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電車にて

投稿者:おま ◆KiNPpR1jOw
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2007/01/26 10:22:48 (DJ.pTaN0)
昨日の午後、特急電車でI城県M戸市へU野駅より新年会に出かけました。指定席という
こともあり、車内は比較的すいていました。車両は横に4席、つまり、通路を挟んで2席
づつあります。それぞれ、窓際の席へ座っております。私、隣のおじさん、私の前、そし
てその横。私の斜め前になります。すばらしい形をしたおっぱい女が座っておりました。
私のこのみを申しますと、小さすぎず、ばかでかすぎず、ちょいと重力に負けて、ほんの
少しポジションが低くなったおっぱいが好きであります。そのおっぱい女、肩や首がこっ
ているらしく、自分でもんでおりました。しばらく列車は走り、10分くらいしたころで
しょうか、にょっきり、きれいな脚が私の角度から見えるようになりました。脚を前の座
席の背もたれの下の方に置いていたのです。なにを隠そう私はおっぱいフェチ、脚フェチ
、露出好きと、三拍子そろったナイスミドルなわけです。なんのこっちゃ。。そこから私
の凝視が始まりました。その脚女(変わりました)に分かるように凝視。やはり見られて
いることが分かるのでしょう、私をちらりと見るのです。窓際の座席のリクライニングを
倒していましたので、斜め後ろの私が見えるのです。目が合ってしまいますと、意識して
しまいますので、目は合わさずに、脚だけを凝視しておりました。私が彼女の脚を凝視し
続けていることと、美脚を見ながら、てぃんぽをさすっているナイスな紳士を確認した彼
女の心境に変化があったかどうかはわかりませんが、徐々に脚が開き、座席に浅く座るよ
うになり、スカートの中が、見えるようになってきました。私の前のおっさんは、たぶん
、おっさんの残りの人生で、こんなごちそうさまな状況が二度とくることはないであろう
、この状況に、新聞を顔にかけ、居眠りをこいております。そんな環境も手伝ってか、姫
(また変わりました)は、ときおりマッサージをしていたお手手を、ひざからもも、太股
へと滑らせていきました。ちらちらとこちらを意識する目は代わりありません。車掌さん
が通る時はスカートの裾をなおしておりました。そこから約50分、まくれあがるスカー
ト、マッサージするお手手、内股のマッサージの時は鼻血が出そうでした。もう少し時間
があってら、おなにーまでしてたかもしれません。(しねーよ)至福の時間はあっという
間にすぎてしまい、電車が姫が降りる駅に到着するアナウンスが流れると、マフラーをま
き、コートを着て立ち上がると、スカートの丈はなんと膝下でありました。電車は駅に到
着し、何事もなかったように、降りて行きました。姫から見た私は、のぞき見の、変態お
やぢでもいいんです。てぃんぽを昼真っからいじってんじゃねーよ。と、思われてもいい
んです。彼女にほんの少しだけ見られる快感、見せる喜びが芽生えたら、それだけでいい
んです。世の中の姫たちが、沢山増えてくれることを願いつつ、日々精進いたします。失
礼致しました。

 
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