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2008/03/12 11:31:20
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今朝、家電の着信音で目が覚めました。今日は仕事が休みなので、11時まで寝てしまいました。
母が北海道に旅行中なので、てっきり母からだと思って電話に出ました。でも電話の声はまったく聞き覚えのない男の声でした。
「○木 ○か○さんか?」
いきなり名前を呼ばれてびっくりしました。
「あの、どちら様でしょうか?」
「おととい、アンタにいい物見せて貰ってな。おまけに土産までくれたじゃねぇか」
私は愕然としました。あの男だったんです。
「どうして・・・」
「なんでわかったかって? ナンバー覚えてりゃ、いくらでも手があるんだ」
めまいがしました。口の中が渇いてうまく声が出ません。
「別に警察に突き出そうって訳じゃねぇよ。誠意さえ見せてくれたらな」
「誠意って?・・・」
「今から1時間だけ待ってやるから、こないだのスーパーまで来い。逃げようなんて思うなよ。猥褻行為を注意しようとしてひき逃げされたんだからな」
注意だなんてとんでもありません。この男は私を強姦しようとしたのです。でも自業自得でした。私には逆らう術がありませんでした。
スーパーの駐車場に黒いワンボックスが止まっています。そこに三人の男が立っていました。その中の一人に見覚えがあります。間違いなくあの男でした。
「このねぇちゃんかよ。思ったよりいいじゃねえか」
「とんでもない変態だけどな」
口汚く罵るのを黙って聞くしかありません。全て事実です。
車のスライドドアが開けられ、押し込まれました。
車が走り出してすぐ服を脱ぐよう命じられました。嫌がると、無理矢理脱がしてここから蹴り落とすと脅されました。
仕方なく全裸になると、あの男がスライドドアを開け放ったのです!!
そこは、側道に多くの人が行き交う繁華街でした。私は絶叫しました。かえってそれが多くの視線を引き付けてしまいました。
男達はさらに私を恥ずかしめようと、二人掛かりで私を持ち上げ、赤ちゃんのオシッコのポーズにしました。
全身の血が煮えたぎるような羞恥に気が狂いそうでした。顔をそむけようとしても、押さえられてできないんです。
所々で悲鳴が上がりました。
男の指が私の中に滑り込みました。激しく掻き回されたけど、全く痛みを感じません。それどころか、身がよじれるほどの快感が襲いました。
「コイツ、こんなことされて喜んでるぜ」
男は濡れそぼった指を翳し、私の口の中に押し込みました。口の中に、苦みとしょっぱさの混じりあったなまめかしい味が広がりました。
私は前のめりに押し倒され、お尻を持ち上げられました。焼きただれた鉄槌が私の中に押し入ってきました。
もうなにもかも、気にならなくなりました。はしたない言葉が次々とあふれてきました。
意識が遠のきかけた時、男が「ぶちまけたる」と叫びました。
「や、やめてェーッ、危険日なのぉ、い、いやあああーッ、お願いィィィ」
しかし、男は「そんなもん、俺の知ったことかっ!」と言い放ち、さらに腰の動きを早めました。
こんな最低な男に犯されながら、私は今まで感じたことのない絶頂感を味わいました。
PS.
私が解放された時、日が暮れていました。3人の男に中出しされたので、妊娠が心配になり、すぐ婦人科に行きました。そこでアフタートゥモローピルという薬を貰いました。
この薬は、射精後72時間以内なら受精を妨げることができるのです。覚えておくといいですよ~淼