…と考えまたその話題を振り返してやりました)
僕『で…どんなだったの?』
伯母『あまり観てる…って解られたくなかったから…観てないフリはしたわょ…勿論…でも…やっぱり釘付けでね…ドキドキしちゃって…』
僕『ただ見せつけてるだけだったんだぁ…』
伯母『違うってば!続き聴いてょ!それがね…コレやってるの…私に向かって…』
僕『何を?』
伯母『(顔の前でシコシコの動作)コレょ…』
僕『えっ?』
伯母『シコシコょ…』
僕『??なんだって…(わざと)』
伯母『シコシコしてんのょ…やぁだぁ…シコってんの…その人…』
赤面しながらシコシコ動作する伯母にもぅ爆発しそぅでした
僕『だったら…ちゃんと最後まで観てあげなぎゃ…可哀想ぢゃん…』